皆さん。お疲れ様です。

バリュークリエーション取締役の渋ナイトです。


今日は、調子が良いので第2弾。暴言について書きたいと思います。


ネット広告は、電通総研では著しい伸びを示している。

しかし、実際の【現場】では、どうなんだろう?


結論。


しこたまダメである。


ダメというのは、簡単ではあるが、誤解がないように、訂正はしておくと

ネットのみでは、ダメであるということである。


ORBIS・DHCは、なぜ?店舗を出しているのだろう?チラシも。DMも。

ネット広告で、数多く出している、この2社。


ネットのみでは、包括的な囲い込みができないのである。


何が必要なのか?


消費者が行動するところに、行動パターンを、考えることが重要なので

ある。


ネット広告に従事していたものとしては、上記を沸々感じる。

ネットは、重要であることには変わりない。ある程度のところまではいける。


しかし、もう一度。。これだけでは、絶対に難しいのである。

それを感じているところは、まだまだ少ない。


かといって、テレビをおこなえばいいのか、雑誌をおこなえばいいのか?

これも、また違うのである。


以前に、枠だけではダメであると話したが、ネットもマスも、イベントも、

すべてを、包括的に見ることが重要なのである。


包括的って?


包括的も、言うことが簡単である。自分でここに記載するのも、

ちょっとおこがましいと思う。


抽象的に言うのは、凄く嫌なのだが、なぜ?抽象的になるのか?

それは、相手のことを知らないからである。


女性が男性と付き合いたいと願うとき、男性が女性と付き合いたいと

願うとき、普通に相手のことを知りたくなったり、友達に相手のことを

聞いたり、何が好きなのか聞いてみたりするのと同じで、相手のことが

わからないうちは、ここに書けないのである。


話を聞いたからと言って、もちろん、私も失敗は、数多くしている。

でも、その失敗を隠さずに、ちゃんと誠意を持って相手に伝える。

相手のせいにもしない。


その失敗を、相手と一緒になって、修正しより強固なものにする。

失敗は成功のもと。


これからも、失敗はするであろう。完璧な人間はいない。

その分、成功をもっと掴み取ろう。


明日も、また頑張ろう。



バリュークリエーション株式会社

取締役 渋ナイト