ピピっときたので
更新します。




ハードアスペクトと呼ばれる
スクエアについて。












よく巷では


『葛藤の凶角』


なんて言われております。









そう聞くと怖いね(笑)









はじめホロスコープを
知りたての頃のワタクシさそり座はですね、






アホ正直に


『葛藤するんかぁーーーい』
『やることなすこと試練かーーい』


なんて憤慨思っておりました。









わたしの経験談ですが、
スクエアがあると確かに
そのテーマでの葛藤が起きます。



そのテーマについて、それなりに色々と
自問自答する場面が増えてきます。





(↑恋愛遍歴ブログ参照)








でも、スクエアって
それだけじゃないんですねクローバー







スクエアの内的葛藤や、
相手との衝突が起こらない限り
自分の中に起き得なかった



"あたらしい感覚や異質な価値観"




それにたくさん気づくことができます。
そしてそれは自分の一部になっていきます。




なのでスクエアはそれだけ価値があるものだなっていうのが今の私の感覚です。









悩むのも転げるのも全部


『あの時のあれがあったからこそ今がある』


に変えていけるんだということです。









大いに衝突して悩んだ分
頭を使って理解していく。


だから、


乗り越えた時その分野に
とても強くなってる自分がいる。





そしてクリアになるまで挑戦し続ける
(無意識的に)んだなと思います。

そこに、トライすべきことが
生まれた時の天体図にあるからです。












そんな感じで
スクエアを読んでいます。さそり座流れ星








天秤座super moon キラキラ










お読みいただき
ありがとうございましたチューリップ