2016年頃、仕事について少し月日が経ち落ち着いてきた頃のお話。
ある日、そろそろ童貞捨てたいなと思って、女とホテルに。
Cカップの女だそうで写真では顔は載っていなかったので芸能人で例えることは出来ないけど、細身の印象。
池袋のマルイの出入り口で待ち合わせをして先に到着。
向こうを待っていたら、そこでこっちを見て駆け寄る女の姿が。
俺はスマホを見ていたので視界に入ってきたので女の方を見ると、そこには。
思ったよりも体が大きめの女がそこに。
当時季節は冬、それで厚着しているだけだろうと思うには無理のあるボリュームだった。
適当な会話をしてホテルへ。やたら向こうがこっちに話しかけてくるのでうざかった。
個人的には「初めてがこいつかぁ」なんて思っていた。顔もわかめって感じではなかった。
ホテル到着し、一緒にシャワーを浴びることに。
そこにムードなんてなく、向こうがさっと脱いだ。
やはり着膨れなんて言葉がおこがましいくらいの樽ボディー。
「やっぱりか、まじかよ」と思った。
ただ、不幸中の幸いでかなりの巨乳だった。
後で聞いたらFカップと言われた。
巨乳好きなのでそこについては「お!ラッキー!」なんて思い、こちらも脱ごうとしたら俺の相棒がギンギンだった。
「なんでこんな女で...」おれはそう思ったぐらいだった。
俺も脱いで風呂場に移動し、シャワーでお湯を出して女が俺の棒の皮を剥いてしっかり洗ってきた。包茎の俺は少し、亀頭がヒリヒリして腰が引けていたが、そこはひいてはいけないとなぜかおもった。なんでかな。
シャワーを出てベッドへ移動。
ホテルの部屋の明かりはほぼマックスというくらい明るい。
いざ前戯というわけで、俺が寝っ転がって股の間に女が星座の状態になった。
女に舐めてもらった。これがなかなかどうしてうまいもんで驚いた。
当然初フェラだったわけだが、「こりゃ気持ちいいな」と思った。
ちんこの吸い込み具合や音などちょうどいいくらいで歯が当たったりなんてことは一切なかった。かなり気持ちよかったのでリップサービスということで女に「わんちゃんいっちゃうかも」と小粋な笑いをお届け。
相手がくすっと笑い、いざ挿入へ。
ゴムも何もせず入れようとするので、「ゴムは?」と聞いたが
俺「ゴムは?」
女「え?いる?」
俺「大丈夫なの?」
女「検査も行ってるし大丈夫」
少し不安だったが、相棒はてっぺんからヌルヌルの液体を出していた。
俺からGoサインを待っていて、それはさながら涙目のようにも見えた。
結局、初挿入で初NSをした。
まずK乗位で向こうに動いてもらってかなりいい感じだった。
温かいし、ヌルヌルでとても気持ちよかった。
しばらく腰を振らせたあと、今度はS常位で俺が上になることに。
ガンガン突きまくった。
だが筋力不足なのかとちゅうで疲れてしまい、中で萎えた。(ここはもうだいぶ前の記憶なのであやふや)
最後は俺の横に寝させて手でしごかせてFinish!!
イったあとも少ししごいてもらい、ティッシュでお掃除をさせたあと、ピロートークじゃないけどお話をした。
俺「気持ちよかったー」
女「よく言われるー。もう私以外じゃできないかもね」
俺(何言うとるんやこいつ、まんこでイかせられなかったくせにWW)
俺「かもねー、Fェラもすげえ良かった」
その後お互いシャワーを浴びてホテルをあとにした。
<<評価>>
顔 ☆☆☆☆☆
胸 ★★★★☆
スタイル ☆☆☆☆☆
技術 ★★★★☆
サービス ★☆☆☆☆
顔とスタイルは論外でゴミだったので上な感じ。
9/25点って感じ。