H&Mとクラウドコンピューティング...。
昨日はここ へ行きました。
なぜなら、これ を受けるためです。
今回で2回目なので、どんな感じのテストなのかは知ってましたから、緊張せずに受けました。基本は「知っているかどうか」なのでね。
前回と比べると出題傾向がかわってる点がありました。
まず、計算問題が全くなくなりました。グラフや図表の読み取りが必要な問題は複数ありましたが、財務諸表(のようなもの)を読んで計算しないと解けない問題が消えたためです。このため、今回は80分間で何とか第100問まで取り組むことが出来ました。
また、経営者or起業家しか関係しないだろうって内容の問題もなくなりました。
さらに、IT関連に詳しい人が得をするような問題も激減しました。
一方で、「ほう・れん・そう」といった、経済以前の基本問題も含まれるようになったので、学生の参加者を意識してる伏しがあります。
もちろん、その企業に勤めている人でなきゃ知らないだろうって感じの問題は今回もたくさんありました(任天堂の社名の由来って「一寸先を天に任せて・・・」なんですか?)。
その他、「スタグフレーション」といったオーソドックスな問題から、WBS でついこのあいだ取り上げられた「スマートグリット」のような時事ネタまで、普段からどれだけ経済を気にしているかを試されました(知らない言葉が結構ありました)。
そういったなか、引っかけとか狙ったとかはないと思いますが、問題が2007年以前の事象を扱っているものと、2008年以降の事象を扱っているものが混在していて、いわゆる「リーマンショック」の前なのか後なのか、それが影響するのかしないのかを気にする必要があったのが、今回のテストの特徴だった気がします(個人の感想です)。
昨日はここ へ行きました。
なぜなら、これ を受けるためです。
今回で2回目なので、どんな感じのテストなのかは知ってましたから、緊張せずに受けました。基本は「知っているかどうか」なのでね。
前回と比べると出題傾向がかわってる点がありました。
まず、計算問題が全くなくなりました。グラフや図表の読み取りが必要な問題は複数ありましたが、財務諸表(のようなもの)を読んで計算しないと解けない問題が消えたためです。このため、今回は80分間で何とか第100問まで取り組むことが出来ました。
また、経営者or起業家しか関係しないだろうって内容の問題もなくなりました。
さらに、IT関連に詳しい人が得をするような問題も激減しました。
一方で、「ほう・れん・そう」といった、経済以前の基本問題も含まれるようになったので、学生の参加者を意識してる伏しがあります。
もちろん、その企業に勤めている人でなきゃ知らないだろうって感じの問題は今回もたくさんありました(任天堂の社名の由来って「一寸先を天に任せて・・・」なんですか?)。
その他、「スタグフレーション」といったオーソドックスな問題から、WBS でついこのあいだ取り上げられた「スマートグリット」のような時事ネタまで、普段からどれだけ経済を気にしているかを試されました(知らない言葉が結構ありました)。
そういったなか、引っかけとか狙ったとかはないと思いますが、問題が2007年以前の事象を扱っているものと、2008年以降の事象を扱っているものが混在していて、いわゆる「リーマンショック」の前なのか後なのか、それが影響するのかしないのかを気にする必要があったのが、今回のテストの特徴だった気がします(個人の感想です)。
