皆さん。お疲れ様です。
バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。
死に物狂いでやらなきゃいけないとき。
これは、現在の日本の情勢では、常に持ってないと
いけないことだと思います。
常時が危機的な状況です。
片手間で、○○万円稼げます。とかアフィリエイトで
副収入。とか、そういった情報を売って、成功しました。
というような、生半可な起業、虫唾が走ります。
何を持って、成功と呼ぶのか?
成功なんて、本当に経営をおこなっている人は、ちょっと
会社が大きくなったり、上場したりしても、成功とは微塵も
思っていません。
常に落第点だと思っています。
そして、常に今がやる時と感じ、改善点や効率化を目指して
います。
会社は誰のためにあるのか?
株主でも、社員でも、経営者でもありません。
お客さんのためにあるのです。
前述した、生半可な起業などは、自分さえ良ければいい。
楽して儲かればいい。みたいな考えで、誰のためにもなって
いないのである。
そんな会社は、潰れて当たり前です。
お客様のことを真剣に考えられない会社は、淘汰されるでしょう。
お客さんの立場に立って、改善点、悩みを解決していく会社に
なれるよう、もっと精進したいと思います。
経営は、失敗の連続です。
失敗から学び
失敗を考え
失敗を改善し
失敗を教訓に
失敗を糧に
さらなる、成長を目指すのです。
常に恐怖との戦いです。
だからこそ、常時が危機で、常時がやるときなのです。
即決断・即行動
情報のスピードが早い現代。即が求められる。
今日も残り頑張っていこう。
専務取締役 渋ナイト