4月の読書メーター
読んだ本の数:26
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ナイス数:43

押込み始末-日溜り勘兵衛極意帖(10) (双葉文庫)押込み始末-日溜り勘兵衛極意帖(10) (双葉文庫)
読了日:04月01日 著者:藤井 邦夫
消人屋敷の殺人消人屋敷の殺人
読了日:04月02日 著者:深木 章子
密封<奥右筆秘帳> (講談社文庫)密封<奥右筆秘帳> (講談社文庫)感想
久しぶりに読み返した。内容をすっかり忘れていたので(笑)、一気に引き込まれた。上田作品の中では、やはりこのシリーズが1番面白い♪図書館で借りないで、自分で揃えようかな。
読了日:04月02日 著者:上田 秀人
家族という病2 (幻冬舎新書)家族という病2 (幻冬舎新書)
読了日:04月06日 著者:下重 暁子
なまなりさん (幽BOOKS)なまなりさん (幽BOOKS)感想
この姉妹は自業自得というか因果応報。
それにしても凄まじい怨念。
あれだけのことをされたのだからと思うが
ゾワゾワとした怖さがあった。
興味本位で読んだがもう二度と読まない
読了日:04月06日 著者:中山市朗
秋山久蔵御用控 始末屋 (文春文庫)秋山久蔵御用控 始末屋 (文春文庫)
読了日:04月07日 著者:藤井 邦夫
逃れ者 (素浪人稼業) (祥伝社文庫)逃れ者 (素浪人稼業) (祥伝社文庫)
読了日:04月08日 著者:藤井 邦夫
蔵法師 〔素浪人稼業〕 (祥伝社文庫)蔵法師 〔素浪人稼業〕 (祥伝社文庫)
読了日:04月09日 著者:藤井 邦夫
御法度-結城半蔵事件始末(2) (双葉文庫)御法度-結城半蔵事件始末(2) (双葉文庫)
読了日:04月09日 著者:藤井 邦夫
命懸け―素浪人稼業 (祥伝社文庫 ふ 6-5)命懸け―素浪人稼業 (祥伝社文庫 ふ 6-5)感想
平八郎の淡々とした日常。その日暮らしじゃ、なかなか稼げない。でも、そこに親近感が湧くというか。鈴木さんの「口入屋用心棒」と似ているが、こちらの方が読みやすい。笑う女が怖かった。
読了日:04月11日 著者:藤井 邦夫
虚談 (怪BOOKS 幽BOOKS)虚談 (怪BOOKS 幽BOOKS)
読了日:04月12日 著者:京極 夏彦
幽談 (幽BOOKS)幽談 (幽BOOKS)
読了日:04月13日 著者:京極 夏彦
無宿者-結城半蔵事件始末(5) (双葉文庫)無宿者-結城半蔵事件始末(5) (双葉文庫)
読了日:04月13日 著者:藤井 邦夫
裏切り-柳橋の弥平次捕物噺(5) (双葉文庫)裏切り-柳橋の弥平次捕物噺(5) (双葉文庫)
読了日:04月13日 著者:藤井 邦夫
死に神 〔素浪人稼業〕 (祥伝社文庫)死に神 〔素浪人稼業〕 (祥伝社文庫)感想
「死に神」に出てくる若旦那。もうちっとどうにかならんのかね~。甘やかされて育てられたボンボンそのまんま。珍しく読んでいて、イラッとした。あとは、いつも通り。マンネリといえばマンネリ。でも、そのまんま安定感が良い。
読了日:04月15日 著者:藤井 邦夫
街は謎でいっぱい: 日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作家アンソロジー (光文社文庫)街は謎でいっぱい: 日本ミステリー文学大賞新人賞受賞作家アンソロジー (光文社文庫)感想
初読み作家さんだらけ。タイトルにひかれて購入。可もなく不可もなく・・・普通だった。買わなくてもよかったかなあ。
読了日:04月15日 著者:
夢探偵フロイト: -マッド・モラン連続死事件- (キャラブン!小学館文庫)夢探偵フロイト: -マッド・モラン連続死事件- (キャラブン!小学館文庫)感想
設定にひかれて予約した図書館本。残念ながら私には合わなかった。ラノベみたいでダメでした。
読了日:04月19日 著者:内藤 了
銭十文 素浪人稼業(8) (祥伝社文庫)銭十文 素浪人稼業(8) (祥伝社文庫)
読了日:04月19日 著者:藤井 邦夫
迷い神 素浪人稼業 (祥伝社文庫)迷い神 素浪人稼業 (祥伝社文庫)
読了日:04月20日 著者:藤井 邦夫
笑う警官 (ハルキ文庫)笑う警官 (ハルキ文庫)
読了日:04月22日 著者:佐々木 譲
岡惚れ 素浪人稼業 (祥伝社文庫)岡惚れ 素浪人稼業 (祥伝社文庫)
読了日:04月23日 著者:藤井 邦夫
鬼談 (幽BOOKS)鬼談 (幽BOOKS)
読了日:04月23日 著者:京極 夏彦
にわか芝居 素浪人稼業 (祥伝社文庫)にわか芝居 素浪人稼業 (祥伝社文庫)感想
秋山久蔵や半兵衛みたいな派手さはないが、そこが良い。お人好しで他人をほっとけない平八郎。人情ものは読後ほっとする。
読了日:04月25日 著者:藤井 邦夫
警察庁から来た男 (ハルキ文庫)警察庁から来た男 (ハルキ文庫)感想
前作で謎のままだった箇所が1つ解明。話、続いてたんですね。まだ全てが明らかにならないので、これからなのかな。今作も一気読み。津久井さん、佐伯さん、どちらがどっちなんだか混乱。でも面白かった。最後、どうなるかと思いましたが、監察官やりますね❗
読了日:04月25日 著者:佐々木 譲
異世界薬局 (1) (MFブックス)異世界薬局 (1) (MFブックス)
読了日:04月29日 著者:高山 理図
怪談狩り 赤い顔 市朗百物語 (幽ブックス)怪談狩り 赤い顔 市朗百物語 (幽ブックス)感想
「なまなりさん」の話があったり、著者の他の本を読んでいると後日談も入っていて短い話が多いけれど、お腹いっぱい。千葉県の学校の話、どうなったんだろう?TVで見たような気もする。 連絡が取れないのが怖い。中でも「ログハウス」が怖かった。夜中に読んだらダメですね。
読了日:04月30日 著者:中山 市朗

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