映る人の これから と これまで を写す
出来るかどうかじゃなくて
願って、やってみること
こんなふうになっていくんじゃないのかな
こんな一面が見えているよ
写真は、その人の可能性も含め沢山の『面』がみえる
それには、現在が映るのは当然として
積み重ねてきた過去も映る
表情やクセ、仕草は今までの積み重ねがそうさせる
未来を思って今を生きると、その気配が今に映る
だからこそ僕から見えている期待やイメージを
1枚の写真に込めて撮っているので
今だけじゃなく、その「延長線」が写っていくはず
TSUGU写心を見ることによって
あなた自身の思い込みに気づくきっかけになるかもしれな
生きたい未来に進むためのきっかけにもなるのかもしれな
写心に映るその人が前に進むきっかけに
なりますように
って願いを込めて撮影をしています。
綺麗に整った写真を撮る人になるのではなく
ただ撮り手のエゴだけで撮る人ではなく
見る人の心を揺り動かすような写真を撮りたい
写る人の空気感や人柄、雰囲気
そんなものが写せるカメラマンになれたら
スゲーなって思ってたんだよね
目に映らないものを写真で伝えていく
って意味不明だよね笑
でもできるって思ったんだよ
やるって決めたんだ
自分が目指していきたいのは
そこだからやるしかないよね
先人たちが沢山いる土俵に上がっても負ける
なら自分の世界をゼロから作ろう
ちいちゃな世界だけど
やり続けていたらいつか
外から見てハッキリとわかる存在になれる
って夢見てやってきました
まだまだ知られてないし
まだまだ全然撮ってない
もっと日本中に広げないとね
【2020年春の100人撮影】
2月24日正午から募集開始
3月後半から撮影開始
撮られる人の人生が一歩前に進む体験として、この撮影が役に立てたらよいな。
素敵な写真が撮れるのは当たり前として、ね
そろそろ撮影準備に入ってよいと思いますよー♪
3ヶ月後に撮られるとしたら準備は今からやったら余裕よね♪
自分の世界の基本方針を決める
自分の世界はどうゆうものなのか
どうゆうふうにしていきたいのか
このルールたちは
少しずつ増えてきて、統廃合されて
これらになってきた。
なんのために働くか
なんのために生きるのか
なぜ写真を撮るのか
撮られた人にどうなってほしいのか
どんなカメラマンでいたいのか
どんな自分でいたのか
どんな人生を歩みたいのか
自問自答を繰り返して、積み重ねて
とりあえず答えを出して
動いてみて、やってみて
やっぱりちがうとか、そうそうそうってなって
このルールたちができてきました。
9年間ずっと原点回帰・自問自答
何をどうしたいのか
うまくいかないことを繰り返し
でも諦めず、伝え続けて
なんとなくの答えにたどり着き
また動いていくことによって
自分のなりの答えにたどり着き
動いてきたところに道ができていくのかなって思います。
やりたくないことも沢山あったし
楽しいことも沢山あった
好きなことなんて、仕事にするもんじゃない
そんな風に言われたこともある
でも自分なりのやりかたを編み出し続けて
前に進み続けたから
未来を切り開けたんじゃないかな
この先どうなるかわからないけど
もっと面白い世界を作りたい
そのために必要な12のルール
次の投稿から説明していきます。
カメラマンとして起業して
数週間で思ったこと、それは
自由だ
というか
無法地帯だ
そう思ったのが一番最初
起きる時間も寝る時間も何をするのも
全て自分で決めないといけない
会社員だった頃は、色んなものが決められていて
それに乗っかれば良いだけだった
カメラマンになって
全てを決めていかなきゃいけないんだって気づき
最初のルールが
『起きて1時間以内にスタバにいく』
でした。ダラダラしまくりになりそうだったので
とりあえずこのルールを作って
そのルールをただ守っていくのが日課でした。
そこから色々なルールを作っていき
毎日ブログを書く、みたいなのもやっていったのが
今となってはとても大事なことだったんだなって思います。
他人との約束を守るより
自分との約束を守るってことが
何よりも大事
ってのも起業初期で気づいたことかな
自分との約束が守れないと
メンタルがボロボロになるんですよ
っていうか、なってたから言うんですけど笑
他人との約束を破ると関係性が壊れるのは
当然なんだけど、それより
ぼくは自分との約束を守ることを優先したい
好きなことを仕事にしていくってかんたんじゃないし
やらなきゃいけないことって山ほどある
でも好きなことやりたいからやる
好きなことを仕事にして生きることを決めたから
マイルールを徹底して生きてきたのだ






