皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


なぜに、今の時勢で待ちの姿勢なのだろう。


資本主義の日本は、弱肉強食なのである。

他が儲かっていて、自分のところは儲かっていない。


だから、おかしい。

自分のところも、儲かってくれないとおかしい。


今、ドキュメント・ナウという番組を見て思った。


おかしい。


儲かっているところは、死ぬほど努力をしている。

儲かっていないところが、死ぬほどの努力をしていないと

言っているのではない。


でも、儲かっているところを、悪者みたいに叩くのはおかしい。

国のせいにするのも、おかしい。


厳しい時代。生きてきた。

日本は、中小企業、零細企業で成り立っている。


活路は、五万と転がっている。

それを見つけるのも、見つけないのもあなた次第。


うちの会社だって、儲かっているうちなんて、微塵も入らない。

でも、お客様のために、何かできないかということを常に考えている。


27年この仕事をしてきたから、今からは変えられない。

これは、違うのではないかと、こういうことを言うところは常々思う。


時代は、常に変わっていくのである。

変わっていくことができるのが、日本人である。


みんなが、幸せになれますように。

明日から頑張っていこう。



バリュークリエーション株式会社

trefle(トレフル)

専務取締役 渋ナイト