皆さん。お疲れ様です。新谷です。
トレフルの業務用に、新しく詰め替え用パウチが
誕生しました。
エコです。
パウチを入れる容器も、ちょっとかわいくデザイン
してみました。
トレフルお取引サロン専用ページからは、もう買える
ようになっております。
あす、トレフル通信を発送しますので、その中にも、
紹介しています。お楽しみに。
今日も残り頑張っていこう。
代表取締役 新谷 晃人
皆さん。お疲れ様です。新谷です。
トレフルの業務用に、新しく詰め替え用パウチが
誕生しました。
エコです。
パウチを入れる容器も、ちょっとかわいくデザイン
してみました。
トレフルお取引サロン専用ページからは、もう買える
ようになっております。
あす、トレフル通信を発送しますので、その中にも、
紹介しています。お楽しみに。
今日も残り頑張っていこう。
代表取締役 新谷 晃人
皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。
今日の日経に、面白い記事が載ってました。
理美容室の方は見ておいて損はないです。たった140円です。
男性・・・平均利用額4,580円(50歳~64歳)
女性・・・平均利用額6,677円(20歳~34歳)
まだまだ、女性のほうが、金額多いですが、女性の利用は
期間も長くなってきています。※男性は比較的短い。
今や50歳~64歳の男性のうち、2割は、美容室とのことです。
理容室から美容室へのシフトが少なからず見れる。
ここで何を思うかと言えば、数字は絶対。裏切りません。
少し、男性向けに広告を実施してみたり、男性のモデルを
ほんの少しだけ、お店の中に掲載したり、アイデアは湧いて
きますよね?
トレフル通信でも言いますが、やらないリスクより、やって
失敗を経験したリスクのほうが、はるかに、あなたのお店に
とって、活きます。
ほとんどの人が、行動をせずに終わります。
行動したものが勝つのです。
失敗したからって、死ぬわけじゃーない。
行動、やらなければ、お店は死ぬ。資本主義ですから。
やって(行動)みて、改善していけば、必ず成長するものです。
------------------------------------------------------
総務省の家計調査(2人以上の世帯)では、2011年、美容室の
理容を表すカット代への支出が理容室の理髪料を逆転した。
今の10代~30代の男性は美容室を利用する割合がもともと
多い。今後も美容室派は増えそうだ。
※日経新聞(2012年6月22日)より抜粋
------------------------------------------------------
美容室にとっては、チャンスですね。
理容室にとっても、逆にチャンスです。
なぜか?
差別化がおこなえるからです。今は、横一列です。
あなたの理容室は、他と差別化すればいいのです。
もともと、男性が多い。なじみ客が多い。なぁなぁ、になって
いませんか?さらなる男性が喜びそうなことは?
クリームなどでマッサージはしてる?
頭皮チェックは?
などなど、ここでは、これぐらいにするが、考えられることは
山ほどある。頭から湯気が出るくらい、人生で一度は考えて
みてください。成功法則です。
さぁ。準備はいいですか?
行動です。
今日も残り頑張っていこう。
代表取締役 新谷晃人
皆さん。お疲れ様です。新谷です。
ベンチャー企業は、情熱の塊です。だから、この情熱の熱風は
とても、心地よい人もいれば、心地よくない人もいる。
でも、今やらないと、本当に厳しいのではないだろうか?
消費税は、増税される。
大企業は、どんどんリストラする。
少子高齢化になる。
消費税を実施したことにより、どうなるかなんて、経済アナリスト
ではないので、正直細かなことまではわからない。
でも、一時的には消費が落ち込むことは間違いない。
増税前の駆け込み需要は除く。
大企業のリストラ、パナソニックが、2万人弱減らすとか、他にも
有名な企業がリストラをしている。この人たちの消費はどこに
いくのだろうか?
仮に、1人手取りが、平均240万円だとしても、480億円の消費が、
吹っ飛ぶ計算になる。全員が全員、他の就職先が見つけられない
わけではないが、消費は確実に減る。
なんで、GREEとかDeNAとか、ネット系のベンチャー企業が、
伸びているのだろうか?
やらないリスクより、やった(挑戦した)リスクのほうが良い、
そして、自分自身が成長したいから、やり抜きたいから、
負けたくないから、伸びているのだと思う。
だから、自分も、安定や、やらないリスク、逃げを考えたくない。
そして、染まりたくもない。
がむしゃらにやって、自分自身も成長して、出世して、大企業より
良い会社にして、幸せになったほうが、良いと思う。
今いるベンチャーが伸びていく。楽しくないだろうか?
隣の芝は青く見えるさ。転職を繰り返して、そこに何がある?
また、ゼロからの始まり。やり抜くことに成長がある。
子供じみたことを言うことにメリットはない。
今いる、バリュークリエーションの人財は、本当に熱い。
熱い人間たちである。この熱風、とても心地よい。
熱い人間たちが、100%。
そのためにも、私は、決断することは、どんどん決断する。
そして、ためらわない。走る。
今日も全力で走って、頑張っていこう。
代表取締役 新谷 晃人