私と親友である相方の華とは笑いのツボもかなり一致しています。
中でも私達のスターはサバンナの八木さんです。
何かもう、天然過ぎてネタよりも私生活の方が気になる。
Wikipediaで検索してみたらツボったので、貼っちゃいます。

一人しりとりで、どんな単語からスタートしても必ず最後に「パナキ」なる不思議な単語で終了させるという特技を持つ。ちなみに「パナキ」とは、全く意味の無い八木の造語である。小学生のころ、兄と一緒に風呂に入っている時に考案、特訓を繰り返し完成した。一人しりとりの途中で大抵頻出する単語は「ルパン三世」→「いくら」→「ラッパ」→「パナキ」。もしくは「カニ」→「肉」→「くじら」→「ラッパ」→「パナキ」。いずれにしても最後は「ラッパ」→「パナキ」を多用する。

小学生の時にマムシに咬まれた犬に咬まれ、病院にいくべきかどうかで家族会議が開かれた。

新大阪駅で新幹線を降りてすぐにたむらけんじに、「兄さん…、切符失くしたみたいです…」と青ざめて話した。たむらと共に「どこや? どこや?」と探していると、その「どこや? どこや?」と言っている口に切符を咥えていた。

八木が中学からつけている日記を高橋が見せてもらった。そこに中学時代に太り気味だった体型を気にしていることが書かれており「今日から俺はダイエットをする! 今日から俺の食事は卵のみや!」と決意表明されていてそのまま読み進めていたら
2週間後の日記で「アカン…、眩暈がする…」と書かれていた。

楽屋でジュニアとドラマ『3年B組金八先生』の再放送を見ていると、「金八の息子が骨髄移植のドナーを探すも、Rh-で珍しい血液型なので中々見つからない」というシーンで、突然「うー、うー」と尋常でない鼻息の荒さで呻きだした。「どうした?」と聞くと「僕、Rh-なんですよ!まだ、間に合いますかね?!」と言った。ジュニアが「えぇっ!? お前… 何言うてんの!?」と言うと、「あっ! そうや! そやった!これ再放送やった!」と言った。その場にいた全員に「それ以前にテレビドラマや!」とツッコまれた。

ジュニアらと旅行に行った際、ジュニアが移動中の新幹線内で弁当を落とした。それを察して、メンバーで一番年下だった八木は「兄さん、僕のお弁当手つけてないんで、もし良かったらどうぞ!」と口をモグモグさせながらジュニアに差し出した。見ると、しっかりと卵焼きが齧られていた。
天然すぎ(笑)
好きやわ~
