皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


今日は、広告会社について書きたいと思います。


とある、Googleの方のお話です。


数量的ツール・広告プラットフォームを受け入れる会社は、

会社としての幅が広がっていくだろう。


しかし、取引の中で仲介しかしない会社は、淘汰されるだろう。


Googleは、データの塊だけに、上記のことを述べる資格があるし、

説得力がある。


枠だけを売る会社、現在のAEのように、振るだけの仕事では、

今後、厳しいということである。

※すべてのAEが上記であるということではない。一部。


ネットの代理店に長くいたこともあり、数量的なことはクリア。

プラットフォームもクリア。


ただ1点、足らないのは、データだけは終わらないということ。

数値を、右肩上がりに上げていくことはできる。


しかし、ユーザーは、広告を見ない、興味がない。またぁ~。と

思う。これを回避するには、フック付けである。


○○で放送されました。○○に載りました。


これは、強くないですか?

ちょっとだけ、何もないより、強くなるんです。


今日も、残り頑張ろう。



バリュークリエーション株式会社

取締役 渋ナイト