なかなか集中して読めなかった。
でも積読本は消化できました♪
1月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:6768
ナイス数:87
警視庁文書捜査官
読了日:01月01日 著者:麻見 和史
ギリシア・ローマ神話―付インド・北欧神話 (岩波文庫)
読了日:01月05日 著者:ブルフィンチ
少女たちは夜歩くの感想
鳥肌も立たなかったし、衝撃的でもなかった。帯に騙されたかなあ。森に魅せられた人たちの連作短編集で伏線も回収されてて面白かったんだけど。最後が「ふーん」て感じ。「ぼぎわんが来る」を読んでから他の作家さんのハードルが上がってしまった。もっとゾクゾクする話だったら良かった☆2.5
読了日:01月12日 著者:宇佐美 まこと
コフィン・ダンサー〈上〉 (文春文庫)
読了日:01月13日 著者:ジェフリー ディーヴァー
火群の館
読了日:01月14日 著者:春口 裕子
コフィン・ダンサー〈下〉 (文春文庫)の感想
短編は読了。「ボーンコレクター」は映画で。長編、初読み。コフィンダンサーとライムの行き詰まる攻防戦。面白かった。なんで今まで、こんなに面白いシリーズを読んでこなかったのか不思議なくらい。☆☆☆☆
読了日:01月14日 著者:ジェフリー ディーヴァー
陀吉尼の紡ぐ糸 探偵・朱雀十五の事件簿1 (角川ホラー文庫)の感想
最初は江戸川乱歩、後半は京極夏彦。2つの作品を足して2で割ったような感じ。最初の長い話が最後に繋がるのは見事。皆が何かに、とらわれている。柏木は救われたのだろうか?
読了日:01月15日 著者:藤木 稟
ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子 (角川ホラー文庫)
読了日:01月15日 著者:内藤 了
緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ (角川文庫)
読了日:01月16日 著者:麻見 和史
角の生えた帽子
読了日:01月17日 著者:宇佐美まこと
女検死官ジェシカ・コラン ロンドンの十字架〈上〉 (扶桑社ミステリー)
読了日:01月20日 著者:ロバート ウォーカー
幸福セラピー
読了日:01月21日 著者:グレン・ヴァン・エカレン
3秒でハッピーになる 名言セラピー
読了日:01月22日 著者:ひすい こたろう
女検死官ジェシカ・コラン ロンドンの十字架〈下〉 (扶桑社ミステリー)
読了日:01月24日 著者:ロバート ウォーカー
皆殺しの家 (本格ミステリー・ワールド・スペシャル)の感想
設定は凄く良かったのに、途中から段々と面白さが減っていく。とにかく双子の会話がウザイ。双子である必要性も感じられないし。本格に見せかけたライトノベル。色々と残念な作品。
読了日:01月24日 著者:山田 彩人
そこにいるのにの感想
「世にも奇妙な物語」に出てきそうなホラー短編集。冒頭の「六年前の日記」が怖い。いつから、そこにいたの?っていう・・・怖い話が続くので「帰り道の子供」で、ひと息。何気ない「ひとこと」で救われることはあるのでリアルだなと思った。夏でもないのに背筋がゾクゾクする短編集。おすすめ☆3.5
読了日:01月25日 著者:似鳥 鶏
3秒でもっとハッピーになる名言セラピー+
読了日:01月26日 著者:ひすい こたろう
永久囚人 警視庁文書捜査官 (角川文庫)
読了日:01月26日 著者:麻見 和史
戒名探偵 卒塔婆くん
読了日:01月26日 著者:高殿 円
ふたり狂い (幻冬舎文庫)
読了日:01月28日 著者:真梨 幸子
正義の申し子の感想
初読み作家さん。主人公がYouTuberという着眼点が、良かった。エンターテイメント性があるので映像化したら楽しそう。勢いで最後まで読んだ。☆☆☆
読了日:01月28日 著者:染井 為人
おっさんのリメイク冒険日記 ~オートキャンプから始まる異世界満喫ライフ~ (ツギクルブックス)の感想
よくある異世界転生もの。異世界でチートなうえに車持っていっちゃダメだろう。現実世界のものが、そのまま色々使えると世界観に没入できないので面白くない。同じおっさんなら「某おっさん」の方が好き。
読了日:01月28日 著者:緋色 優希
読書メーター
でも積読本は消化できました♪
1月の読書メーター
読んだ本の数:22
読んだページ数:6768
ナイス数:87
警視庁文書捜査官読了日:01月01日 著者:麻見 和史
ギリシア・ローマ神話―付インド・北欧神話 (岩波文庫)読了日:01月05日 著者:ブルフィンチ
少女たちは夜歩くの感想鳥肌も立たなかったし、衝撃的でもなかった。帯に騙されたかなあ。森に魅せられた人たちの連作短編集で伏線も回収されてて面白かったんだけど。最後が「ふーん」て感じ。「ぼぎわんが来る」を読んでから他の作家さんのハードルが上がってしまった。もっとゾクゾクする話だったら良かった☆2.5
読了日:01月12日 著者:宇佐美 まこと
コフィン・ダンサー〈上〉 (文春文庫)読了日:01月13日 著者:ジェフリー ディーヴァー
火群の館読了日:01月14日 著者:春口 裕子
コフィン・ダンサー〈下〉 (文春文庫)の感想短編は読了。「ボーンコレクター」は映画で。長編、初読み。コフィンダンサーとライムの行き詰まる攻防戦。面白かった。なんで今まで、こんなに面白いシリーズを読んでこなかったのか不思議なくらい。☆☆☆☆
読了日:01月14日 著者:ジェフリー ディーヴァー
陀吉尼の紡ぐ糸 探偵・朱雀十五の事件簿1 (角川ホラー文庫)の感想最初は江戸川乱歩、後半は京極夏彦。2つの作品を足して2で割ったような感じ。最初の長い話が最後に繋がるのは見事。皆が何かに、とらわれている。柏木は救われたのだろうか?
読了日:01月15日 著者:藤木 稟
ON 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子 (角川ホラー文庫)読了日:01月15日 著者:内藤 了
緋色のシグナル 警視庁文書捜査官エピソード・ゼロ (角川文庫)読了日:01月16日 著者:麻見 和史
角の生えた帽子読了日:01月17日 著者:宇佐美まこと
女検死官ジェシカ・コラン ロンドンの十字架〈上〉 (扶桑社ミステリー)読了日:01月20日 著者:ロバート ウォーカー
幸福セラピー読了日:01月21日 著者:グレン・ヴァン・エカレン
3秒でハッピーになる 名言セラピー読了日:01月22日 著者:ひすい こたろう
女検死官ジェシカ・コラン ロンドンの十字架〈下〉 (扶桑社ミステリー)読了日:01月24日 著者:ロバート ウォーカー
皆殺しの家 (本格ミステリー・ワールド・スペシャル)の感想設定は凄く良かったのに、途中から段々と面白さが減っていく。とにかく双子の会話がウザイ。双子である必要性も感じられないし。本格に見せかけたライトノベル。色々と残念な作品。
読了日:01月24日 著者:山田 彩人
そこにいるのにの感想「世にも奇妙な物語」に出てきそうなホラー短編集。冒頭の「六年前の日記」が怖い。いつから、そこにいたの?っていう・・・怖い話が続くので「帰り道の子供」で、ひと息。何気ない「ひとこと」で救われることはあるのでリアルだなと思った。夏でもないのに背筋がゾクゾクする短編集。おすすめ☆3.5
読了日:01月25日 著者:似鳥 鶏
3秒でもっとハッピーになる名言セラピー+読了日:01月26日 著者:ひすい こたろう
永久囚人 警視庁文書捜査官 (角川文庫)読了日:01月26日 著者:麻見 和史
戒名探偵 卒塔婆くん読了日:01月26日 著者:高殿 円
ふたり狂い (幻冬舎文庫)読了日:01月28日 著者:真梨 幸子
正義の申し子の感想初読み作家さん。主人公がYouTuberという着眼点が、良かった。エンターテイメント性があるので映像化したら楽しそう。勢いで最後まで読んだ。☆☆☆
読了日:01月28日 著者:染井 為人
おっさんのリメイク冒険日記 ~オートキャンプから始まる異世界満喫ライフ~ (ツギクルブックス)の感想よくある異世界転生もの。異世界でチートなうえに車持っていっちゃダメだろう。現実世界のものが、そのまま色々使えると世界観に没入できないので面白くない。同じおっさんなら「某おっさん」の方が好き。
読了日:01月28日 著者:緋色 優希
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