選手と監督の信頼関係。


まずは、日本のサッカーをやろうビックリマーク

にメンバーの共感が得られたこと。


「サッカーは、チームワークの競技だということを証明できた。」

との、初戦の後の岡田監督なコメントから。


個人の持つ個性を活かしつつ、繋ぐサッカーは見ていても楽しい。ニコニコ


それから、選手たちが一流であるから。

最初から監督に依存せず、かつ決して自分本位になることはない、

一流の選手は、信頼関係を「創り上げる」意味を知っているのだと思う。


監督と選手の役割分担とその理想モデルが、共有されている感じがする。


自分のチカラを信じているプロの選手が、相手を信じるというのは、

実は、相当難しいのではないかと思っている。

だからそこは、「相手に期待する」という特有の感情でコントロールするひらめき電球



なんていう、妄想。音譜


今まで見てきた中で、1番誰も出すぎていないというか、

一枚岩なチームが出来上がっているように思います。ニコニコ









iPhoneからの投稿