今までおこなってるから、これは間違いない。とか、
これは、正しいとかないですか。むしろ、これは、今まで
問題なかった事象であるとか。
これって、最近思うのが、非常に危険で、今まで、通説、
経常的おこなってきたとかって最も危険じゃないかと思う
ようになりました。
大企業とか、長らく生きながらえている企業とか、これって、
自然界でおかしいんですよ。新陳代謝がなくて、無理やり、
生きながらえているということなんです。
新陳代謝されるべきなんです。既存、過去のやり方、
大企業、生きながらえているやり方、正しいと思っている
やり方です。通用しない。過去に求めても何も生まれない。
もちろん、先人の気骨は忘れてはいけません。
過去は、過去で、今のやり方をしなくては生き残れない。
ここ最近、さらに本を読むスピードを高め、1か月に、5冊は
読むようにしてるのですが、説明の必要がない、孫正義社長、
トリンプ社長吉越氏、富士フィルム会長古森氏など、独自の
徹底したやり方です。
過去のやり方だったり、パクッたりとか、これでは、一流に
なれないし、先人は超えられない。残念です。
無から有を生み出さなくていけない。
何が言いたいかって、パクッたことって、そのトップは、
どうあがいたって越えられない。それまで。
さらに、過去の栄光にすがる、過去のやり方に固執する
人間は、それまで。過去どまり。未来を作れる人間ではない
ということです。
これ、事実なんです。申し訳ないけど。反抗する人。それは、
過去の遺産をアレンジしてるだけです。痛いとこつくけど。
では、バリュークリエーション株式会社ができているのか?
できてるんですよ。一部。それは、実際に聞いて下さい。
だから、この一部を、さらに増やしたい。
過去のやり方、過去の方法、なんて、それは、過去です。
過去のことも意識して、未来のやり方も意識して、新たな
やり方を見つけるのが、ベストです。