ラムジーがうちの子にみえる? | サッカー大好き親子の成長記

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サッカーバカの父親と小6のうちの子と中3娘の成長記。
親子でサッカーをされている方・これから始める方の役に立てればと思い書いています。
3人がなるべく効率よく上達するために身体操作を追究してます。
怪我せず・疲れず・楽しむがモットーです。

こんにちは、valeronです。


少し前に録画していた

ウェールズ対北アイルランドをみました。

アーセナルのラムジーが好きなのでラムジーを中心にニコニコ

ラムジー知らない人はスルーしてくださいべーっだ!


前半は北アイルランドのハイプレスにウェールズ苦戦ショック!

ラムジーは少し前のポジションでした。

ボールをもらおうと動いているが…

パスが少し遅れることが多く、

さらに少しずれている感じ。

そのためボールを収められなくて取られるシーンが多かったですあせる

ポゼッションは少し高いがボールが前に運べないガーン

困ったベイルがさがってきてボールを受けるが…

ベイルはドリブルが良かったのでボールは取られていなかった。

この辺りはさすがベイルという感じグッド!

しかし、パスがずれるあせる

パスはいつもの役割ではないので正確さに欠けていました。

ウェールズはDFとMFの間のスペースが空いていたので、

そこを活用するともっとボールを運べるのだがあせる

時々ラムジーも下がってもらおうとするが、

パスが遅くマークにつかれるあせる

この前半のラムジーをみていると、

まるで所属チームのうちの子のようだあせる

と思いました。

ラムジーには失礼でしょうがあせる


後半の途中からドリブラータイプのMFが投入され、

ラムジーはボランチの位置に下がりました。

そこからウェールズが、

DFとMFのスペースをうまく使えるようになりましたグッド!

ラムジーもボールを持って前を向ける状態になり、

前線・中盤にパスを供給しだしニコニコ

ボールが前に運べるようになりチャンスも増えましたニコニコ

ドリブラータイプのMFの影響もあり、

ボールもキープできる状態に。

得点はラムジーから左サイドのベイルにパス。

ドリブルして中にセンターリング。

相手のDFがオウンゴール叫び

そのDFの後ろにFWがいたので、

触っていなくてもゴールの可能性が高かった。


北アイルランが疲れて運動量が落ちプレスが弱くなったのも

あると思うが、後半は別チームのような感じになっていました。

本当に後半のラムジーは良かったですが、

ちょいちょいパスミスも

そこもうちのと同じだなぁと思い、親近感がもてるラムジーでしたべーっだ!


アーセナルでは、

エジル・サンチェス・カソルラ等いるのでテンポよく

パスもきますが、ウェールズでは中々難しそうガーン

後半の感じで次も試合できると以外に行けるんじゃはてなマーク

次どこなんだろはてなマーク