1969年生まれの ビジネスマンで四人のパパ -7ページ目

2006冬休み課題図書 仕事編

読みたい本(既に買ってしまっているもの)で優先度が高いモノを冬休みの課題図書とした。


といっても10冊近くある。

ということは1日1冊ペース以上で読まないといけない。


これはかなり無理がある。

どうしよう?


チョット減らそうかな?


でもいつまで経っても読まない。


いっそのこと、ブログを活用して、書評を書こうかな。



書名 著者
エグゼクティブのためのコーポレートファイナンス入門 高橋文郎
参画型経営戦略策定シナリオ HRインスティテュート
企業価値向上の財務戦略 野村證券
経営者の条件 ドラッカー
仮説思考 内田和成
問題解決の実学 斎藤顕一
新経済原論 大前研一
2010年日本の経営 野村総研
マネジメント ドラッカー

アクセスが少し気になる

アクセスランキングがあることは知っていたが

毎日見ていると、

ランクが上がったらうれしいし、下がったら悔しい。


もともと、読んで欲しい!と思って書き出した訳ではないのに

ついつい、


偏差値世代の悪い癖だ。


アメーバの術中にはまっている。



子供の教育 進研ゼミ vs Z会

小学校にいっている子供のこと


幼稚園に入る前からベネッセでチャレンジというのをやっていた。

これは幼児の二人に一人は加入するという

お化け通信添削だ。


この延長線上で9月までベネッセでチャレンジをやっていた。


しかしながら、問題が簡単そうだったので

昔自分もお世話になったZ会にも加入した。


Z会のほうが問題が難しく、良問であるという思いからである。


とはいえ小学生には負担で、二つも並行して通信添削をするのは無理を生じてきた。


だからZ会を残して、ベネッセをやめた。



結果、子供は少し勉強嫌いになってしまいZ会の問題をやるのが苦痛になってきてしまった。


土日は子供と一緒にできるが平日は一緒に勉強してあげれない。

ママは弟たちの世話で大変で、なかなか勉強をみてくれない。

時間は10分足らずやのにやらない。←これは正直、私としては不満!!



子供が苦しむなら、辞めようと思い

このたび、チャレンジを再開した。

Z会は、3月で辞める。

3月までは並行するが、子供が楽しくできることが第1である。



一番良いのは、子供と一緒に親が勉強できる余裕をもつことだ!

と個人的には思っている。



そういう意味では公務員かな?