8月の読書メーター
読んだ本の数:16
読んだページ数:4391
ナイス数:65
三谷幸喜のありふれた生活 (19)『幕を下ろすな』
読了日:08月01日 著者:三谷 幸喜
絵本のようにめくる城と宮殿の物語の感想
図書館本。城と宮殿の本なのに全体像があまりなく正面の門やバルコニーからの景色の写真が大きく載っていたりする。がっかり。全体像を載せてから有名な画像の順番にして欲しかった。歴史解説は分かりやすい☆3
読了日:08月02日 著者:
世界の美しいお城の感想
図書館本
読了日:08月06日 著者:
重耳(上) (講談社文庫 み 34-6)
読了日:08月06日 著者:宮城谷 昌光
重耳(中) (講談社文庫 み 34-7)
読了日:08月07日 著者:宮城谷 昌光
重耳(下) (講談社文庫 み 34-8)
読了日:08月07日 著者:宮城谷 昌光
お飾り妻は冷酷旦那様と離縁したい!~実は溺愛されていたなんて知りません~ アンソロジーコミック (ZERO-SUMコミックス)の感想
最近の流行りは、こういう感じらしい。興味本位で購入してけど面白かった。1話完結なのもスッキリしていて良い。特にお酒を飲んで酔っ払いながらネズミに話しかけてるのが可愛かった。☆3
読了日:08月15日 著者:アンソロジー
今宵も喫茶ドードーのキッチンで。 (双葉文庫)の感想
再読の再読。睦子さんがドードーの絵をプレゼントした話、すっかり忘れてました。出会いはこんな感じだったんですね。美味しそうな料理と静かな空間。読んでいて泣きそうになりました。私もお店に行って、そろりさんと話してみたい。☆3.8
読了日:08月15日 著者:標野 凪
ミステリなカフェ 午後3時の謎解きアンソロジー (双葉文庫 み 36-03)の感想
今回のアンソロジー期待していたのだけれど、私には合わなかった。残念☆2.8
読了日:08月16日 著者:大崎梢,加納朋子,坂井希久子,東川篤哉,望月麻衣
カフェどんぐりで幸せ朝ごはん (角川文庫)の感想
再読。朝ごはんの話なのに、なんだか泣けてきてしまう。私も朝を抜いてしまっているので、これを期に、ちゃんと食べてみようかな。最初は食べれなくても、少しずつ。☆4
読了日:08月19日 著者:栗栖 ひよ子
ミス・マープルと13の謎【新訳版】 (創元推理文庫)
読了日:08月23日 著者:アガサ・クリスティ
まるで童話のような、世界のかわいい村と美しい街
読了日:08月25日 著者:アフロ,アマナイメ-ジズ
ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~ (一迅社ノベルス)の感想
図書館本。嫌がらせの入れ替わりで困るはずの玲琳が健康な身体を手に入れて、喜びが爆発。反対に慧月は「こんなはずでは?」という。とにかく元気一杯の玲琳が精神的に無敵状態なのが面白い。よくある後宮ものとは違うので続きが楽しみ。☆3.8
読了日:08月25日 著者:中村 颯希
今夜も満月クリニックで (角川文庫)の感想
図書館本。アンティークショップの奥に夜だけ開く診察室。話を聞いてもらえるだけで患者は安心する。小児科と内科だけどカウンセリングとして行ってみたい。置いてあるアンティークにも興味がある。☆3.3
読了日:08月26日 著者:藤山 素心
さえこ照ラス (光文社文庫)
読了日:08月30日 著者:友井 羊
波形の声 (徳間文庫 な 44-1)
読了日:08月31日 著者:長岡弘樹
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