「日興プラチナデビットカード」サービス終了について...。
三井住友フィナンシャルグループ傘下の日興コーディアル証券のHPによると、
【重要なお知らせ】
2010年7月31日をもちまして、「日興プラチナデビットカード」のサービスを終了致します。
と書かれていました。
ちなみに、僕のところに手紙等での説明は届いていません。
まあ、日興コーディアル証券が三井住友フィナンシャルグループ傘下に入ったときに、なんとなく嫌な予感はしてました。
三井住友フィナンシャルグループ傘下の三井住友カードが、「三井住友VISAプラチナカード」を発行していて、「Visaプラチナカード」としてのサービスを受けることができるカードとしては、「日興プラチナデビットカード」と「三井住友VISAプラチナカード」が被ってしまっていたからです。
年会費の差(「日興プラチナデビットカード」は\21,000で、「三井住友VISAプラチナカード」は\52,500です。)は、それぞれのカード独自のサービスの差なのですが、年会費の差以上の「ステータス」の差とかいう部分を維持したかったのではないかと思われます。
もっとも、僕みたいに「日興プラチナデビットカード」と「One'sカード(ゴールド)」の両方を持っている人に、「統合効果」の恩恵を受けれるサービスがあってもいいのに・・・って感じもしていました。
このままだと、「やっぱり経営統合でサービスが低下した」ってイメージになってしまいます。三菱UFJニコスの「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」のような思い切ったことはできないのでしょうか?
三井住友フィナンシャルグループ傘下の日興コーディアル証券のHPによると、
【重要なお知らせ】
2010年7月31日をもちまして、「日興プラチナデビットカード」のサービスを終了致します。
と書かれていました。
ちなみに、僕のところに手紙等での説明は届いていません。
まあ、日興コーディアル証券が三井住友フィナンシャルグループ傘下に入ったときに、なんとなく嫌な予感はしてました。
三井住友フィナンシャルグループ傘下の三井住友カードが、「三井住友VISAプラチナカード」を発行していて、「Visaプラチナカード」としてのサービスを受けることができるカードとしては、「日興プラチナデビットカード」と「三井住友VISAプラチナカード」が被ってしまっていたからです。
年会費の差(「日興プラチナデビットカード」は\21,000で、「三井住友VISAプラチナカード」は\52,500です。)は、それぞれのカード独自のサービスの差なのですが、年会費の差以上の「ステータス」の差とかいう部分を維持したかったのではないかと思われます。
もっとも、僕みたいに「日興プラチナデビットカード」と「One'sカード(ゴールド)」の両方を持っている人に、「統合効果」の恩恵を受けれるサービスがあってもいいのに・・・って感じもしていました。
このままだと、「やっぱり経営統合でサービスが低下した」ってイメージになってしまいます。三菱UFJニコスの「MUFGカード・プラチナ・アメリカン・エキスプレス・カード」のような思い切ったことはできないのでしょうか?
