そういやぁ昨日は札幌の余りの都会さにびっくりしてました。
一人、飛行機で暇つぶしに読む為の雑誌探しに夜の町をさ迷いました。
そこで、
道の途中に台と明かりを置いてる占い師さんを見掛けて無茶苦茶気になってしまいました。
結論から言うと観ては貰わなかったんだけど、
占いって
と言う実にネガティブな悩みが頭を回った為に止めた。
私ね、昔は占いオタクだったし自分でタロットも出来る。
占い師さんが魔法使いや神様、はたまたペテン師か…みたいに見えちゃってびびってしまう。どちらかってのは賭けだ。
今まで色々な所に行ったけど全然的外れな事言う人の方が多くて。
そんな時に高いお金払う虚しさ…でも気になるし『この人はきっと凄い人だ!』と期待してしまう。
占いではないけど、騙されやすいタイプの母はユリゲラーがパワーを入れた水晶の形をしたオブジェとか買って、今度集いの様な所に行こうとしている。母が何に興味が有るのか全く分からんが、
洗脳され易い性格だから心配だ。
インチキではないのかもしれないけど、結局何してる人なのか私には謎です。