【タンドルージュ 使用前と使用後 口コミ】

 

白髪染めヘアカラーバター「タンドルージュ」の使用前と使用後の画像を掲載します。

 

今回は、全体的な白髪ではなく、気が付けばものすごい勢いで白髪が増えてきた女性の画像です。

 

女性は、出産をすると白髪が急激に増えます。

 

毛染めをしたところで、1か月も放置すると、どんどん色が抜けたり、根元から白髪になってこんなに増えてしまいます。
 

  ↑出産後の白髪画像

 

それだけ、出産というものはエネルギーを使うのでしょう。

その後のストレスも多きくて、育児に追われて気が付けば、白髪がどっと増えていることがありますね。

 

毎日、頑張っていると、ある日鏡を見ると、あら、こんなに白髪が増えてる・・ということは多いそうです。

 

そこで、美容院に行きたいところですが、育児中の女性は忙しいのです。

自分の時間を少しでも作りたいのですから、できれば自宅で簡単に染めたいものです。

 

ですが、母乳を与えることを考えると、強い染料を使うと、けい皮毒も気になりますから、あまり染料の強いものは使いたくありません。

 

そんな時は、ヘアカラーバターで一時的に、髪の毛に染料を「乗せる」というタンドルージュの出番なのです。

 

たった1回の使用で、ここまで綺麗に染まります!
 

  出産後の女性の使用後の画像

 

タンドルージュは、染めるだけでなく、綺麗にツヤまで出ていますからすごいですね。

タンドルージュを塗って、30分くらい待ってから流します。お風呂で流しますから、入浴してから洗面台で鏡を見てびっくり。

第一印象は、すごいツヤが出てる♪ タンドルージュ凄い♪という声が出てしまいます。

 

たった1回でここまで染まりますが、2週間~3週間に1回のペースで染めることで、この染まり具合とツヤを維持できます。

 

美容院で2時間もかけて、髪と頭皮を傷めつけながら白髪を染めるのは、時間もお金ももったいないという方にはバッチリの商品です。

それに、染め残しがあっても、その日のうちに再度、使うことが出来ます。

強い染料を使っている毛染めでは、1日に2回も染めるなんてありえません!髪の毛が傷みますからね。

 

ですが、タンドルージュなら1日に2回染めも大丈夫です。(写真は、たった1回しか使っていません)

 

タンドルージュは、このように全体的な白髪でない方や、部分的な白髪の方にもお薦めできますね。

 

女性には、このダークブラウンのタンドルージュが良いでしょう。

 

塗布する時間を調整すれば、少し明るくすることも出来ようですが、あまり明るいと染めた翌日に、他の人がビックリしますからこのくらいのダークブラウンが良いかもしれませんね。

 

タンドルージュは、これから色も増えるそうですから、楽しみです。

 

ダークブラウンに黒のタンドルージュを混ぜて、さらに濃いめの色で染めることも出来ますね。

また、カラーのバリエーションが出れば、季節やTPOに合わせて色の変化を楽しめます。

 

親戚の集まりがあるときには、ダークグレーにして、普段はダークブラウンを使うとか・・・・

 

海外旅行に行く時には、もう少し明るい目の明るい目のブラウンがあればいいですね。私なら、この3色は絶対に欲しいです。

 

タンドルージュは、本当に良く染まって、髪にツヤが出るので、あとは色のバリエーションですね。

では、私の周りでタンドルージュを使っている方の感想をまとめてみました。

 

【タンドルージュを使った感想】

 

◎思っていたより簡単によく染まった。

◎毛染め特有の嫌な匂いがしない。

◎落ち着きのあるダークグレーでケバくない。

◎髪のツヤが凄い!ツヤツヤになった。

◎美容院に行く時間が無くなった。

◎2週間に1度は使うが、慣れたらとても楽ちん。

◎服が汚れても洗濯で落ちる。

 

こんな声が多いです。

 

マイナス点としては、2週間に1回くらい染め直す必要があります。これは、ヘアカラ-アバターは、ヘアマニキュアよるも少し浸透する毛染めですが、キューティクルまで届かないように設定されているからです。

 

よって、ヘアカラーバターは髪を傷めないので、別名をヘアカラトリートメントと呼ばれますが、髪への浸透が浅い為に、色が抜けやすいのです。

 

そこで、2週間に1回くらいは染め直ししないといけませんが、これは一般的な毛染めでも、2週間も経過すると根元が白髪になって2層になりますので、ヘアカラーバターで月に2回、こまめに毛染めすることがオシャレになります。

美容院で毛染めを月に2回もすると、髪の毛がボロボロになりますが、ヘアカラーバターの「タンドルージュ」なら、髪の毛を傷めることはありません。

 

ちなみに、タンドルージュで染まらない方は、以下のような失敗をしているようですね。

 

【タンドルージュで染まらない失敗例】
×タンドルージュを塗ってすぐに洗い流している(20分~30分待つ)

×タンドルージュをしっかり塗りこんでいない(塗ってからクシを通して指で揉む)

×タンドルージュを使ってスグにシャンプーをする(染料が流れます)

 

タンドルージュの使い方のチラシには、シャンプーをしてから、と記載されているのは、タンドルージュを塗ってスグにシャンプーすると色落ちするからです。

 

確かに、美容院でヘアカラーやパーマをしてスグにシャンプーしませんよね?

 

使ってみると、上手に染める方法と失敗する方法が分かってきました。

 

どちらを選ぶかは、皆さんの判断ですから、このブログを参考にして下さい。

 

今日の報告は以上です。 タンドルージュの口コミとさせていただきます♪ 参考になれば良いのですが。。。。。。

 

【タンドルージュ 口コミ (使用実験の画像あり)】

 

タンドルージュについて検索してみると、「タンドルージュ 口コミ」というキーワードが出てきます。

 

どれも口コミとしては良いもが多いですが、最近は口コミの信頼性に疑問を持っています。


ライバル会社が自社の商品に誘導する為に、ターゲットの商品の評価を下げさせて自社の商品に誘導するような悪質なものがありますね。

 

ですから、本当の口コミとは、自分の髪にタンドルージュが合うかどうかは使ってみることが一番です。

口コミが良くても悪くても、タンドルージュが自分に合うかどうかが大切ですからね。

 

初回は、送料無料で1本1,980円(税別)で試せるのですから、申し込んで使ってみたのです。

 

タンドルージュは、色が合わなかった場合には、次回の発送をストップできます。

 

染まらなければ、全額返金もしてくれるそうです。これは、商品への自信の表れかと思います。

今までの通販で買える白髪染めシャンプーや、白髪染めコンディショナーがそれだけ染まらなかったということで、購入者の警戒心を払しょくしようとする作戦ですね。それは大切なことだと思います。

 

タンドルージュの宣伝を見ても、また、どうせ染まらないんでしょ!って思う人がほとんどだと思いますから。

 

私の口コミにより、知人が2人、購入しましたが、そのうち1名が色が合わなかったので次回をストップしました。

 

メールで連絡したら、快く次回ストップを受け付けてくれたそうで、定期としての契約回数の縛りがないことも良いですね。

 

それだけ商品に自信があるということでしょう。

 

では、私の口コミとして、タンドルージュを試験した画像を掲載しておきます。
 

 

全体が白髪の女性ですが、たった1回の使用でここまで色が付きました。ダークブラウンですが、少し暗めなのは、個人差があるようです

 

髪質によって、ダークブラウンになったり、少し濃いダークブラウンになるようです。

 

色の調整は、塗って放置する時間を調整すれば良いですね。

タンドルージュは、それにしてもツヤのある仕上がりになりますが、写真では分かりにくいかもしれません。

 

最初の1回は、濃く染めておいて、10日後くらいの再塗布の際には、塗って20分くらいで洗い流すほうが良いです。

 

タンドルージュの説明書には、タンドルージュを使う前に軽くシャンプーして、髪に水分を入れておくことで、タンドルージュの染料が髪に浸透しやすくなるそうです。

 

2回、3回、使うことで、トリートメント効果が出て、髪にツヤが出るそうなので、一般的な毛染めとは別物です。

それに、仮に1回目の使用で白髪染めに失敗しても、翌日、もう1度白髪染めできるのが、ヘアカラーバターのタンドルージュの魅力です。

一般的な毛染めでは、2日続けて染めるなんで、髪の毛を傷めるだけです。

誰もが、毛染めをすると髪の毛が傷むことを知っているのですが、ヘアkラーバターのタンドルージュなら傷めないから何度でも使えます。

 

特に、美容院の毛染めや、薬局で売っている2液性の白髪染めは、使えば使うほど髪が傷みますから、将来の髪を考えると傷みは軽減したいものです。

 

タンドルージュは、髪の毛のキューティクルの手前ギリギリまで染めるそうで、キューティクルに染料が届かないように設計されているらしく、それが髪が傷まない理由だそうです。(新開発の特殊な染料があるそうです。)

 

染料の他には、タンドルージュには、トリートメント剤が多く配合されて、使うほどにツヤツヤになるのですから、見た目は白髪から、ツヤツヤのダークブラウンの若々しい印象を与えることが出来ます。

 

いくつになってもおしゃれはしたほうが気分が明るくなります。

 

そのような意味でも、タンドルージュをしばらく続けることを決心しました!

タンドルージュは、続ければ続けるほどに、髪の毛本来の「艶」と「ハリ」と「ボリューム(増毛?)」が出てくるそうです。

 

こんなに楽しい白髪染めはありませんからね。

 

それに、タンドルージュは市販の白髪染めとは全く違う「良い香り」がしました。薬品のツンとしたニオイがまったくないのも嬉しいです。

 

今まで、美容院で頭皮がピリピリするのを感じながら、心の中で、髪の毛と頭皮が傷んでいるんだろうな~~~って思いながら、ヘアカラーをしていました。

 

そのような環境から、髪の毛と頭皮が傷まない、ヘアカラバターのタンドルージュに変えることで、徐々に髪の毛と頭皮がよみがえってくるのです。

 

マイナスだったものを止めて、害のないものを使えば当然といえば当然ですが、タンドルージュがなければ出来なかったヘアケアですね。

タンドルージュの口コミ もインターネットで増えていますから、それらも参考にして下さい。

 

口コミのサイトは、いいかげんなものや他の商品に誘導することが目的のサイトもありますが、タンドルージュなら仮に染まらなかった場合には、全額返金してくれるので試す価値はあると思います。

 

口コミのサイトも正しいものの見分け方が難しい時代になりました。怖いことです。

 

できれば、通販だけでなく、美容院でのタンドルージュを使って施工してくれればいいのに・・・と考える毎日です。そうなれば、美容室での口コミが広がり、プロ目線の正確な口コミになりますからね。

やはり白髪染めは、自分でするよりもプロにしてもらったほうが確実です。

 

ですが、忙しくて美容院に行けない方や、ジアミンのアレルギーで白髪染めを出来ない方、何らかの理由で美容院が苦手な方、そのような方には、自分で簡単に染めて、染め残しがあってもスグに染め直ししても髪と頭皮が傷まないタンドルージュが良いですね。

私はジアミンアレルギーではありませんが、美容院の白髪染めやヘアカラーのニオイが苦手です。薬局で買う白髪染めも酸のニオイというか薬品臭がきついですから苦手です。

 

ですが、タンドルージュは、染料の匂いや薬品臭が全くないので驚きです。タンドルージュの説明書には、フローラルの香りと書いてありますか、フローラルって何か分かりませんが、良い香りなので気に入っています。

 

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私の「タンドルージュ 口コミ」の情報でした。。。。 参考になれば良いですね。

【タンドルージュで白髪が簡単に染まる!】

 

タンドルージュが届いたので、部分的な白髪に使ってみたら、本当に1回で染まります。

タンドルージュ、恐るべし!です。

今までの通販で買えるジアミンの入っていないヘアカラートリートメントとしては良く染まります。

ジアミン不使用のヘアカラートリ^トメント(白髪用)も増えてきましたが、やはりタンドルージュが圧倒的に染まりますね。

これには本当に驚きました。販売サイトに掲載されている色々な毛染めの比較写真は本当でした。タンドルージュ凄いです!

 

過去に使ったことがある白髪染めシャンプーでは、何回使っても染まらなかったのに、タンドルージュたった1回で染まります。

(そもそも、白髪染めとシャンプーを一緒にするのは無理がありますよね?)

 

そして、タンドルージュは髪の毛はまったく傷めないだけでなく、逆にツヤが出るのだからすごい。

タンドルージュを使うと、本当にツヤツヤになるので、今までの毛染め後のパサパサ感は嘘のようです。

ただし、使い方を間違えないようにして下さい。

タンドルージュ使った後スグに、シャンプーをすると色落ちします。ですから、タンドルージュの染料が定着するまでシャンプーはしないでお湯で洗い流します。

 

白髪染めシャンプーと間違ってはいけません。タンドルージュはヘアカラーバターなのです。


お風呂に入ってタンドルージュで白髪を染める場合には、シャンプーをして水分を拭き取ってから、その後、タンドルージュを塗り、それから、お湯のみで洗い流します。

 

タンドルージュは、白髪染めシャンプーではないので、染めた直後はお湯のみで洗います。

 

この部分のみ要注意です。

 

タンドルージュと同類の白髪染めヘアカラートリートメントはいろいろありますが、タンドルージュは染まった後の色の「濃さ」が違います。

 

実際に使ってみましたが、私の部分的な白髪では、タンドルージュのすごさが伝わらないので、髪全体が白髪の女性に使ってもらいました。

 

すると、この使用前と使用後の衝撃の写真が!

左側がタンドルージュ使用前で、右側がタンドルージュ使用後ですが、左側はかなり老けてみえますね。
 

 

家庭で使える1液性の毛染め剤で、ここまでしっかりと染まるものは初めてです。ダンドルージュで染めると、ツヤのありますね。傷んでいません!!!
(蛍光灯の反射で、タンドルージュで染めた後の右側の写真が鮮明でなくてすみません。肉眼ではしっかり染まったそうです。)

 

さらに、タンドルージュは、染料のツンとするニオイはまったく無く、香水のような香りにつつまれならが塗り作業が出来ます。

 

初めて使う方は、染まりが良いように30分~40分、塗って放置するだけだそうです。(タンドルージュの説明書には、20分~40分と書かれていましたが、最初は40分くらいでも良いそうです。)

 

タンドルージュは、市販の毛染めとは違って、髪の毛のキューティクルまで浸透していないので、髪はまったく傷みません。

髪の表面のみ染める、というイメージです。(髪に少し入れる、という意味です。)

 

ヘアマニキュアよりも濃厚なヘアカラーバターなので潤い成分もしっかり浸透しているみたいです。

写真では、蛍光灯の光で、どちらもツヤが同じようですが、タンドルージュを使った後のほうがツヤツヤになっています。

 

これは、ヘアカラバターのタンドルージュが、別名、ヘアカラートリートメントと呼ばれている理由です。


単に白髪を染めるだけでなく、トリートメント効果を高める原料がたくさん入っているので、タンドルージュを使うとツヤが出るのです。

ただ・・・・

 

タンドルージュは、10日~14日に1回くらい使う必要がありますが、それでもこの染まり具合には驚きました。

 

これは本当にすごい毛染めです。

 

今まで、美容室で2時間もかけてヘアカラーをしていたのは、いったい何だったのだろう?って思います。

 

使ってまだ3日目ですが、髪の色は落ちることはありません。

ちなみに、タンドルージュは、ダークブラウン色です。(ブラックも出るそうです。)

 

タンドルージュにはただただ感激ですね。

 

今までの通販モノの白髪染めは、変な色に染まったり、美容院に行くと、昆布系の白髪染めは抜くのが大変なので使わないで下さい、と言われた方もおられるそうです。

 

ヘアマニキュアとヘカラーバターは同じように思われますが、専門家の美容師さんのアドバイスでは、ヘアマニキュアはオレンジや赤の明るい色にしか染められないそうです。

 

その点、ヘアカラーバターのタンドルージュは、濃い茶色にしっかりと染まりますから、良い白髪染めだと思います。


2週間に1回くらいメンテナンスとして、染め直す必要がありますが、慣れればなんてことないでしょう。

 

美容院の強い染料を使って、髪を傷めながら白髪染めをするのか、髪を傷めないヘアカラーバターのタンドルージュでメンテナンスをしながら続けるのか?の選択になります。

 

白髪の場合、美容院で染めても数週間で根元が白くなりますから、オシャレの観点から考えると、2週間に一回、美容院で白髪染めは髪がボロボロになるので現実的ではありません。

例えば、ヘアカラーとパーマを同時にする人がいないように、はやり、どちらも髪の毛に大きなダメージを与えるのです。

でも、逆に考えれば、今まで、パーマとヘアカラーを同時にしたかった方には、タンドルージュの登場は夢のような現実です。


パーマをして、髪の毛にボリュームを出したけれど、白髪を何とかしたい・・・・でも、白髪染めをすると髪の毛が傷んでボロボロになる・・・・

そんな時に、パーマ+タンドルージュの組み合わせなら、パーマと白髪染めが同時に出来るのです!

髪の毛の根元が生えてきて、根元に白髪が目立っても、タンドルージュを部分塗りできますね。

 

やはり、白髪染めは、タンドルージュでメンテナンスすることが一番だと考えます。全体にタンドルージュで染めて根元が白い髪が生えてきたら、部分染めをする。オシャレはこまめにケアが必須です。

今まで強い染料で白髪染めしていたのなら、このタンドルージュに変える生活を続けることで、将来の「増える白髪」「枝毛」「薄毛」を予防することが出来ると思います。

 

オシャレと将来のフサフサの黒髪をタンドルージュで目指したいですね。

私の周りでも、タンドルージュを使う人が増えてきましたので、続けてレビューしたいと思います。

タンドルージュが私の周りには広がっていますのでとても期待しています。 

カラーも、ダークグレー(黒)と、ライトブラウン(明るい茶色)もあるので選択肢が増えましたね。