皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


今日は、小説について書きたいと思います。


なぜ、作家の人たちは、あそこまで独特な世界観を出せるのだろう?

何百冊と読んできましたが、ひとつとして同じものはない。


あっ。でも同じものもあった。

同じ小説2冊・・・(笑)


石田衣良さん、伊坂幸太郎さん、重松清さん、村上龍さん、村上春樹

さん、他にもまだまだですが、本当に尊敬します。


書くという能力が、ずば抜けている。

元々、コピーライターだった人も、小説家さんの中には多い。


石田衣良さんも、またその一人です。


自分の読み方は、好きな小説家さんが見つかると、すべての作品を

買い占めるという読み方です。


逆に、読んでいて、ありえないでしょっ!っていう本は2度と買わない。

この消費行動は、自分自身の仕事にも、当てはまる・・・。


広告・PRで、いくら良く見せても、中身が伴わなければ、すぐに萎む。

自分が商品を作ったときには、徹底して品質にこだわろう。


ある社長は、徹底して品質にこだわっている。

なので、結果もついてきてるんだろうな。


今日も、残りがんばろう!



バリュークリエーション株式会社

取締役 渋ナイト



皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


今日は、気持ちについて書きたいと思います。

ふっと思いました。


人間は、退屈を探そうとすれば、退屈しか見つからない。

驚異を探せば、驚異に行き着く。


必ず、気持ちが、心が望むページに行き着くのである。


冷えた、気持ちの持ち主は、冷えた扉しか開かない。

気持ちは、心は、いつも純粋、想い次第なのである。


人は、弱い。そして、脆い。

自分も、決して強い人間ではない。むしろ弱い。

強く持ち続けよう。何があろうとも。乗り越えよう。壁を。


残りも、頑張ろう!



バリュークリエーション株式会社

取締役 渋ナイト

皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


今日は、CRMについて書きたいと思います。


最近、思うことがあるのですが、送り手側からのメッセージが

強すぎるのではないかと思う。


この商品は、こんなに良いんです。こんなに良いんです。

皆様には、必要です。


といったような広告です。


実際に、このように訴求したほうが、広告効果が高まることは

あると思います。※表現内容次第ですが・・・。


しかし、消費者は、飽き飽きしているのではないでしょうか?

人間は、合理性が20%非合理性が80%と言われております。


感情が大半を占めるんです。


ゆえに、消費者という概念ではなく、一、人間・人として、洞察し、

何をされたら、嬉しいのか?感情に訴えることができるのか?


僕は、街を歩きます。人の話を、たくさん聞きます。

ここから、ヒントが出てきて、喜び・感動を届けられるのでは

ないでしょうか?


すべてのこと、世の中の事象には、すべて人がいます。

人がすべてです。


今日も残り、がんばろう。


メッセージをくださった方々、ありがとうございます!

僕は、メッセージが来ることが嬉しいので、色々な方々と、

お話できると幸いです。メッセージお待ちしております!



バリュークリエーション株式会社

取締役 渋ナイト