奥さん!!
事件です、、、。(;°皿°)
2012年一杯で、カンガルーこと、KCストーナーがMotoGPを引退することを正式に表明しました

うわーん(;´Д`)ノ
早いー早過ぎー!!!
まだ27才なのに…
若い…若すぎる!!
Too young((>д<))
大まかな理由は、
「もう、レースに情熱を感じられない。このまま走り続けたら、バイクそのものを嫌いになってしまいそうなので。」
というものでした。
何をそこまで彼を追い詰めたのか?
ドカ時代に沢山の批判を受け、
転倒でまた批判され、
今のGPは、つまらなくなったと批判され、何をやっても「昔の良き時代」と比べられ…
自分は常に前に行こうとするのに周りが後ろ向き過ぎる。
今年はプロトタイプに混じって、CRTのような予算重視のマシンが入り、明らかに銭湯能力の差があるマシンでランディの様な優秀な選手が戦わなければいけない。嘆かわしい。
と、その他にも沢山言いたい事はあるみたいですが、トドのつまりは
「レースが嫌になった。バイクを嫌いになるまで自分をお寿司詰めたくない」
というところみたいですね。
ジーザス…
なんて純粋で乙女心チックな奴め!!!
バイクに対する気持ちが純粋過ぎて、割り切れなかったんでしょうね…
ピュア過ぎるのも、時には障害になるんですね(+_+)
なんとか心変わりしてくれないもんですかね?
「いやー、娘も産まれたし、ハゲの為にオレはやりますよぉ!」
みたいな?
無理か…
来年シーズンは、また色んな意味で大揺れになりそうですねーーヘ(゚∀゚*)ノ
注:この記事には三カ所、誤字があります。わかるかな??当ててね(笑)
