2006冬休み課題図書 仕事編
読みたい本(既に買ってしまっているもの)で優先度が高いモノを冬休みの課題図書とした。
といっても10冊近くある。
ということは1日1冊ペース以上で読まないといけない。
これはかなり無理がある。
どうしよう?
チョット減らそうかな?
でもいつまで経っても読まない。
いっそのこと、ブログを活用して、書評を書こうかな。
| 書名 | 著者 |
| エグゼクティブのためのコーポレートファイナンス入門 | 高橋文郎 |
| 参画型経営戦略策定シナリオ | HRインスティテュート |
| 企業価値向上の財務戦略 | 野村證券 |
| 経営者の条件 | ドラッカー |
| 仮説思考 | 内田和成 |
| 問題解決の実学 | 斎藤顕一 |
| 新経済原論 | 大前研一 |
| 2010年日本の経営 | 野村総研 |
| マネジメント | ドラッカー |
アクセスが少し気になる
アクセスランキングがあることは知っていたが
毎日見ていると、
ランクが上がったらうれしいし、下がったら悔しい。
もともと、読んで欲しい!と思って書き出した訳ではないのに
ついつい、
偏差値世代の悪い癖だ。
アメーバの術中にはまっている。
子供の教育 進研ゼミ vs Z会
小学校にいっている子供のこと
幼稚園に入る前からベネッセでチャレンジというのをやっていた。
これは幼児の二人に一人は加入するという
お化け通信添削だ。
この延長線上で9月までベネッセでチャレンジをやっていた。
しかしながら、問題が簡単そうだったので
昔自分もお世話になったZ会にも加入した。
Z会のほうが問題が難しく、良問であるという思いからである。
とはいえ小学生には負担で、二つも並行して通信添削をするのは無理を生じてきた。
だからZ会を残して、ベネッセをやめた。
結果、子供は少し勉強嫌いになってしまいZ会の問題をやるのが苦痛になってきてしまった。
土日は子供と一緒にできるが平日は一緒に勉強してあげれない。
ママは弟たちの世話で大変で、なかなか勉強をみてくれない。
時間は10分足らずやのにやらない。←これは正直、私としては不満!!
子供が苦しむなら、辞めようと思い
このたび、チャレンジを再開した。
Z会は、3月で辞める。
3月までは並行するが、子供が楽しくできることが第1である。
一番良いのは、子供と一緒に親が勉強できる余裕をもつことだ!
と個人的には思っている。
そういう意味では公務員かな?