前回貼った画像にもぃっこ気になる部分がありまして↓

 

新しい生体認証IDプログラム…たぶんトラストスタンプなるもの。

 

マディ医師も語ってたんですよね↓

 

夏に何人かの方が警鐘を鳴らしてらしたのですが、

ワタシは当時何かわかりませんでした↓

 

 

これがまた日本語で検索しても何も出てこなくて…

英語のサイトでょぅゃくぉぼろげにゎヵったことです↓

 

顔、手のひら、指紋、虹彩などで個人を識別するシステムで、

行動やワクチン接種歴が社会信用ポイントとして記録され、

信用度が低いと買い物できないとか…

 

ハイドロジェル以外にもワタシを管理するシステムが準備されてるょぅです。

 

ゎヵんなぃけど、まずカラダの一部を差しだして登録するでしょ。

データに行動やワクチン接種歴が蓄積されてくのでしょぅか。

 

…って将来なんか日常的にワクチン打ちまくりの社会が来そうなんですけど?

社会的信用度上げるためにワクチン打つの?ぉ買い物の限度額上げるため?

ワクチン打つとポイントたまる、みたいな感じにも取れますね。

欲しいものあるからワクチン打たなきゃ、みたぃな。

そんなに打ってたらぉ買い物の前にブッ倒れそうですけどね。

 

こりゃー人口急速に減りますよ。

今よりもっと何か日常的に打たせようぃぅんだから…

 

とにかくこのシステムをアフリカで実験中だとぃぅのです。

 

 

低所得のアフリカ人でテストされる「トラストスタンプ」ワクチン記録と支払いシステム

GAVIとMastercardはアフリカで提携して、

生体認証デジタルIDシステム、予防接種記録、支払いシステムを

すべて1つのプラットフォームに統合してテストしています。

テストされた人々は、生きる手立てのない貧しい、

教育を受けていないアフリカ人になります。

 

何のワクチン打ってるんですかね。

何か騙して実験してんじゃなぃかぃぅ気がします。

この西ァフリヵのどこぞの国の政府、

きっとビルゲからゎぃろ受け取って実験を許可したのでしょぅ。

 

こちらによると、タイとミャンマー国境のカレン族難民キャンプでも同様の実験が↓

国際的な非営利団体であるiRespondは、

ミャンマーとタイの国境に沿った主にカレン難民の人々の間で

新生児のための新しいバイオメトリクスプログラムの試験運用を開始しました。

 

マイクロソフト、GAVIワクチンアライアンス、ロックフェラー財団、

および西側の政治エリートと深く結びついた非営利団体である

国際救助委員会(IRC)の支援を受けて、

物議を醸しているID2020アライアンスの一部として実施されています。

 

ここでも弱い立場の人たちを騙して実験に使ってる気がします。

 

内容はざっくりとしかわからなぃのですが、

瞳の虹彩認識によるデジタルIDシステムで、

赤ちゃんから参加するそうです。

 

水や食料の配給現場入口に虹彩スキャンがあって、チェック受けて、

ちゃんとワクチン打ってる人だけが中に入れるみたいな感じかと想像します。

成功すれば世界中に広げるそうです。

 

つまり世界中配給で生活するょぅな状態にして、

水や食べ物欲しい人は並んでくださ~い、はーぃワクチン受けた人だけですょ~

みたいな感じ?そのチェックは虹彩とか指紋とかの生体認証で。

まるで収容所ですよね。

 

2030年、そんな世界の住民です。

でもいい笑顔してますね↓

世界経済フォーラムの描くグレートリセット後の世界。

 

反抗すればベーシックインカムもらえないから自由ぁりません。

自粛でほぼみんな無収入、預金封鎖で財産もありません。

ハイドロジェルから全部情報が送信されるのでプライバシーもありません。

 

でも幸せなのです、それもかつてないほど。

だって幸せ感じる波動がデータとして脳に送られてくるのです。

 

とにかくこれを目的としてコロナは起こされたょぅです。

ニュースでは犭王ったみたぃに煽ってます。

 

なんか変異型の新種のコロナが出たそぅです。

ワタシは ニュー新コロ と命名しました。

これが変異したら ニュー新コロネオ。 先にゅっときます。

てことはさぁ…前のは 旧新コロ になっちゃったね