なぜ私でなければならないのか!2/2 | ”個が変わる””組織が変わる”コンサルティング橋本喜充

”個が変わる””組織が変わる”コンサルティング橋本喜充

メンタルブロックが外れ、心的ストレスが解放されると個の行動が変わる。

また、環境要因(情報・道具・報酬)が変われば、個の行動が変わる。

内的・外的要因が変われば、個の持てる力が発揮され、組織が変わる起爆剤となる。

なぜ私でなければならないのか! 1/2
2014年10月13日に掲載

主に100人以下の企業の経営者・後継経営者や社員の方々に、

“自分を活かす”“自分を育てる”“社員が育つ”などに効果のある

  C (コーチング :成長意欲のある人)

 EC (エグゼクティブ・コーチング:経営者や後継経営者)

 SIP(セルフ・インベーション・プログラム:リーダーや社員)

を提供してきました。


以下のような経営者・後継経営者の方が受講されています。

そのC(コーチング)やEC (エグゼクティブ・コーチング)

SIP
(セルフ・インベーション・プログラム)

のトレーナーとして

 
なぜ、私でなければならないのか!

一言に集約すれば、

 「トレーナーとしての経験が豊かで、

  人に対する研究を怠らず、

  その人に応じた処方箋が出せる」

となる。

以下に

学び実践してきたことを示す。


【1】CCTC

  CCTCとは、

   
“自分を活かす”“自分を育てる”“社員が育つ”

  の
処方箋の一つで、

 ・最初のCは経営コンサルティングとしてのC
  経営コンサルタントとしての観点から問題を把握し、
  組織が社員に及ぼす影響(狎れなど)を読み解き、
  人材育成上の観点から問題を捉え、その解決手法を知っている


 ・二つ目の
CはコーチングとしてのC
  物事をありのままに捉えることを妨げている
  メンタルブロックを外すコーチであり、
  経営を知るプロのコーチとして、
  心理療法士の観点からコーチングができる


 ・三つ目の
TはセラピストのT
  セラピストとしての心を扱う手法を施せる。
  論理では解決できない心の傷を
  癒し、弱めることができる。
  内観などの心理療法


 ・最後の
CはカウンセラーのC
  カウンセラーとしての聴く力


【2】帝王学
  易経や大学などの四書五経や他の中国古典より
  帝王学を取り入れている。
  経営者にとっては欠くことのできない要素の一つ


【3】心理学・行動分析学・脳科学など
  ・フロイト
  ・ユング
  ・河合隼雄氏
  ・ウィルバー氏
  ・アンソニー・ロビンズ氏
  ・クリス岡崎氏
  ・苫米地英人氏
  行動心理学や脳科学・心理学を利用した
  心を扱う技術で科学的な手法を取り入れている


【4】実践的な人材育成方法や人間学
  ・松下幸之助氏
  ・中村天風氏
  ・吉村志風氏
  ・佐藤義則氏

  ・菊池省三氏

  ・西岡常一氏

  ・人材が育っている企業経営者
  ・・・・・・・・
  など

【5】受講者で特筆すべき人達との出遭い
  ・業界で奇跡を起こした人
  ・淡々と成果を上げる人
  ・目標達成力の非常に高い人
  ・一見普通の人だが、凄い人
  ・両親に捨てられた人
  ・成長意欲の高い人
  ・半年で実力が70%も伸びた人
  ・・・・・・・・
  など

【6】経験他
  企業経営者・後継経営者・幹部・管理者・一般社員など
  310社970名以上の方々とone-to-oneに近い状態で
  CCTCを実践してきた豊かな経験がある

  常に新しい必要なことを取り入れている。