自分には何もないんじゃないか?と今も思ってる
ないものもあるし
あるものはある
自分の中のないものを数えていても仕方ないし
悲観していても仕方ないし
自分にだけあるものがあってその人にはないものがあって。
自分が磨いているもので他人が磨いていないものもある
だからこそ
自分の中のあるものを大切にするしかないなー。
という結論に^^
ないものはなくていい^^
あれがない
これがない
と思いがちになってしまうけど
ないものを数えていても何も始まらない。
弱いまま
いろいろなものがない
足りない
できない
そう思う時って、
起業したりした時にそういう風に思う時って
絶対あると思うんだけど
ないからダメなんじゃなくて
「ないままにしているからダメなんだ。」
ないままにしてあーだーこーだ言っている時がダメだと思う。
一番腐っている感じだった。
そういう時って、
売上あがらないし、
いい影響も与えられない自分になっちゃう
ぐるぐるぐるぐるして、
何やってんだよ、って自分に対してすごく思ってた。
どうにかしたいけど結局何もないからなぁ。。って
「本当にめんどくさいなー」と当時の自分に伝えたい。
ないんだったら。やるしかない。
ゼロなら0.1やればいいじゃん。
いきなり1いかなくてもいいんだよ、
行けるなら行ったほうがいいけど
やるしかない
ゼロだったら。
ないんだったら、積み重ねていけばいいじゃん。
コピー用紙を2メータル積み重ねていけばいい。
そうやって積み重ねてきた
何もなかった。
誇れるものもなかった。
ビジネス知らないし。
写真も趣味程度だったし。
たいしたことない。
でもここまで来た
すごいですねって言われるようになった
けど内心は、すごいなって思っていないし
まだまだたいしたことない、
足りないなと思うこともいっぱいある
だからこそ毎回毎回、
できる限りの事をしてベストを尽くすしかない
そこで100点を目指す、というのは絶対しない
何基準で100点?
だからこそ自分にとっての毎回自己ベストをやり続ける
自己ベストを更新し続けることに
意味と価値があると思う。
だから結果が出る。
そういう風に積み重ねているから 結果が出る。
だからってそう簡単に結果が出るわけではなくて
出る時は出るんだけど
そういう時は
いろいろな 点を打っていっている。
一つの事柄にさ、
いっぱい点を打って行っているから
ぱーん!と
線になる瞬間があって それが成果になっていく
線が繋がっていったら面になる それも成果
面と面で立体 それも成果
その一番最初って、まずは点を打つこと
その点を打つことって
まず行動してみる
ブログ書いてみる
ブログは自己表現だから
そもそもの思っていることを言葉にする、話してみる
そこで詰まっちゃう=頭の中でぐるぐる考えすぎちゃっている
自分の体の外に、思っていることを出していないことになる
かけないということは グルグル巡っていっちゃう
もやもやしてループにはまる
だからこそ、自分の良い循環を
産ませるようなことをしていくことが大事
まずは点を打っていく。
たくさん打っていくうちにいつかバーン!!と線になる
線
面
立体になる
立体立体で空間になる
それがその人の世界観になる
その人の世界観・空気感がにじみ出るから
それが積み重なっていくと
そこにその人が滲み出るから、憧れられる存在になる
でもそこまで積み重ねられる人がなかなかいない。
積み重ねは大変だから・・・
途中で放棄すれば、積み重ねたコピー用紙は
どこかに吹き飛んで行ってしまうし。
何もないところから始めるしかない
何もないから
自転車最初っから焦げないし
写真も最初っから撮れなかったしさ、でも
楽しいからやってるし
伝えたいから伝え続けたし
時が積み重なって
今の自分が出来上がっていくんじゃないかと思う。
今なくてもいいけど
ないままはダメだ
やるんだよ
できないんだったらできるようにしよう
中途半端にしないでやりきってみる
限界までやってみる
限界までみんなしない
限界手前で大概の人はやめちゃう
自分の本気で伝えたいものがあるなら
行動しないと変わらないから
体が悲鳴あげるくらいまでやった
寝落ちしそうなところまで
やり切れるところまで
自己判断でわかる?体にガタきたら無理している証拠、そこが限界。
そうしたらセーブする方向で考える。
こんなもんでいいでしょ
ブログ書けないし
自分の本気なら、行動しないとやらないと
何も変わらないから。
本気出せるものがあるなら本気出してやってみたらいいよ
その本気にお客さんが惚れて、
商品買いたいです、会っていたいです、って言われる
だったらやろうよ^^という話じゃん。
伝えて伝えてダメでも伝えるんだよ
超泥臭い
けど、やっぱり頼んで良かったです、って言われたら
ちゃらだよ^^
諦めたくないからやりつづけるしかない
仲間なのにライバル視勝手にして
いつか俺もそういう風になってやる、超えてやる
って思ってやってきた
楽しいから続けられるし
〜2017年春の200人撮影 ライブ配信より〜












