【まずはこの記事から】 〜中田がこのブログを解説した理由とは〜
初めまして!コピーライターの中田裕二と申します。この度は、当ブログを開いてくださり、本当にありがとうございます!このブログのテーマは・・・「心をつかむブログの書き方を教えます!」ということで、その他大勢から抜け出せる「人の心をつかむ文章」の書き方をお伝えし、あなたのブログを一段レベルアップして頂く事を目的としています。「人の心をつかむ文章」ってどういうものわかりますか?それは、「コピーライティング」を使った文章です。コピーライティングと聞くと、あまり華やかなイメージはありませんよね。しかし、あなたが思っている以上に、可能性を秘めているスキルであることは間違いないです。あなたの書いているブログにコピーライティングの要素を取り込んでみてください。読者からのたくさんのコメントをもらえるようになります。上司や取引先の心を掴む資料を作成することができれば、高い評価や大きな契約につながったりします。好きな人へのメール文に利用できれば、あなたの虜にさせ、お付き合いする事だってできるんです。笑今回の記事を皮切りに、コピーライティングを使った文章・ブログの書き方をわかりやすくお伝えしていきます。リアルタイムで学んだ事も記事にアップしていきますので,このブログを欠かさずチェックしてみてください!では今回は初投稿という事で、私がなぜ、この「コピーライティング」に興味をもったのか?自己紹介を兼ねて、お話しさせて頂きます!ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー私は、千葉県の船橋市に住む、20代後半の普通のサラリーマンです。仕事は、東京都内まで電車で通い、住宅ローン関係の仕事をしています。お客様へ無理のない住宅ローンを取り組んでもらえるようアドバイスするのが仕事です。その本業とは別に、このようにコピーライターとして、情報提供をする活動もしています。コピーライターは、「文章を書く」ことで人々に価値を与えていきます。「文章」で難解な情報をわかりやすく伝えたり、「文章」で物を売ったり、紹介したり、「文章」で人と人をつなげたりなど、価値提供の方法は様々です。普通の営業なら、このような価値提供を「口で話す」という方法で行いますが,コピーライターは「文章を書く」方法を使います。なぜ私がその’’コピーライター’’になろうと思ったのか?・・・それには私が以前から持ち続けている「夢」が関係しています。私には、「好きな時に、好きな人と、好きな事ができる人生を送る」という夢があります。人生は一度きりです。’’プライベート’’の時間ではもちろんのことですが、どうせなら、人生の大半を占める’’仕事’’でも、この夢を実現させたいのです。自分の「好きな事」「得意とする事」で、自分の好きな人や大切に思っている人へ貢献したり、一緒に仕事をする事で、心から楽しんで世の中に価値提供をしていきたい。そう思っています。しかし、現実は違います。毎日乗りたくもない満員電車にぎゅうぎゅう押し込まれながら運ばれ、着いたら途端に、会社都合で決められた目標を追いかけるために苦手な営業へ行き、帰社したら、死んだ魚のような目でパソコンのキーボードを打ち続け、夜中になってようやくヘトヘトな状態で1日が終わる。もちろん休みの日もメールと電話の対応・・・プライベートの時間なく、精神的にリフレッシュもできません。こんな感じで、自分の「夢」と「現実」のギャップに苦しみ続けていました。このままじゃまずい・・・何もしなかったら後悔したまま死んでいく事になるかも・・・早く何とかしないと・・・でもどうやって・・・?そう思い悩んでいるときに、一つの出会いがありました。それは「ネットワークビジネス」です。学生時代の後輩から声をかけられたのです。誘われてセミナーに行ってみると、そこには、頑張って人を集めれば「不労所得」を得る事ができ、経済的自由と時間的自由が得られるという世界が広がっていました。「ここなら、自分の夢を実現させる事ができるかもしれない・・・」私はそう思い、苦手な営業活動(しかも友人への)でしたが、片っ端から友人達に声をかけていきました。しかし,ネットワークビジネスは、世間的には’’賛否両論’’のビジネス。良い顔しない友人も多く、私の強引な声掛けも相まって、どんどん自分から人が離れていきました。もちろん結果は何一つ出すことはできず。商品を自己購入していたことで、お金も散財してしまいました。何とか気を取り直し、次に着手したのが、「不動産投資」のビジネス。物件を購入する事で、大家さんになり「家賃収入」を得るビジネスです。一度物件を購入すれば、何もせず家賃が入ってくる「不労所得」です。このビジネスを学ぶ為に、ネットワークで散財し、減ったわずかな貯金から資金を捻出して、スクールに通いました。必死な勉強と活動の甲斐あって、マンションの一部屋を購入し、わずかな家賃を受け取るまでになりました。しかし、不動産投資は基本的に元手(投資するお金)を必要とするビジネス。ネットワークで散財した私には、不動産を拡大させるほどの貯蓄は残っていません。元手を作る、多くの時間が必要です。また、物件購入に関しては、交渉事が多いので、口下手な私には不利でした。ネットワークより可能性は感じていますが、自分の夢の実現には時間がかかりすぎるようです。そんなこんなで、他にもいろいろなビジネスを試しました。しかしどれも上手くいかず・・・「自分のやりたいことは何なんだろう?」「自分は何の為に生まれてきたのか?」大袈裟かもしれませんが、そこまで思い悩む日々が続きました。ストレスなのか、原因不明のじんましんにも悩まされるようにもなりました。笑そんな日々を過ごしていた時、ある日ネットで、「あなたの強みを見つけます」を、コンセプトに掲げたコンサルタントを見つけたのです。私は藁にもすがる思いでコンサルを申し込みました。決して高くないコンサル料を払って。事前課題を終えて、当日を迎えました。そこで言われたのが、「中田さん、書くの好きじゃない?」「事前課題をこんなに書ける人は珍しいよ?」確かに、「書く」事に対して、苦に思った事はありませんでした。しゃべる方が苦手な分、書く方が楽だったからかもしれません。仕事でも、電話よりメール連絡の方が好きです。(職場では電話に出ない事で有名です・・・)この日を境に「書くビジネス」について調べていきました。そこに現れたのが、「コピーライティング」というスキルです。コピーライティングという職業は、前から知っていました。しかし、冒頭にも書いたように華やかさがなく、あまり魅力に感じませんでした。しかし、調べて続けてみると、コピーライティングが「世の中に求められ始めている、可能性を秘めたスキル」だという事がわかってきたのです。コピーライティングは、リアルビジネスでもネットビジネスでも使う事ができます。ブログやサイトなどのネット世界でコピーライティングを使い、集客・販売の仕組みを作れば自動的に収入が入る「不労所得」を得る事ができます。これ数千万、数億と収入を得ている人もいるぐらいです。「経済的自由」と「時間的自由」の道が開けるのです。また、周りに集客に困っている親しい事業者やブロガーがいれば、コピーライティングで集客のお手伝いをする事で貢献できます。そうやって仲間を増やしていけば、一緒に仕事をする事だってできます。良好な人間関係の中で仕事をすることができるのです。このように、私にとって’’コピーライティング’’は、ストレスフリーで経済的自由と時間的自由を享受しつつ、他者への価値提供が最大化できるスキルだったんです。自分の得意な事で人々へ貢献するという「夢」を実現できるチャンスが目の前に現れたのです。これがキッカケで、今はコピーライティングに精を出している訳ですが、自分がどうこうなる事で終わりたくないのです。なぜなら、周りを見渡してみると・・・しゃべるのが苦手だったり、営業が嫌いだったり、お金のために嫌いな仕事をひたすら続けていたり、会社組織という縛りにうんざりしていたり、プライベートや趣味、家族との時間を犠牲にしていたり、などなど。私と同じ境遇にいる人、今いる世界以外の世界を知らない人が多くいる事に気がついたのです。私は幸か不幸か、「ネットワークビジネス」で他にも’’別世界’’がある事に気がつきました。だから、「別の世界もあるよ?」「自分がいるべき世界が別にあるかもよ?」という事を、このブログを通して、伝えていきたいのです。チョット話が大きくなっている気がしますが・・・汗とりあえず、今の私にできる事は、「コピーライティングを伝える事」。なので、コピーライティングを使った文章やブログの書き方を中心にお伝えしていきます。最近では、ただ単に書くだけでなく、読者を引き付ける為に、この知識を取り入れるブロガーが増えてきているようです。今、取り入れないと、あなたがブログを書いたとしても誰にも読まれる事なく、その他大勢に埋もれてしまいます。このブログを通してコピーライティングを学び、ご自身のブログや文章を一段レベルアップさせてください。 私の中にある知識を私だけにとどめるのではなく、それを情報提供する事であなたのお役に立てれば幸いです。それでは、今後ともどうぞよろしくお願い致します!コピーライター中田裕二================================【お知らせ】当ブログを読んで頂き、ありがとうございます!もし、記事を読んでいて何か感じる事がありましたら、お気軽にご意見やご感想をお聞かせ下さい!^^一言でも頂ければ、中田は嬉しすぎて小躍りします。笑そして、できる限り私のほうからもご返信させて頂きたいと思っています。お問合せ先は、「アメブロのコメント・メッセージ」からお願い致します。それでは今後ともよろしくお願い致します!^^コピーライター 中田 裕二=================================