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夜明けと雲とすずめ

楽天ブログでは、日々の備忘録に携帯写真日記「夜明けと雲とすずめ」を書いてきましたが、写真投稿がうまくできなくなり、そのままに。
こちらでは、たまには書こうかな。

先日、ある方の投稿に「メンターとしての私」という表現があった。

メンター?メンバーのミスプリ(プリントされてないね)?くらいに考えてた。

友人知人と、そのことが話題になり、メンターって、自分でいう言葉ではないのでは?と。

もちろん、私はメンターをメンバーと思ってるから、はてな❓❔。

教えてもらったメンターとは、師。
人生の師もそう。
あの人は私のメンターで、とか使うんであり、自分から私はメンターですはなく、人から思われるものでは?と。

なるほど。
出会う人はすべて師というなら出会う人すべてメンターであるけれど

そん中でも、これは!という出会いがあれば嬉しいだろうなあ(*^^*)

(で、検索したら、最近は会社組織などでメンター制度といい、新人に先輩社員をつけてメンターと呼び、仕事のみならず精神的サポートをする存在をさすという、いわゆるOJTの一環なんだと。

ふーん。なるほど。そういう人ならば、会社からメンターとして任命されるんだから、自分をメンターというよね。

今回は、それではなくて)

そんなことがあって数日後の昨日、
わたしは、わたしにとって、
この人こそ、メンターと感じる人に出会ったのだ。