誕生日だと言うのに、平日だし、ハタチも過ぎると(笑)誰も祝ってくれないので…(  ̄っ ̄)
今日は、「独りコソ練」と称して、懐かしいの芦ノ湖スカイラインに来ました!!!
バイクも喜んでくれてます(タブン)
しかし、このコース…結構テクニカルです…今更ながら、怖いっつーかよく今まであんなにガンガン飛ばしてましたねー(;´Д`A
やはり公道は危険!!!!!何がでて来るかわからん!!!!路面がボコボコで飛ぶ!!!!
と、言うことで、公道でのコソ練は程々に。
ブレーキングの練習でもして帰りますか…orz これが一番重要なんだけどね。
皆様、
世界で一番最強バイクって、なんだと思います?
大分以前、ディスカバリーチャンネルで特集が組まれていた番組!
カウントダウン形式で、9位から1位を紹介していくもの。。。
スーパースポーツのシンボルとも言えるDucatiも入ってます!ロケット並みに直線番長(w)であることも証明しています!
もちろんHondaのCBR1000RRやヤマハのR1も欠かせませんね?
しかし、数あるすばらしいバイクの頂点に立つのは!!!!!!!
世界でももっとも販売台数を誇る!!カナダの人口よりも数が多い!!
アイツです(ワラ)
答えは見てからのお楽しみ~
きっと納得のいく結果ですよ
タブン。。。
(w)
世界で一番最強バイクって、なんだと思います?
大分以前、ディスカバリーチャンネルで特集が組まれていた番組!
カウントダウン形式で、9位から1位を紹介していくもの。。。
スーパースポーツのシンボルとも言えるDucatiも入ってます!ロケット並みに直線番長(w)であることも証明しています!
もちろんHondaのCBR1000RRやヤマハのR1も欠かせませんね?
しかし、数あるすばらしいバイクの頂点に立つのは!!!!!!!
世界でももっとも販売台数を誇る!!カナダの人口よりも数が多い!!
アイツです(ワラ)
答えは見てからのお楽しみ~
きっと納得のいく結果ですよ
タブン。。。
(w)
ガルルっ
皆様お元気でしょうか?
桜もやっと咲く頃になり、花粉の惜しみない大放出で鼻水にまみれながら「冬眠」から冷めつつあるライダーとは
何を隠そうワタシのことです(w)
気づけば、私の大好物であるMotoGPもめでたく開幕!!
今年は、一番下のクラスがMoto3として新たに生まれ変わったり
MotoGPクラスのエンジンが1000ccになって、CRTとの混合になったり
と、レギュレーションが大きく変わりました!
CRTとは「市販のエンジンを使ってMotoGPクラスを走っちゃいますよ」
というカテゴリーで、従来のMotoGPクラスにちょっぴりスーパーバイクが入ったような感じ?(w)
将来的にはMoto2のようにエンジンがワンメイクとかになっちゃうんでしょうか?
ドキドキ
Moto3は、エンジンが4ストロークの単気筒250ccに統一されました。
時代はどんどん変わって行くのですね。。
ロッシたんにとっては(たぶん)今年が最後の二輪レース人生になるのでしょうか?
巷では(?)もちろん色んなウワサ話が飛び交っています。
ロッシたんが来年ヤマハに戻るのでは?というのも混じっていますが、、どうなるんでしょうね?
今年は、タイヤで色々と問題を抱えていることと、マシンの開発で中々自分の要求通りに事が進まないことが要因でオープニングレースでも最悪の結果となってしまいました。
ロッシのコメントだけを読むと「Ducatiはとても攻められるようなマシンに仕上がっていない。自分の意見に合わせてマシンの開発が進んでいない」という事ですが。。。
ライダーに合わせてマシンの開発を進めるタイプではないDucatiに、従来のロッシスタイルを要求しても無理というのがオチでしょうか?多分、契約をした時点では話が違っていたのでしょうけれどね?
注目したいのは、Moto2のマルケス!!!
勢いもありますが、非常に良く脳みそを使って勝利を手にしてましたね。若いのにあっぱれ!!!
タイヤの使い方ではロレンソが我慢に我慢を重ね、最後に伸びを見せて勝利しました。
カンガルーのKCは、奥さんが居なかったからか(?)
右手の不調で最後の接戦で力つきてしまったようです。やはりあそこは二人で一人前なので、奥さんが居ないといまいちダメですな。
って言っても表彰台だから文句無しですけどね。
今年はマルケスとロレンソが行けてそうです。
ルーキーのブラドルの活躍も注目ですが、、、個人的にはイアンノネのような暴れ馬的なライダーを応援してしまうのは、類友だから?(w)そういった意味ではヘルナンデスも気になります。
今回のカタール予選で、スピーズが転倒しました。
トラコンのせいで、車体が立ち上がってしまい、さらに不運が重なり彼のアルパインスターのグローブがハンドルに引っかかってしまい、一瞬引きずられてしまうという
危うい瞬間がありました。
去年のマルコ・シモンチェリの事故を彷彿させる瞬間で、本当にどっきりしました。
トラコンいや~~~~~
グローブのヴェルクロも問題ですね。。。去年、ロレロレが指を切断した時もアルパインスターでした。
最後に、ロッシたんがツイッターで載せてた写真をご紹介します!!

今年は大きな事故が無く、最高のバトルを楽しめるシーズンになりますように

皆様お元気でしょうか?
桜もやっと咲く頃になり、花粉の惜しみない大放出で鼻水にまみれながら「冬眠」から冷めつつあるライダーとは
何を隠そうワタシのことです(w)気づけば、私の大好物であるMotoGPもめでたく開幕!!
今年は、一番下のクラスがMoto3として新たに生まれ変わったり
MotoGPクラスのエンジンが1000ccになって、CRTとの混合になったり

と、レギュレーションが大きく変わりました!
CRTとは「市販のエンジンを使ってMotoGPクラスを走っちゃいますよ」
というカテゴリーで、従来のMotoGPクラスにちょっぴりスーパーバイクが入ったような感じ?(w)
将来的にはMoto2のようにエンジンがワンメイクとかになっちゃうんでしょうか?
ドキドキ

Moto3は、エンジンが4ストロークの単気筒250ccに統一されました。
時代はどんどん変わって行くのですね。。
ロッシたんにとっては(たぶん)今年が最後の二輪レース人生になるのでしょうか?
巷では(?)もちろん色んなウワサ話が飛び交っています。
ロッシたんが来年ヤマハに戻るのでは?というのも混じっていますが、、どうなるんでしょうね?
今年は、タイヤで色々と問題を抱えていることと、マシンの開発で中々自分の要求通りに事が進まないことが要因でオープニングレースでも最悪の結果となってしまいました。
ロッシのコメントだけを読むと「Ducatiはとても攻められるようなマシンに仕上がっていない。自分の意見に合わせてマシンの開発が進んでいない」という事ですが。。。
ライダーに合わせてマシンの開発を進めるタイプではないDucatiに、従来のロッシスタイルを要求しても無理というのがオチでしょうか?多分、契約をした時点では話が違っていたのでしょうけれどね?
注目したいのは、Moto2のマルケス!!!
勢いもありますが、非常に良く脳みそを使って勝利を手にしてましたね。若いのにあっぱれ!!!
タイヤの使い方ではロレンソが我慢に我慢を重ね、最後に伸びを見せて勝利しました。
カンガルーのKCは、奥さんが居なかったからか(?)
右手の不調で最後の接戦で力つきてしまったようです。やはりあそこは二人で一人前なので、奥さんが居ないといまいちダメですな。
って言っても表彰台だから文句無しですけどね。
今年はマルケスとロレンソが行けてそうです。
ルーキーのブラドルの活躍も注目ですが、、、個人的にはイアンノネのような暴れ馬的なライダーを応援してしまうのは、類友だから?(w)そういった意味ではヘルナンデスも気になります。
今回のカタール予選で、スピーズが転倒しました。
トラコンのせいで、車体が立ち上がってしまい、さらに不運が重なり彼のアルパインスターのグローブがハンドルに引っかかってしまい、一瞬引きずられてしまうという
危うい瞬間がありました。去年のマルコ・シモンチェリの事故を彷彿させる瞬間で、本当にどっきりしました。
トラコンいや~~~~~

グローブのヴェルクロも問題ですね。。。去年、ロレロレが指を切断した時もアルパインスターでした。
最後に、ロッシたんがツイッターで載せてた写真をご紹介します!!

今年は大きな事故が無く、最高のバトルを楽しめるシーズンになりますように

マイラ~
帰って来ました、香港から( ´ ▽ ` )ノ
初めての香港だと思ってましたが、記憶を辿ると…なんと二十年前にも一度きてた事ってことで(笑)
なんで忘れてたんだろ?
ともかく、買い物三昧の一週間でした


ま、たまには良いですかね?どうせ何でも激安なので…大量に買った!!っと思っても値段にすると一万円にもみたないm(_ _)mさすがメイドイン中華でございます!
リコ、リコ、言うからナンの事かと思いきや、リコ=これ
という意味らいし(笑)
商品を指して、「リコ、ニューワン」というと新しいモノをだしてくれる。
何故かニューワンだけ英語
長い間、英国の統治国だったわりには英語は通じない処が多く、これも驚き!!タクシーなんて言葉通じないし、すぐ怒るから大変!現地の友人が居てくれて助かった( ;´Д`)ー
香港人は、特別な永住権を持っていて内地の中華人は八億円以上の価値のある不動産を購入すると永住権が貰えるとのことで(汗)
マンションとかを現金で買っていく内地中華人だ多いそうです。
どんだけお金持ってるの?!( ;´Д`)
でも、文化の違い?で、素敵なショッピングモールの植木鉢の中で、子供とか要を足させてしまうらしい
たくましーですね…(汗)
トイレとか使う習慣ない??
しかも、植木は偽物のプラだから…
あれ、どうすんだろ?全部交換?(笑)
ドクターの処方箋が無くても抗生物質とか買えるし(笑)
必要も無いのに、やたらと薬が気になって仕方ない!
漢方薬も、安い!!!日本ならジュ~万するモノが、少し田舎に行くと数万円で買えます!(でも、素材に不安が残るけど、ワラ)
なんだか、エキサイティングな街で、そのエネルギーに圧倒されました!!
次回は、八億持って、マンションでも買いに行きますかね?(ウソ)
この人達、これで40とっくに過ぎてるから( ´ ▽ ` )ノ
浮かれるアラフォー女共(笑)
これで姉妹、似てね~
カタツムリ
最後の晩に食べたネコ…(嘘)
帰って来ました、香港から( ´ ▽ ` )ノ
初めての香港だと思ってましたが、記憶を辿ると…なんと二十年前にも一度きてた事ってことで(笑)
なんで忘れてたんだろ?
ともかく、買い物三昧の一週間でした



ま、たまには良いですかね?どうせ何でも激安なので…大量に買った!!っと思っても値段にすると一万円にもみたないm(_ _)mさすがメイドイン中華でございます!
リコ、リコ、言うからナンの事かと思いきや、リコ=これ
という意味らいし(笑)
商品を指して、「リコ、ニューワン」というと新しいモノをだしてくれる。
何故かニューワンだけ英語

長い間、英国の統治国だったわりには英語は通じない処が多く、これも驚き!!タクシーなんて言葉通じないし、すぐ怒るから大変!現地の友人が居てくれて助かった( ;´Д`)ー
香港人は、特別な永住権を持っていて内地の中華人は八億円以上の価値のある不動産を購入すると永住権が貰えるとのことで(汗)
マンションとかを現金で買っていく内地中華人だ多いそうです。
どんだけお金持ってるの?!( ;´Д`)
でも、文化の違い?で、素敵なショッピングモールの植木鉢の中で、子供とか要を足させてしまうらしい

たくましーですね…(汗)
トイレとか使う習慣ない??
しかも、植木は偽物のプラだから…
あれ、どうすんだろ?全部交換?(笑)
ドクターの処方箋が無くても抗生物質とか買えるし(笑)
必要も無いのに、やたらと薬が気になって仕方ない!
漢方薬も、安い!!!日本ならジュ~万するモノが、少し田舎に行くと数万円で買えます!(でも、素材に不安が残るけど、ワラ)
なんだか、エキサイティングな街で、そのエネルギーに圧倒されました!!
次回は、八億持って、マンションでも買いに行きますかね?(ウソ)
この人達、これで40とっくに過ぎてるから( ´ ▽ ` )ノ
浮かれるアラフォー女共(笑)
これで姉妹、似てね~
カタツムリ
最後の晩に食べたネコ…(嘘)
バイクネタでは無くてすみませんm(_ _)m
今日から香港に一週間旅行に行って来まーす
つーか、
香港と深川を行き来きするらしいのですが…香港人は、深川を中国と呼ぶし、でも香港は中国に返還されたはずじゃ?と謎は深まるばかり…
中国元と香港ドルの両方を持って行かなきゃ行けないのか?!
めんどくさいので、空港に着いたら調べますって、遅い?(笑)
深川地区の食べ物は、ゲテモノを極めるらしく…既に先に行っている姉に言わせると、メニューに蚕の写真とか、厨房にオリがあって犬とか待機させられているそうです。
(((( ;°Д°))))ガクブル
毛虫ぐらいならチャレンジするけど、ワンコは嫌だなー( ;´Д`)
また痩せて帰ってくるかも(笑)
それでは、アディオス
アミ ーゴス!!
今日から香港に一週間旅行に行って来まーす

つーか、
香港と深川を行き来きするらしいのですが…香港人は、深川を中国と呼ぶし、でも香港は中国に返還されたはずじゃ?と謎は深まるばかり…
中国元と香港ドルの両方を持って行かなきゃ行けないのか?!
めんどくさいので、空港に着いたら調べますって、遅い?(笑)
深川地区の食べ物は、ゲテモノを極めるらしく…既に先に行っている姉に言わせると、メニューに蚕の写真とか、厨房にオリがあって犬とか待機させられているそうです。
(((( ;°Д°))))ガクブル
毛虫ぐらいならチャレンジするけど、ワンコは嫌だなー( ;´Д`)
また痩せて帰ってくるかも(笑)
それでは、アディオス
アミ ーゴス!!
いやぁー
長い間、沈黙をしてしまってすみません・°・(ノД`)・°・
弟くんの容態がクルクルと変わるので(笑)私も家族も振り回されて大変!!!
タイトルを、「躁鬱病と戦う家族」に変えなきゃいけないかぁっ???っーぐらい、ネタがてんこ盛り(笑)
頭がオカシイ事を英語でLunaticと言いますが、日本語に直訳すると「月っぽい」…
要は、月の満ち欠けのようにコロコロ変わる事をいうのですがー



まさにその通り!!!!!
普通に話してたかと思えば、白眼を剝いて、時計が自分を監視している!!と言ってみたり…
本当に、人間の脳みそって不思議でつね(・∀・)
と、いう事で、
私はなるべく関わらない方向で(笑)
でも、生温かく見守っています。ぢゃないと、こっちがオカシイくなりますからね!!!
病気の人間をネタにするのも何ですが…
マジてリアリティショーにしたら、ハラハラドキドキで大人気になりそうなエピソードがたんまり…
その話は次回作またー☆-( ^-゚)v
とりあえず、ご報告でした!

長い間、沈黙をしてしまってすみません・°・(ノД`)・°・
弟くんの容態がクルクルと変わるので(笑)私も家族も振り回されて大変!!!
タイトルを、「躁鬱病と戦う家族」に変えなきゃいけないかぁっ???っーぐらい、ネタがてんこ盛り(笑)
頭がオカシイ事を英語でLunaticと言いますが、日本語に直訳すると「月っぽい」…

要は、月の満ち欠けのようにコロコロ変わる事をいうのですがー




まさにその通り!!!!!
普通に話してたかと思えば、白眼を剝いて、時計が自分を監視している!!と言ってみたり…
本当に、人間の脳みそって不思議でつね(・∀・)
と、いう事で、
私はなるべく関わらない方向で(笑)
でも、生温かく見守っています。ぢゃないと、こっちがオカシイくなりますからね!!!
病気の人間をネタにするのも何ですが…
マジてリアリティショーにしたら、ハラハラドキドキで大人気になりそうなエピソードがたんまり…
その話は次回作またー☆-( ^-゚)v
とりあえず、ご報告でした!
人と人との信頼とは?
普段、何気なく使っている言葉。「信頼」
その「信頼」を意識する出来事があった。不運にも、「信頼を裏切られる」というカタチで。。。
15歳も年の離れた、かわいい弟君がオーストラリアに渡って8ヶ月が過ぎようとしていた。日本は歴史上でも一、二位を争う寒さで、都内でも大雪に見舞われ、交通機関がストップするなど被害もあちこちで見られた。
そんなある日、一本の電話で「弟がオーストラリアの空港で倒れ、現在、精神病院に入院中だ。家族の付き添いがなければ、退院も難しい」という一報が入った。
晴天の霹靂(へきれき)だった。
頭が、「がーん」と、鈍器で殴られたような感覚だった。
涙を流すヒマもない!!
まずは情報収集をしなければ!!そんな思いで必死に各所に電話をしまくり、様々な手続きをして、やっと彼を迎えにオーストラリアに旅立つことが出来たのは、3日後の日曜日だった。本当なら、電話を受けたその日の夜にでも飛んで行ってあげたい気持ちだったが、頼りない母に保険の事やら、入院費の事やら、全てを任して行くことは現実的ではない。とりあえず病院に入院している間は設備が整っているので大丈夫だろう。という判断で、事務的な手続き等、やれることは全て日本で行ってからの、重く、長い旅の始まりだった。
日曜日、成田に向かう道中も、様々な思いが頭を駆け巡る。
一ヶ月前、スカイプで彼と話をした時。。。元気そうだった彼の顔。
どうしてあの時、彼の心の苦しみを汲み取ってやれなかったのだろう。悔やまれて、涙が出てきた。記憶をさかのぼれば、私は彼にとってどんな存在だったんだろうか?やさしさが足りなかったのでは?私が厳しすぎて、経済的にも彼を追い詰めてしまったのだろうか?生活苦から、心の病になってしまったのか?それとも幼い頃に何か大きな傷を心に負ってしまったのだろうか?
そんな自問自答をしながらの、8時間のフライト。
これから、季節がまったく反対の「真夏のオーストラリア」へ行くのにも関わらず、私の心は日本の厳しい冬に埋もれて凍ってしまったかのように、冷たく、固まっていた。
オーストラリアに到着し、まず初めに病院に向かった。
8ヶ月ぶりに見る彼は、思ったよりも元気そうだった。しかし、ちょっとした時に見せるくらい表情や、攻撃的な言葉が、私の不安を増幅させる。
「これから先大丈夫なのだろうか?この子は正常に戻るのだろうか?」
先生の見解は、思いの他明るく、最悪を想定して日本から来た私には、大変な救いだった。「この病気は、コントロールすることさえ覚えれば、問題なく通常の生活が出来ます。」
人がなぜ「心の病」に侵されるのかは、大いなる謎である。遺伝的な要素もあるだろうし、生まれ持った気質も関係してくるかもしれない。多かれ少なかれ、人は生きていく上で「正常な心」を保つように「無意識」にコントロールしているのかもしれない。たまたま、今回の彼はそのコントロールが出来ずに暴走してしまったかのようだった。
家族と会えて、ほっとしたのか。。
「家族っていいね」
とはしゃぐ弟。思えば、彼が生まれた時には既に自立していた私は、彼と「一緒に育った」という記憶が無い。上の姉もしかり。結局、彼はほぼ「一人っ子」の状態で育ってきたのだ。なんだか不憫に思える。これからはもっと一緒に時間を過ごしてあげようと、思った。姉らしいこともしてあげようとも思った。
それよりも何よりも、これから彼がこの病気を克服していくには、相当の長い時間と家族のサポートがないと無理だということも実感した。
私は頭が良い人間だ。
大抵のことは、自分で調べて対処できる。
しかし、今回だけは別。
心の病は、どう治していけばいいのか?わからない。こればかりは、専門の人間の判断に任せるしかない。
担当の精神科医の先生にいっぱい質問をして、治療方法や、日本に帰ってからのこと、その先のこと。たくさん話を聞いた。
よし!大丈夫!これで日本に帰って、家族の愛情と団結で彼をサポートしていこう!
彼がオーストラリアの病院を退院できるころには、私の心も少しずつ明るくなっていった。
トンネルの先には、必ず出口はある。出口の先の光が見えてくるまで、前進するのみ!そんな前向きな気持ちになれたのは、一週間ぶりだ。時間にして一週間だが、気分的にはもっと長い。10年ぐらいの感じだ。この一週間で、私は10歳老けた気持ちだ。自問自答を繰り返し、自分を責め、親を責め、家族の間でも喧嘩をし、10年分の涙を流してのオーストラリアへの旅。まさか、私にとって初めてのオーストラリアへの旅が、こんなカタチになるとは誰が想像しただろうか?
弟は、事の重大さが分かっているのだろか?
謎だった。
とにかく、彼には一日も早く治って欲しい。そんな気持ちが先決だった。
先生から支持された治療内容は、想像以上に厳しいものだった。毎晩飲む薬以外にも、
*コンピュータは駄目
*お酒は一杯まで
*夜更かしは駄目
*友達と会うのも一日数時間のみ
*仕事もしばらくはしない方が良い
20代前半の活発な若者には、辛い内容だ。
案の定、日本に帰ってからの彼は、まず始めに友人達に会いたがった。当然だろう。
コンピュータも駄目とは言っても、子供ではないので取り上げるわけにもいかない。家に帰ってきて部屋にこもれば、あとは何をしているかも分からない。
本人は、「ほっといて欲しい。自分で勝手にやるから、かまわないで欲しい。」と主張するが、そうできるものならそうしたいのは山々だ。いろんな人間が関わり、彼を救出するのにどれだけの労力が使われただろうか?どれだけの人間が心配し、心を痛めただろうか?
彼の口から「かまわないで欲しい」という言葉が出るたびに、私の心が固くなっていくのが分かった。
病人なのだから、、、自分の病気のことが分かっていないのだから、、、、
そうは思っても「じゃ、勝手にすればいいじゃん!何のために苦労してオーストラリアまで行ったんだか!」と怒りがこみ上げて来るのを抑えられない。家族がどんな思いをしたか。。。これから、どんな大変な道のりが待ち受けているのか、知らないのは本人だけで、付き合っていく周りの人間が一番大変なのだ。
もちろん、そんな事すら分からない、今の彼の状態は、頭では理解してる。ここは、私が冷静にならなければいけない。
帰国してから4日目が過ぎようとしている。
日本の精神科医にも通い始めた。
帰国したばかりなのに、何でも自分で判断してやりたがる弟に関して、「どう対応したら良いか?」質問してみた。
先生は、「本人は向上心も自立心も人一倍あるようなので、少しずつ信頼して、任せるようにしたら良いのでは?」とアドバイスをしてくれた。
確かに。
子供じゃないのだから。
今回の事を念頭に置いて、自分の病気と立ち向かって欲しいし、ある程度信頼をして任せていけば、本人の負担も軽いだろう。
そう、私は判断した。
しかし、その信頼は早々に裏切られ、粉々に散った。
元もと、病気の人間を「信頼する」ことが間違っていたのかもしれない。
帰国して数日しか経っていないのに、こんなことが分かってきた。
手元にあった3万円以上のお金を、マージャンで使ってしまった
帰国した次の日の夜、お酒を沢山飲んでいた
私の彼へに対する「信頼」は見事に崩れ去った。
失望が大きいあまり、涙する気持ちにもならない。私の心は空っぽだ。私がどんな思いで彼を信頼したのか、彼はまったく理解していないようだ。
彼のせいではない。
私が、彼を「信頼」し過ぎたのだ。いや、「信頼」の押し売りだったのかもしれない。
この時初めて「信頼」って何だろう?と考えた。私は、彼にある程度の判断を任せるつもりで信頼したが、結果「裏切られた」気持ちになっている。病気の彼に、何を期待していたのだろうか?おかしな話である。こうなることは、初めから予想がついたのではないだろうか?
「信頼する」ということは、幻想である。
私はそう思った。信頼するということは、自分が勝手に相手に期待する「幻想」なんだと。
人は自分勝手な生き物だ。
何か行動するときに、必ず、「こうなるべき結果」というのを期待しているのだ。
私の場合は、弟を信頼して任せる=任せて大丈夫だった=病気が回復すると、安直に思い込み過ぎていた。私の完全な独りよがりだ。
「信頼」とは、勝ち得るものである。
私はそう思った。信頼とは、まったくゼロのところから、勝ち得るものなんだと。信頼を得るには、それ相当な時間も要するだろう。積み木を慎重に積み上げていくように、信頼とは人と人との間をデリケートに埋め込んでいくようなものではないか?そんな芸当を、病気の彼に出来るわけがなかった。
「信頼」という言葉は神話である。
私はそう思った。存在することを夢見て、語り継がれる幻想の産物なんだと。
「信頼」は、「期待」である。
よく人は「信頼を裏切られた」とネガティブに「信頼」という言葉を使うが、もともとはその「信頼」が幻想である。信頼といいながら、本当は相手に何かを「期待」して、結果が自分の予想と反しているときに「信頼を裏切られた」と表現するのだ。
でも、人類に「信頼」という絆がなければ、人間関係はとても寂しいものになってしまう。
「信じて頼る」=「信頼」
この言葉の中には、「人と人」という言葉は含まれていない。では、「信じて頼る」のはいったい誰なのだろうか?
もしかしたら誰でもない、自分自身なのかもしれない。
強くなろう。
私はそう決心した。
自分の為にも、弟の為にも。
強くなり、まず自分が自分自身を「信じて頼れる」人間になろう。自分を信じて頼れれば、裏切られることなどありえない。「人と人との信頼」を語る前に、まず自分が自分自身を信頼できる人間にならなければ。
今日は、今年の冬でも冷え込みが一番ひどく、朝からぼた雪が降り続いた。道路には、雪と水が混じった灰色の霙が、人や車に踏みつけられ、グチャグチャの酷い有様だ。
そんな中でも、夕方近くには雪が止み、暖かい陽の光が差し込む瞬間もあった。
「ああ。厚く覆われた雲の上には、まぶしい太陽の光があるんだなー」と実感した。足元ばかりを見ていると、つい忘れがちなことだ。
明日は、上を向いて歩こう。そう、思った。
ひとの行く道は、道路だけではないのだから。
普段、何気なく使っている言葉。「信頼」
その「信頼」を意識する出来事があった。不運にも、「信頼を裏切られる」というカタチで。。。
15歳も年の離れた、かわいい弟君がオーストラリアに渡って8ヶ月が過ぎようとしていた。日本は歴史上でも一、二位を争う寒さで、都内でも大雪に見舞われ、交通機関がストップするなど被害もあちこちで見られた。
そんなある日、一本の電話で「弟がオーストラリアの空港で倒れ、現在、精神病院に入院中だ。家族の付き添いがなければ、退院も難しい」という一報が入った。
晴天の霹靂(へきれき)だった。
頭が、「がーん」と、鈍器で殴られたような感覚だった。
涙を流すヒマもない!!
まずは情報収集をしなければ!!そんな思いで必死に各所に電話をしまくり、様々な手続きをして、やっと彼を迎えにオーストラリアに旅立つことが出来たのは、3日後の日曜日だった。本当なら、電話を受けたその日の夜にでも飛んで行ってあげたい気持ちだったが、頼りない母に保険の事やら、入院費の事やら、全てを任して行くことは現実的ではない。とりあえず病院に入院している間は設備が整っているので大丈夫だろう。という判断で、事務的な手続き等、やれることは全て日本で行ってからの、重く、長い旅の始まりだった。
日曜日、成田に向かう道中も、様々な思いが頭を駆け巡る。
一ヶ月前、スカイプで彼と話をした時。。。元気そうだった彼の顔。
どうしてあの時、彼の心の苦しみを汲み取ってやれなかったのだろう。悔やまれて、涙が出てきた。記憶をさかのぼれば、私は彼にとってどんな存在だったんだろうか?やさしさが足りなかったのでは?私が厳しすぎて、経済的にも彼を追い詰めてしまったのだろうか?生活苦から、心の病になってしまったのか?それとも幼い頃に何か大きな傷を心に負ってしまったのだろうか?
そんな自問自答をしながらの、8時間のフライト。
これから、季節がまったく反対の「真夏のオーストラリア」へ行くのにも関わらず、私の心は日本の厳しい冬に埋もれて凍ってしまったかのように、冷たく、固まっていた。
オーストラリアに到着し、まず初めに病院に向かった。
8ヶ月ぶりに見る彼は、思ったよりも元気そうだった。しかし、ちょっとした時に見せるくらい表情や、攻撃的な言葉が、私の不安を増幅させる。
「これから先大丈夫なのだろうか?この子は正常に戻るのだろうか?」
先生の見解は、思いの他明るく、最悪を想定して日本から来た私には、大変な救いだった。「この病気は、コントロールすることさえ覚えれば、問題なく通常の生活が出来ます。」
人がなぜ「心の病」に侵されるのかは、大いなる謎である。遺伝的な要素もあるだろうし、生まれ持った気質も関係してくるかもしれない。多かれ少なかれ、人は生きていく上で「正常な心」を保つように「無意識」にコントロールしているのかもしれない。たまたま、今回の彼はそのコントロールが出来ずに暴走してしまったかのようだった。
家族と会えて、ほっとしたのか。。
「家族っていいね」
とはしゃぐ弟。思えば、彼が生まれた時には既に自立していた私は、彼と「一緒に育った」という記憶が無い。上の姉もしかり。結局、彼はほぼ「一人っ子」の状態で育ってきたのだ。なんだか不憫に思える。これからはもっと一緒に時間を過ごしてあげようと、思った。姉らしいこともしてあげようとも思った。
それよりも何よりも、これから彼がこの病気を克服していくには、相当の長い時間と家族のサポートがないと無理だということも実感した。
私は頭が良い人間だ。
大抵のことは、自分で調べて対処できる。
しかし、今回だけは別。
心の病は、どう治していけばいいのか?わからない。こればかりは、専門の人間の判断に任せるしかない。
担当の精神科医の先生にいっぱい質問をして、治療方法や、日本に帰ってからのこと、その先のこと。たくさん話を聞いた。
よし!大丈夫!これで日本に帰って、家族の愛情と団結で彼をサポートしていこう!
彼がオーストラリアの病院を退院できるころには、私の心も少しずつ明るくなっていった。
トンネルの先には、必ず出口はある。出口の先の光が見えてくるまで、前進するのみ!そんな前向きな気持ちになれたのは、一週間ぶりだ。時間にして一週間だが、気分的にはもっと長い。10年ぐらいの感じだ。この一週間で、私は10歳老けた気持ちだ。自問自答を繰り返し、自分を責め、親を責め、家族の間でも喧嘩をし、10年分の涙を流してのオーストラリアへの旅。まさか、私にとって初めてのオーストラリアへの旅が、こんなカタチになるとは誰が想像しただろうか?
弟は、事の重大さが分かっているのだろか?
謎だった。
とにかく、彼には一日も早く治って欲しい。そんな気持ちが先決だった。
先生から支持された治療内容は、想像以上に厳しいものだった。毎晩飲む薬以外にも、
*コンピュータは駄目
*お酒は一杯まで
*夜更かしは駄目
*友達と会うのも一日数時間のみ
*仕事もしばらくはしない方が良い
20代前半の活発な若者には、辛い内容だ。
案の定、日本に帰ってからの彼は、まず始めに友人達に会いたがった。当然だろう。
コンピュータも駄目とは言っても、子供ではないので取り上げるわけにもいかない。家に帰ってきて部屋にこもれば、あとは何をしているかも分からない。
本人は、「ほっといて欲しい。自分で勝手にやるから、かまわないで欲しい。」と主張するが、そうできるものならそうしたいのは山々だ。いろんな人間が関わり、彼を救出するのにどれだけの労力が使われただろうか?どれだけの人間が心配し、心を痛めただろうか?
彼の口から「かまわないで欲しい」という言葉が出るたびに、私の心が固くなっていくのが分かった。
病人なのだから、、、自分の病気のことが分かっていないのだから、、、、
そうは思っても「じゃ、勝手にすればいいじゃん!何のために苦労してオーストラリアまで行ったんだか!」と怒りがこみ上げて来るのを抑えられない。家族がどんな思いをしたか。。。これから、どんな大変な道のりが待ち受けているのか、知らないのは本人だけで、付き合っていく周りの人間が一番大変なのだ。
もちろん、そんな事すら分からない、今の彼の状態は、頭では理解してる。ここは、私が冷静にならなければいけない。
帰国してから4日目が過ぎようとしている。
日本の精神科医にも通い始めた。
帰国したばかりなのに、何でも自分で判断してやりたがる弟に関して、「どう対応したら良いか?」質問してみた。
先生は、「本人は向上心も自立心も人一倍あるようなので、少しずつ信頼して、任せるようにしたら良いのでは?」とアドバイスをしてくれた。
確かに。
子供じゃないのだから。
今回の事を念頭に置いて、自分の病気と立ち向かって欲しいし、ある程度信頼をして任せていけば、本人の負担も軽いだろう。
そう、私は判断した。
しかし、その信頼は早々に裏切られ、粉々に散った。
元もと、病気の人間を「信頼する」ことが間違っていたのかもしれない。
帰国して数日しか経っていないのに、こんなことが分かってきた。
手元にあった3万円以上のお金を、マージャンで使ってしまった
帰国した次の日の夜、お酒を沢山飲んでいた
私の彼へに対する「信頼」は見事に崩れ去った。
失望が大きいあまり、涙する気持ちにもならない。私の心は空っぽだ。私がどんな思いで彼を信頼したのか、彼はまったく理解していないようだ。
彼のせいではない。
私が、彼を「信頼」し過ぎたのだ。いや、「信頼」の押し売りだったのかもしれない。
この時初めて「信頼」って何だろう?と考えた。私は、彼にある程度の判断を任せるつもりで信頼したが、結果「裏切られた」気持ちになっている。病気の彼に、何を期待していたのだろうか?おかしな話である。こうなることは、初めから予想がついたのではないだろうか?
「信頼する」ということは、幻想である。
私はそう思った。信頼するということは、自分が勝手に相手に期待する「幻想」なんだと。
人は自分勝手な生き物だ。
何か行動するときに、必ず、「こうなるべき結果」というのを期待しているのだ。
私の場合は、弟を信頼して任せる=任せて大丈夫だった=病気が回復すると、安直に思い込み過ぎていた。私の完全な独りよがりだ。
「信頼」とは、勝ち得るものである。
私はそう思った。信頼とは、まったくゼロのところから、勝ち得るものなんだと。信頼を得るには、それ相当な時間も要するだろう。積み木を慎重に積み上げていくように、信頼とは人と人との間をデリケートに埋め込んでいくようなものではないか?そんな芸当を、病気の彼に出来るわけがなかった。
「信頼」という言葉は神話である。
私はそう思った。存在することを夢見て、語り継がれる幻想の産物なんだと。
「信頼」は、「期待」である。
よく人は「信頼を裏切られた」とネガティブに「信頼」という言葉を使うが、もともとはその「信頼」が幻想である。信頼といいながら、本当は相手に何かを「期待」して、結果が自分の予想と反しているときに「信頼を裏切られた」と表現するのだ。
でも、人類に「信頼」という絆がなければ、人間関係はとても寂しいものになってしまう。
「信じて頼る」=「信頼」
この言葉の中には、「人と人」という言葉は含まれていない。では、「信じて頼る」のはいったい誰なのだろうか?
もしかしたら誰でもない、自分自身なのかもしれない。
強くなろう。
私はそう決心した。
自分の為にも、弟の為にも。
強くなり、まず自分が自分自身を「信じて頼れる」人間になろう。自分を信じて頼れれば、裏切られることなどありえない。「人と人との信頼」を語る前に、まず自分が自分自身を信頼できる人間にならなければ。
今日は、今年の冬でも冷え込みが一番ひどく、朝からぼた雪が降り続いた。道路には、雪と水が混じった灰色の霙が、人や車に踏みつけられ、グチャグチャの酷い有様だ。
そんな中でも、夕方近くには雪が止み、暖かい陽の光が差し込む瞬間もあった。
「ああ。厚く覆われた雲の上には、まぶしい太陽の光があるんだなー」と実感した。足元ばかりを見ていると、つい忘れがちなことだ。
明日は、上を向いて歩こう。そう、思った。
ひとの行く道は、道路だけではないのだから。
コアラの国から帰ってきて参りました~~~
いや~、日本は寒いですね
ぶるぶるですよ、ぶるぶる
さて、オーストラリアでも続けていたジョギングですが
日本でも元気に走っております!
しかし、ワタシのトレーナー(iPhoneのアプリ)は非常に無情(っっw)
先週までは、「45秒走ったら、2分歩いていいよ~
」
なんて言ってたくせに、今週になったら突然
「90秒走ったら、90歩いてね~」
だとよ
先週の倍じゃ~ん
ひど過ぎ orz......
約束違うじゃん。。。。もっとやさしく、、、
少しずつ、、、、
ハードに、、、、うふふ
と思ってたのにー
いきなり倍だなんて
でも、がんばりましたよ!!!!
ま、対した距離でもないので(っっっっっw)
明日は、激安チャリンコでのトレーニングをがんばりますよ~~~
バランス感覚が養われますよーに。アーメン

いや~、日本は寒いですね
ぶるぶるですよ、ぶるぶる
さて、オーストラリアでも続けていたジョギングですが

日本でも元気に走っております!
しかし、ワタシのトレーナー(iPhoneのアプリ)は非常に無情(っっw)
先週までは、「45秒走ったら、2分歩いていいよ~
」なんて言ってたくせに、今週になったら突然
「90秒走ったら、90歩いてね~」
だとよ

先週の倍じゃ~ん

ひど過ぎ orz......
約束違うじゃん。。。。もっとやさしく、、、
少しずつ、、、、
ハードに、、、、うふふ

と思ってたのにー

いきなり倍だなんて

でも、がんばりましたよ!!!!
ま、対した距離でもないので(っっっっっw)
明日は、激安チャリンコでのトレーニングをがんばりますよ~~~
バランス感覚が養われますよーに。アーメン













