フレッド小野です。
昨日はLISKのミートアップTOKYOの司会と会場運営をやってきました。
集客も会場運営も司会も全部ウチでやるという
ありえないほどの責任感の中、なんとかやり遂げました。
最初募集したら一気に500人申し込みw
そこから初心者は遠慮してくれと伝えると250人キャンセル汗汗
難しい集客となりましたが、
総勢300名が参加してくれて
LISKの創業者のMAXもトーマスも驚いていてくれました。
昨日の話とLISKがどんなものかを理解すれば
これから非常に期待出来るというのはよくわかります。
LISKとよく対比されるのは
イーサリアムやNEOなどの
スマートコントラクト属性のプラットフォーム型暗号通貨です。
イーサリアムとNEOとの違いはエンジニアに馴染み深い
javaScriptという言語を使っていること。
これによりLISKを使った開発がより簡単に進めることが出来るのです。
今現在、javaScriptを使った暗号通貨はほとんどありません。
イーサリアムやその他の通貨は
ここ数年で作られたばかりの新しい暗号通貨用言語を使用しています。
つまり、新しくプログラミング言語を覚えなければ
エンジニアたちは新しい暗号通貨の開発ができなかったのです。
こういった意味で“簡単”という意味のLISKで名前がつけられました。
※注意してほしいのはLISKって聞くと危険な行為と思ってしまうかもしれませんが
その危険な行為を意味する英単語はRISKです。
危険な行為ではなく、簡単に開発できるという意味でLISKという名前がついています。
さらにLISKはアップデート、リブランディング、ウォレット開発など
様々なイベントが目白押しです。
これからのLISKに期待出来ますね^^







