9月の読書メーター
読んだ本の数:24
読んだページ数:7393
ナイス数:64

介錯人介錯人
読了日:09月03日 著者:辻堂 魁
思い出のとき修理します (集英社文庫)思い出のとき修理します (集英社文庫)
読了日:09月04日 著者:谷 瑞恵
珈琲屋の人々 (双葉文庫)珈琲屋の人々 (双葉文庫)
読了日:09月06日 著者:池永 陽
珈琲屋の人々 ちっぽけな恋 (双葉文庫)珈琲屋の人々 ちっぽけな恋 (双葉文庫)感想
図書館本。続きが気になって借りたけど、この終わり方。もう、いいかなと思ってしまった。ちょっと展開が古くさくて、ついていけない。一昔前の連ドラみたいで。☆2.5
読了日:09月06日 著者:池永 陽
ヒポクラテスの憂鬱ヒポクラテスの憂鬱
読了日:09月07日 著者:中山七里
闇の底闇の底感想
図書館本。一気読み。性犯罪、特に被害者が児童なのは読んでいて辛い。それを上回る闇にゾッとした。私刑は許させることではないが必要悪なのかもしれないと思ってしまった。犯人が誰か途中で分かったけど、こういう終わり方とは。彼は救われたのか?☆4
読了日:09月07日 著者:薬丸 岳
崖の上で踊る崖の上で踊る感想
設定は面白いと思うけれど中途半端。想像していたのとは違った。残念。
読了日:09月09日 著者:石持 浅海
きのうの影踏み (幽BOOKS)きのうの影踏み (幽BOOKS)感想
思っていた以上に怖かった。特に「手紙の主」、「やみあかご」、「ナマハゲと私」。最後の「七つのカップ」に救われた感じ。夏にピッタリだけど再読はしない。
読了日:09月10日 著者:辻村 深月
刑事の怒り刑事の怒り
読了日:09月11日 著者:薬丸 岳
『葛藤する刑事たち』傑作警察小説アンソロジー (朝日文庫)『葛藤する刑事たち』傑作警察小説アンソロジー (朝日文庫)
読了日:09月11日 著者:松本清張,藤原審爾,結城昌治,大沢在昌,逢坂剛,今野敏,横山秀夫,月村了衛,誉田哲也
夜がはじまるとき (文春文庫)夜がはじまるとき (文春文庫)
読了日:09月15日 著者:スティーヴン キング