当社は、従業員数が約30名。

見渡せば社員全員の顔が見えます。

本日は、私の直属の上司の部長についてお話ししようと思います!

弊社では、50代の取締役部長がいます。

業務以外でも話ができ、人生観などを聞くことができて

参考になる話がたくさんあります。

部長は前職でアパレル商社に勤めており、

入社26歳で主任、35歳で課長兼部長代行そして45歳で取締役に就任!

縁あって設立年度、当社に入社しました。

そこで、設立間もない弊社のようなベンチャー企業と大手企業の違いを聞くと

『スピード感があって、フットワークが軽い』との答えが返ってきました。

部長は前職で約20年かけて役員に就任されましたが、

当社では30代で部長に就任した人も!

やはりベンチャーの良い所は何でも2~3倍の速さで進んでいくところです。

一人当たりの責任の重さや業務量も多い分、社員一人一人の成長スピードも早まり

結果として、会社全体が成長するというベンチャーならではの構図です。

皆さん、ベンチャー企業とはどういうものなのか参考になったでしょうか。

自分を成長させ、自己実現を早めたい方は、是非ベンチャー企業へ!