虹色の戦争
世界の終わり


花に声があるなら
何を叫ぶのだろう
「自由の解放」の歌を
世界に響かせているだろう
平和に耳があるなら
何が聴こえるだろう
偽物の自由の歌が
爆音で聴こえるだろう

花が叫ぶ愛の世界で
僕等は平和を歌っている
鳥籠の中で終わりを迎えた
「自由」は僕になんて言うだろう

生物達の虹色の戦争
貴方が殺した命の歌が
僕の頭に響く
The war of the rainbow color
(虹色の戦争)

生物達の虹色の戦争
貴方が殺した自由の歌は
貴方の心に響いてますか?
The war of the rainbow color
(虹色の戦争)

虫に歌があるなら
何を叫ぶのだろう
「平和の解放」の歌を
世界に響かせてるだろう
自由に耳があるなら
何が聴こえるだろう
偽物の平和の歌が
爆音で聴こえるだろう

虫が叫ぶ平和な世界で
僕らは愛を歌っている
虫籠の中で終わりを迎えた「命」は僕に何て言うだろう

生物達の虹色の戦争
貴方が殺した命の歌が
僕の頭に響く
The war of the rainbow color
(虹色の戦争)

生物達の虹色の戦争
貴方が殺した自由の歌は
貴方の心に響いてますか?
The war of the rainbow color
(虹色の戦争)

青色の空に神様がきて
願いを1つ叶えるなら
花や虫は何を願うのだろう
青色の空に神様がきて
願いを1つ叶えるなら
僕等の命の炎は
消えてしまうのだろう

"The war of the rainbow color"
is the war the whole world knows
and the whole world participate in.
(「虹色の戦争」とは世界中が知っていて
世界中が参加している戦争である)

"The war of human vs. living things except human"
is the war the whole world "does not feel"
even though the whole world "knows"
(「人間と人間以外の生物の戦争」とは
世界中が「知っている」のに世界中が「感じない」戦争である)



DJ LOVEが面白い( *`ω´)
この形のバンドも珍しい!



iPhoneからの投稿


貴方の恋人になりたいのです
阿部真央



昨日送ったメールの
返事はやはり
夜が明けた今も来ないまま
あぁ送らなければ良かったな
悔いだけが募ります

貴方をもっと
ちゃんと知りたいけれど
今よりもっと
仲良くなりたいけど
深入りしたら嫌がりませんか?
そう思うと聞けなくて

「バイトはなんですか?」
「彼女はいますか?」
聞きたいことはたくさんあるわ

夏は貴方と落ち合って
一緒に花火を見たいです
厚かましい願いではありますが、貴方の恋人になりたいのです

降り続いていた雨も上がり
雲間に抜ける青空見ました
貴方もこの空見るのでしょうか
秋のにおいがします

「どんな人が好き?」
「髪の長さは?」
気になることはまだまだあるわ

貴方と出会ったあの日から
他に欲しいものはないよ
決して派手な恋じゃなくていいから、貴方の恋人になりたいのです

西の空、雲を紅く染める
あぁ夏が終わってしまう

この季節が過ぎる前に
一緒に花火を見たいです
厚かましい願いではありますが、貴方とふたりで

叶わぬ恋を夢見ては
今日もひとり眠りにつく
決して派手な恋じゃなくていいから、貴方の恋人になりたいのです




懐かしい(笑)


iPhoneからの投稿
涙の温度
シド


突然の雨のせいで 
濡れたまま 
うつむく君
包み込むバスタオルに 
僕はなれるかな

誰だってみんな同じさ 
運が悪かっただけさと
気休めの言葉の一つなんて 
何の役にもたたない 
そんな夜

抱きしめてあげるこの歌で 
泣き疲れたら眠ればいい
傷口は 二人でうめればいい 
ゆっくりさ

僕だって強くないし 
思うよりずっと細い
全部 見てほしい
君にとって 
特別な場所でありたい 
願うよ迷ってもがいても 
答えは一つ 
ただあるだけでいい 君の声

抱きしめてほしい この歌を 
喜びの日々 生きる意味を
僕のことを好きな 君が好き 
それだけ

「才能の人」演じた過去のこと
「努力の人」と認めてくれたよね
嬉しくてつい 溢れた 
涙の温度は ずっと忘れない

抱きしめてあげる この歌で 
泣き疲れたら眠ればいい
傷あとも いつかは笑えるさ 
きっと

今 抱きしめてほしい 
この歌を 喜びの日々 
生きる意味を
見いだした僕らは もう何も 
怖くない 怖くない



いい歌だ( *`ω´)

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