英語の多読として読んだ本は、「The Star Zoo」 Harry Gilbert著(Oxford Bookworms Library, Stage 3)
Amazonのリンクですが、実際には電子ブックを購入してkobo touchで読みました(^_^;)

The Star Zoo (Oxford Bookworms Library, Stage 3)/Oxford Univ Pr (Sd)
¥778
Amazon.co.jp

レベル:1,000語
語数:8,915

一口感想
SFもので、細かい設定はかなり大雑把な感じでしたが
物語りの内容は考えさせられるものでした
人間ってね。。。結構お勧めです。

評価:★★
★★☆

あらすじ
汚染が進み地球外の惑星で生活する少女が主人公のSF。
その惑星には動植物がなく人間だけが暮らしている。
掟により求婚されたら結婚しなければならないのだが
それが嫌で逃げ出したところで”Star Zoo”と出会う。
そこには知識でしかしらない、動物や植物が。。。

英語の多読として読んだ本は、「The President's Murderer」 Jennifer Bassett著(Oxford Bookworms Library, Stage 1)
Amazonのリンクですが、実際には電子ブックを購入してkobo touchで読みました(^_^;)

The President’s Murderer (Oxford Bookworms Libr.../Oxford Univ Pr (Sd)

¥707
Amazon.co.jp
レベル:400語
語数:5,270

一口感想
途中までは引き込まれる展開でした
でも背景が説明不足で、後半があっさりし過ぎ
仕方がないのかもしれないですが、う~ん
評価:★★
☆☆☆


あらすじ多聴多読ステーションより引用
大統領が殺された。
夜の闇を走り、必死で追手から逃げる男。是が非でも犯人を捕まえようと躍起になる捜査官。追うものと追われるもの、どちらが勝つのか? そして事件の真相は?

英語の多読として読んだ本は、「The Picture of Dorian Gray」 Oscar Wilde著(Oxford Bookworms Library, Stage 3)

The Picture of Dorian Gray: Stage 3 (1000 Headw.../Oxford Univ Pr (Sd)
¥778
Amazon.co.jp

レベル:1,000語
語数:10,245

一口感想
原著は有名な古典らしいんですが知りませんでした
読んでみると面白かったです原著も読んでみようかな

評価:★★★
★★

あらすじ多聴多読ステーションより引用
美貌の青年 Dorian Gray は、Henry 卿の影響から、快楽と悪行の道に溺れていく。そんなあるとき、奇妙なことが起こった。彼を描いた肖像画が、少しずつ醜く変貌し始めたのだ。オスカー・ワイルドの小説『ドリアン・グレイの肖像』。

英語の多読として読んだ本は、「SkyJack!」 Tim Vicary著(Oxford Bookworms Library, Stage 3)
また同じ著者の本です
Amazonのリンクですが、実際には電子ブックを購入してkobo touchで読みました(^_^;)

Skyjack!: 1000 Headwords (Oxford Bookworms Libr.../Oxford Univ Pr (Sd)
¥840
Amazon.co.jp
レベル:1,000語
語数:8,685

一口感想
ハイジャックものでした。ぐいぐい引き込まれる展開で面白かったです。
対応する国家元首が女性の首相でイギリスの元首相のサッチャーさんを彷彿とさせてました、たぶん もっと厳しいかも

評価:★★★
★☆

あらすじ多聴多読ステーションより引用
大型旅客機がハイジャックされた。仲間の解放を要求するハイジャッカーと、対処を迫られる首相。しかし乗客の中にはある人物が……。

英語の多読として読んだ本は、「The Piano」 Rosemary Border著(Oxford Bookworms Library, Stage 2)
  • The Piano: Stage 2 (700 Headwords) (Oxford Book.../Oxford Univ Pr (Sd)
  • ¥754
  • Amazon.co.jp
  • レベル:700語
    語数:6,070
  • 一口感想
    貧しい少年がピアノに出会って、ピアノの才能を開花させていくお話でした。
    天才ピアニストは、ピアノに触ったことがなくても、楽譜が読めなくても
    ピアノが弾けてしまう!!
    う~ん、あり得ない(~_~;)
    でもそこそこ面白かったです


    評価:★★★
    ☆☆

    あらすじ多聴多読ステーションより引用
    ある有名なピアニストのコンサート当日、新聞記者Sallyは彼にインタビューを受けてもらえることに。その老いたピアニストは、意外にも音楽一家ではな く、ピアノに初めて触れたのも14歳のときだと言う。貧しい少年がピアノと出会い、才能を開花させていく道のりが語られる。