舞台は、紀元前の中国。始皇帝の話です。
現実は小説よりも奇なりとはよく言ったもので、
歴史物は、歴史的事実を基に描かれるものが多く、
脚本は文句無く面白い訳だから、面白いマンガが多いですね。
ちなみに、この漫画は、そうゆうのとは少し違うんだけどね。
でも、時代背景を昔にすると、設定に矛盾が起こりにくいし、読んでいて安心感がありますね。
この漫画では、最初に2人の少年が出てきます。
その時点で、“タッチ”のパターンのやつやって思うのですが、
まあ、逆に“NARUTO”のパターンて事もあると思うんですが。
まあ、とりあえずタッチの方で話は進むんですけど。
いまのところで16巻くらいだと思うんですが、話としてはまだまだ序盤
最後まで描きいって欲しいと思う作品です。
ciao 耕助


