昨夜
ダンナが帰ってきたので、真意を聞いてみた。![]()
「オレは(プレゼント
)する気があったから、言うたんや。そんな気がなかったら言わない
」
だって。![]()
「それなら、一言私に相談するべきちゃうん![]()
」
「・・・・・」
普段、ダンナの言動で振り回されていたから、疑っちゃいますよねー。
でも、次の一言でビックリした。![]()
「○○は『地下レールセット』やったやんなぁ
」
「そうや。
で、△△が『アンパンマンレストラン』やって
」
「△△は、いらんやろう。あれ、高いし」
「そんなー
○○だけ
があって△△には無いって・・・そんなんアカンやろっ![]()
」
ダンナは、息子には
あげようと思っていたらしいけど、娘のことは何も考えてなかった。
(ありえへんっ
)
娘が1才ぐらいなら、古いオモチャで誤魔化せるけど、3才にもなれば(娘は昨日で3才8ヶ月になりました)何でも分かりますし、古いオモチャでは誤魔化せませんっ![]()
![]()
「△△のおもちゃも買うからねっ
『アンパンマンレストラン』 なら○○も遊べるし」
ま、「買わない
」と言わなかっただけマシですね。
これで・・・
我が家にもサンタさん
がやってくるぞ![]()
でも・・・義母に「実は
買うことにしました」と一言言っておかないと![]()
それは、私の役目らしい。![]()
だったら最初っから(母親に)エエ格好すんな~~~![]()