人間にとって一番苦痛なのは、気持ちがのっていない時に、
やりたくない作業をすることが一番苦痛です。
しかし、年収を決定する一番の要因は、人間が苦痛を伴いやすい、
考えるという作業の量が多いかどうかです。
そのため、年収を上げるためには、うまく脳をつかう必要があります。
これは、ビジネスマンだけでなく、スポーツマンにも似たような要素があります。
本番当日にうまくピークに実力を発揮させるためには、
脳の使い方がキーを握ります。
事実、スポーツ選手は、結果を出すために集中力の上げ方、
自分の能力を最大限引き出すトレーニングをしているのです。
そういった知識は、実際に応用スポーツ心理学として、
欧米では広く研究されています。
しかし、これらの研究結果やトレーニング内容は、
日本ではまだビジネスマンに知らされていません。
もし、あなたがもっと集中力を上げることができれば、
たいていの仕事はもっともっと上手く行くと思いませんか?
だったら、このビデオを見てみてください。
http://it.value-program.com/rec/kagaku/
このビデオでは33万部のベストセラー”スラムダンク勝利学”の著者で
スポーツドクターの辻秀一氏が「ある脳の使い方」を教えています。
周りの出来事に左右されず、より集中力を高めて、能力を最大限、
引き出す脳の使い方です。