皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


粗悪な化粧品さようなら。

今までの化粧品さようなら。


trefle(トレフル) は、今までの化粧品と違い、混ぜて

使用する化粧品です。


正直、今までにない使い方でしょう。


混ぜて使うということに対して、一瞬、えっ!?となります。

そこが、ミソなのです。


えっ!?となるのは、とても重要なことです。

皆さん。CMや広告を見ても、記憶に残っていない広告が

ほとんどではないでしょうか?


えっ!?とも思わずに。

えっ!?と思うことが重要なのです。


混ぜるという表現が、trefle(トレフル) の著作権なら、これは

サロンの皆様は、使用できないのですが、著作権なんて

ありゃしません。


ゆえに、この「えっ!?」思う内容を、バンバン使っちゃって

ください。


今日も、3つのサロンさんから、混ぜるというのは、新しいです。

お客さんに、勧めやすい。施術で説明して、店販用を勧める。

という流れです。


先日、電車に乗っていたのですが、電車内の映像で、化粧品

雑誌で、トップかNo.2の雑誌、Voceでも、混ぜて使用すると

通常の使い方に比べて、効果が上がると説明していました。


trefle(トレフル) は、他社の化粧品に混ぜて使用するために、

作られた商品です。


かつ、サロン様数を、限定しているので、他社と同じことを

おこなうのではなく、独自性が出せます。


他の人と一緒のことをおこなっても、同じような結果しか出ません。


「えっ!?混ぜて使う絶叫するほど白くなるクリームtrefle(トレフル)」


みたいなキャッチコピー、その他にも、あると思いますが、

ドシドシ使ってみてください。


今日も残り頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト

















皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


会社の数字。とても大事です。


自社が現在、キャッシュフローに問題がないか、

顧客の流出はないか、など見るところはたくさんあります。


経営者は、数字に弱いから無理とは言えないのである。


とくに、弊社は大きな会社ではなく、弱小な会社ですし、

吹けば、すぐに飛ぶ会社です。


危機感が、なおさら高まります。


弊社は少数精鋭で、サロンさんのことを想った人間しか

雇わないようにしています。


今日も残り頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

専務取締役 渋ナイト

























皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


8対2の法則。


これは、少なからず皆さん、聞いたことがあるのでは

ないでしょうか?


10のうち、本当にあなたのためになる、お客様は、

2しかいないということ。


売上の構成比率を見れば、一目瞭然だと思います。

ただ、数が多い場合は、2対6対2になるはずです。


頭の2が、皆さんのサロンに訪れる、重要顧客です。


何が言いたいかといいますと、広告業界7年間のお取引

推移を見ると、延べ250社とはお取引したでしょうか?


250社のうち、今でも残っているのが、25社程度です。

「えっ?10%やん」「矛盾しとるやん。」と思うかと思います。


25社の理由は、20%だと50社です。2年前に、バリュー

クリエーションを立ち上げて、設立当初から50社もカバー

しきれません。


そこで、50社の中から、さらに半分に絞ったわけです。

最高のサービス提供するために。


成功でした。


より質の高いサービスを提供できるので、お取引先も満足

して頂いたのです。


これは、広告業界だから。ではなく、どの業界にも当てはまる

ことなのです。


エステサロンやネイルサロン、美容室などを経営している方でも

もちろん当てはまります。


しっかり、お店の状況を見ると、2の人が、一番利益を上げている

はずです。そして、この人が、お店のことを最低7~8人に伝播し

ています。


この伝播のくだりを、説明しだしますと、話がそれますので、

また今度。まずは、7人~8人と覚えておいてください。


この2の人に対して、圧倒的なサービスを提供する。

この圧倒的なサービスがミソです。


予約が優先的、時にはサービスで、他のメニューをちょっと

付けてあげたり、何かプレゼントしたり、などはよくおこなって

いるのではないでしょうか?


それは、皆さん、よくやっています。

人と同じことをやっても、反応してくれません。


お客さんは、感動体験により、そのお店が好きになるのです。


何が感動体験なのか?


私は、広告と化粧品会社をおこなっている関係上、

多種多様な業種の仕事をします。


その中で、感動的な体験をもたらすために、以下のような

ことをしたことがあります。


2:8の重要なお客さん、2の部分に対して、花をプレゼント

するのです。郵送で。


常連のお客さんであれば、住所や誕生日を知っていますよね?


誕生日の日に、手書きのメッセージとともに、ちょっとした花を

送るのです。高い花でなくていいのです。


100円とか200円かそこいらで、ちょっとした花が売ってたり

します。それでいいのです。高価すぎても逆に嫌がられます。


意外に、こういったことをおこなっていないところが多いです。


また、重要なのが、ここで営業はしないということ。


よくあるのが、「お誕生日おめでようございます。」その後、

ちょっとした文があり、「また、ご来店お待ちしております。」と

書いてしまうのです。


これでは、営業の花じゃん。これ。と逆効果になってしまうのです。


お客さん。お客さん。と下手、下手に出てしまうのも、商いとして

大切なのですが、時には、大きく構えて、上手からのことも必要

なのです。


trefle(トレフル) の場合も、エステサロンやネイルサロン、サロンの

方に、繁栄して頂きたいので、500社しかお取引していないのです。


そのほうが、希少性が出るから。


今、予約という、お待ちのサロンさんもあります。


まずは、お店の構成を見て、2の人を感動させて下さい。


今日も頑張って行こう。



バリュークリエーション株式会社

専務取締役 渋ナイト