「△△、おなか すいた~
」
「お母ちゃんもお腹空いた~
」
の中で嘆く母娘
息子だけはお腹いっぱいだから、ご機嫌![]()
で、家に帰り・・・ご飯を温め直して食べようとしたら、やっぱり
「いたい・・・おかあちゃん、たべさせて
」
「え~~~~~っ![]()
」
と、娘に食べさせ・・・(要介護
)
せっかく温め直したのに、私のご飯はまた冷めた。![]()
利き手だから、何も出来ない。![]()
にも付いていかないといけない状態![]()
で、何よりも・・・明日の参観とバザー
どうすんのよ~~~っ![]()
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ヘタしたら、明日のバザーのお手伝いも出来ない。
そうでなくても人手不足なのに~~~![]()
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翌朝![]()
湿布もしたけど、痛みは治まるどころか、増すばかり。
もちろん、娘は幼稚園はお休みさせることに。
義母が外科
に行き・・・紹介状をすぐに書いてもらい、息子が年少時代にお世話になった整形外科に連れて行きました。![]()
子供に慣れている整形外科なので、娘の腕をねじって治療。
(もちろん、娘は「いたい~~~
号泣
)
先生は
「ここのじん帯が痛んでますね」
と、専門書(英語)とガイコツの模型(よく理科室にあるヤツ)で私に説明してくれました。でも、私は・・・![]()
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「まぁ、簡単に言えば『肘の捻挫』です。まぁ4~5日もあれば治りますよ。日にち薬ですから」
それを先に言ってよ![]()
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「もう、治っているハズなんですが・・・たぶん使うのが怖いんでしょう。大丈夫ですよ」
「あの~、幼稚園には行けるんでしょうか
」
「行けますよ。ただ、激しい運動は避けた方がいいですね」
「右手は積極的に使わせた方がいいんでしょうか
」
「いや、使いたくなったら使うようになりますから。放っておいていいですよ。でも、気になるので月曜日、もう1度来てもらえますか
」
と、言うことで・・・とりあえず娘は月曜日も休ませることに。
で、私は・・・時計
を見たら10時前。
バザーの準備は10時45分。間に合うっ![]()
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骨折や他の大きな病院に行くことになってたら・・・バザーのお手伝いは
だったけど、幸い軽症だったので、義母も子供たちを預かってくれるとのこと。
私は幼稚園に向かいました。![]()
おわり