皆さん。お疲れ様です。渋ナイトです。
会社を経営していく上で、成長スピードというのを考えます。
2009年に設立した会社が、米国企業に買収されたり、ツイッターや
フェイスブックなどなど、起業して間もない企業が一躍、成長する。
会社を成長させるためには、スピードというのは、とてつもなく重要
なファクターになります。
10年以内にある程度、めどが立たないと、成長スピードが鈍化する
のではないかと思います。
しかし、成長スピードを意識するあまり、間違った方向に行く会社も
あるのも、またしかりです。
ハンドリングがすごく難しい。
生き物です。
会社も、組織であるし、物体として見えないし、創造を膨らませ、
未来を見据えながら、運営して行かないとなりません。
バリュークリエーション社やtrefle(トレフル)事業、アプリ事業など
考えなくてはならないことが多数です。
どの事業に、少数精鋭の人財を投下するか。
経営者の腕の見せ所でしょう。
絶対、世間様には恥ずかしくない、素晴らしい会社を作り上げて
行きたいと思います。
今日も残り、がんばっていこう。
代表取締役 渋ナイト