Even if I drop a tomorrow -9ページ目

Even if I drop a tomorrow

昨日と今日と明日の区別がつかないような日々

もう逆らう気持ちはほとんどないんだけど。
負け続けるし。

少なくとも今は自分で終わらせることができないから、
いつかとは言わずさっさと終わりが来て欲しい

きっと悔しくて悔しくてたまらないけど。
今日は会社の電話会議のせいでどっと疲れた。
俺が悩むことじゃないことだろうけど、
どうにか防げた可能性もあると思うと、どっと疲れる。

疲労緩和の涙。

今日のBGM:覚めた生活(つばき)

才能がない俺に言って聞かせるのはどんな言葉
頑張りなさい、努力しなさい、それとも早くあきらめてしまいなさい

ただその時を待っている。
朝起き上がれなくなるその時を。
本能が負けるその時を。

いつか、そのうちきっと来るはずさ。
土日はほとんど寝て、
起きてもソファーに転がって、

思考停止して全てを逃避。

明日から艱難辛苦の日々を和らげるために
少しは考え事した方がいいと思う反面、
考えても何もでない、浮かばないからこうなのだろう。

今週の逃避が終わる。
自分の醜さ、
この世界で生きる苦しさ、
悲しみ、空虚さ。

自分の世界は終わってる。
だったら本当に終わりにしても同じじゃないのか?