皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。


ビジネスの世界で負けは許されません。


特に、ベンチャー企業であれば、失敗や負けは、致命傷です。


負けない、失敗しないために、どうすればいいか?を徹底的に

考え抜きます。


これを徹底し過ぎると、リスクを冒さないために、小規模な形に

落ち着いてしまいます。


このバランスがとても、重要になる。


失敗は成功のもと。失敗が、その後の糧になると言いますが、

あれは、美談であって、もし自分であれば、絶対に失敗したく

ないはずです。


かつ、失敗や負けると思っていないと思います。


美談は、人を酔わせます。

自分も、しょうがなかったな。次頑張ろうと、甘やかします。


これでは、何の解決にもなってないし、次もダメでしょう。


負けないことが重要だし、失敗しないことが重要です。

大企業だけです。失敗や負けが許されるのは。


勝てば官軍。

あとからは、なんでも言えます。


ベンチャー企業の間は、常勝でなくてはいけないのです。


今日も残りがんばっていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

代表取締役 渋ナイト





















皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。


無理だと思えば、無理になってしまう。

できないと思えば、できなくなってしまう。


達成できると思えば、達成できる。

できると思えば、できる。


言葉の力って、必ずあると思います。


仕事がうまくいかない。発注が取れない。

それは、心の中に、負の言葉が付きまとっているだけ。


必ず仕事がうまくいく。必ず発注が取れる。と思えば、

それに向けた行動をするのである。


この言葉を発し、行動するまでが一番大事に思う。

言うは易いおこなうはごとし。ではあるが、誰でも言うことは

簡単にできる。


この行動までができない。

途中で投げ出してしまう。諦めてしまう。


行動までおこない、結果を出した人間だけが、成長できるし

成功できる。


うちの社員には、強く言いたい。

有言実行は、行動あるのみ。そして、言葉を発したことに

責任を持ち、その言葉のための行動をしてもらいたい。


バリュークリエーションは、半期が終わった。

もう下期です。残りもあっという間です。


決算まで突っ走ろう。


今日も残りがんばっていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

代表取締役 渋ナイト


















皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。


ビジネスの世界では、圧倒的に結果が求められます。

特にベンチャーであれば、なおさらでしょう。


大企業であれば、自分ひとりやらなくても、何も変わりは

しないから頑張らない、結果を求めなくても、そこまで問題ない

でしょう。


しかし、ベンチャーであれば、結果が良いも悪いも、

自分に直結します。


ビジネスは、結果が命です。


ただ、結果を出すまでに、多少の時間がかかったっても

良いのです。


さすがに、1年もしくは、1年半とかは厳しいですが。。。


私自身も、今の会社を経営する前、普通の新入社員でした。

同期が8人いたのですが、絶対にできると信じていました。


ふたを開けてみれば、どっこい。

何もできませんでした。


8人の同期の中で、いつまで経っても、発注が取れず、その時の

先輩社員や同期からも、つまりは会社全体から、もうあいつは

ダメだな。と思われ、ドンドン負の連鎖、ダメなほうへと進んで

行っていました。


とても、その時は悔しかったし、自分自信、物凄く情けなかったし、

どうなってもいいと思いました。


つまりはあ、結果を出せない人間だったんですね。

つかえない、社員だったでしょう。


ここが瀬戸際でした。

このまま、もういいや!となって、腐っていたら、今のビジネス

人生は、なかったと思いますし、人も全く違った人と付き合って

いたでしょう。


なぜ、そこから破竹の勢いになったのか?


一度今までの自分はリセットし、新しい気持ちで、もう一度、

始めてみました。


誰よりも、早く来て、誰よりも遅く帰り、発注がないイコール、

仕事もないわけですから、時間は多分にあります。


嫌がられてもいいから、先輩には質問攻め、帰る時も、方向は

全く違うけど、先輩の家までついていき、話を聞き、土日も関係なく、

会社に出社し、勉強し、土日でも電話をし、手書きの手紙を書き、

本を読み、できるかぎりのことをおこないました。


できると思うのではなく、何もできないと思い、そこから築き上げようと

発想の転換をしました。


そこから、徐々に結果が出てきて、でもいつなくなるかわからない、

いつ、またドンケツになるかわからない、常に、全力疾走しました。


その結果、前の会社では、1番を獲得するまでになった。

初めは、誰でも挫けそうになったり、失敗したり、わからないことが

多かったりと、嫌になりそうなこともあります。


でも、そこで諦めないで、必ず結果を出すまで、やり続けることが

必要になるかと思います。


ビジネスは、結果が命です。


今日も必ず結果を出して行こう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

代表取締役 渋ナイト