皆さん。お疲れ様です。
バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。
法人相手でも、個人相手でも、同じです。
お客さんへ、アプローチするのに、果たして広告はあってますか?
①時期・タイミング
②お客さんへの訴求点
③本当に、狙ったお客さんが、そこにいますか?
上記、以外もありますが、最低でも、ここは抑えたいです。
他社で、このぐらい取れたとか、これぐらいの反響があると
見込まれますとか、ハッキリ言って、必要ですが、必要ないんです。
おいおい。何を言ってるんだよ。と思うかもしれませんが、
その商品を、お客さんに、本当に伝えたいと思うことを言う、お客さんの
声をもらう。
この2点から、広告を考えるんです。
伝えたいことは、生産者思考のみではダメ。そのターゲットの人と
話をして、話を聞く。
皆さん。1人ぐらいは、いるでしょう?ターゲット年代にドンピシャの
方が。
あとは、使用者の体験談を、できるだけもらうということです。
ただ、これは、みんなやってますね。それでもいいんですよ。
あるとないとでは、全く違います。
さらに、これに進化を加えてあげることによって、さらに
よくなりますね。
今日も残り、頑張ろう。
取締役 渋ナイト