今朝も
だった。![]()
『幼稚園で並ぶから』と言って休んだダンナ。
昨日は案の定、夜中の3時ごろまで
やってたみたいで・・・
起きてこないっ![]()
何のために休んだのよ~~~![]()
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受付は
8時30分から。
息子を保育所に送ってから幼稚園に向かおう・・・と。
(9時半ごろ)
すると、ダンナが起きてきた。そして
「受付何時から
」
「8時半からやけど。○○
送ってから行くわ。でも
降ってるから、△△
と
で留守番しててよ」
降っているのに娘を連れて行くのは可哀相ですし、ダンナがいるんだから、それぐらい面倒見てもらっても・・・ねぇ
するとダンナは
「もっと早く行った方がええんちゃうの
」
「だーかーらー、先着順じゃないって言うてるやん![]()
」
「いや、もう並んでいるかも知れへんっ。そう言う予感がするっ
」
出たー
また根拠のない自信だ。![]()
ちょうど時間帯が登園の時間と重なるので
で行かない方がいい。
「じゃあ、早めに行くわ。その代わり、○○
を保育所に連れて行っといてや
」
「わかった
」
私は、急いで用意。お茶碗(洗い物)も帰ってからすることにした。
私がバタバタと用意していると・・・子供たちが寄ってきて
「おかあちゃん、はみがき してー」
「おかあちゃん、できないー」
ダンナを見ると・・・寝転んで新聞読んでる![]()
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「お父ちゃんに言うて![]()
」を連呼。
そして、歩いて幼稚園へ。(徒歩20分ぐらい)
到着は
は8時半ちょうどだった。![]()
既に何人か願書の受付をやり始めていたみたいで・・・
私の前に7人ほど並んでいました。
そして、私も願書提出。どうやら37番目だったみたい。![]()
ダンナに、あんまり並んでなかったことと、37番目だったことを告げた。
「あれ
おかしいなぁ
いっぱい並んでると思ったのに・・・」
だーかーら、何度も言うけど
先着順じゃないってばっ![]()
その後、ダンナは・・・午前も午後もずーっと寝てました。![]()
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(明日、会社の人に何て説明するんでしようね。
)
本当に並ばないといけない幼稚園だったとしても・・・
きっとダンナはアテにならない。![]()
一応面接で入園決定
となってますが・・・事実上、今日で入園決定
です。
でも、まだまだこれからですけどね