さて、今回は初の試みで、予想ブログでございます('◇')ゞ
2017年、初のG1フェブラリーステークスでございます。
メンバーとしては、根岸Sやチャンピオンカップで相対している馬同士が非常に多く、ダート中距離戦の常連馬達がそろった印象です。
今回も三連複フォーメーションで攻めたいと思います!
買い目はこちら。
【フェブラリーS】
●買い目
一頭目 【9】ベストウォーリア(4人気)
二頭目 【5】アスカノロマン(9人気)
【10】カフジテイク(1人気)
【13】エイシンバッケン(8人気)
三頭目 【1】サウンドトゥルー(7人気)
【3】ゴールドドリーム(2人気)
【11】ノンコノユメ(4人気)
【14】キングズガード(13人気)
●考察
<カフジテイクの1強か?>
メンバーと東京1600のコース適正から見ると、カフジテイクが頭一つ抜けていると思もう。ただし、それよりも評価できるのがベストウォーリア。根岸Sでは、カフジテイクに0.2秒差の2着だが、今回は同斤量(根岸Sはカフジテイクが2kg軽い)。さらに、カフジテイクは根岸Sの福永Jから津村Jへと変わるのも不安。そこで今回はベストウォーリアを軸に。
<アスカノロマンの位置取りやいかに>
今回、人気馬以外でかなり期待しているのがアスカノロマン。去年のフェブラリーSでは、上りタイム2着で後方から3着入着。基本的には先行していくことが多いこの馬だが、さて本年のフェブラリーSではどうするか。
個人的にはコパノリッキーやケイティレイブとともに前に着けると予想。末脚勝負が予想される本レースだが、先行しても後半にしっかり脚が使えるのがこの馬の特徴。去年のモーニンのような展開でぜひ逃げ切ってほしい。
