2月の読書メーター
読んだ本の数:31
読んだページ数:8911
ナイス数:56
テイルズ オブ ベルセリア 上 (電撃ゲーム文庫)
読了日:02月02日 著者:山本カズヨシ
テイルズ オブ ベルセリア 下 (電撃ゲーム文庫)
読了日:02月02日 著者:山本カズヨシ
ローワンと伝説の水晶 (リンの谷のローワン 3)
読了日:02月02日 著者:エミリー ロッダ
終電へ三〇歩
読了日:02月05日 著者:赤川 次郎
ネトゲ廃女
読了日:02月05日 著者:石川結貴
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト 僕らの世界 上 (ファミ通文庫)
読了日:02月06日 著者:工藤 治
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト 僕らの世界 下 (ファミ通文庫)
読了日:02月06日 著者:工藤 治
狼と兎のゲーム
読了日:02月06日 著者:我孫子 武丸
春秋の名君 (講談社文庫)
読了日:02月06日 著者:宮城谷 昌光
あやかしがたり (ガガガ文庫 わ 3-1)
読了日:02月07日 著者:渡 航
あやかしがたり 2 (ガガガ文庫)
読了日:02月07日 著者:渡 航
あやかしがたり 3 (ガガガ文庫)
読了日:02月07日 著者:渡 航
あやかしがたり 4 (ガガガ文庫)の感想
図書館本。まとめて借りたから読んだけど、私には合わなかった。ライトノベルは当たり外れが大きい。
読了日:02月07日 著者:渡 航
コンビニたそがれ堂 セレクション (一般書)の感想
いつもは文庫で読んでいるけれど、素敵な装丁にひかれて。図書館本。中も綺麗なイラストが書いてあって、やっぱり「紙の本」が好き♪手元に置いておきたい特別な本です。
読了日:02月08日 著者:村山 早紀
とあるおっさんのVRMMO活動記〈11〉
読了日:02月10日 著者:椎名 ほわほわ
ジゼルの感想
バレエのジゼルにひかれて。図書館本。グイグイ引き込まれて面白かった。でも最後のオチは・・・。無くても良かったというより蛇足。★★★
読了日:02月11日 著者:秋吉 理香子
自薦 THE どんでん返し2 (双葉文庫)
読了日:02月12日 著者:乾 くるみ,大崎 梢,加納 朋子,近藤 史恵,坂木 司,若竹 七海
とあるおっさんのVRMMO活動記〈12〉の感想
不思議のダンジョンの巻。ゆるゆる~と進んでいくので気楽に読めた。そして続く。指輪が知らないうちに進化してるのが笑えた。愛されてるねアース。
読了日:02月13日 著者:椎名 ほわほわ
ウォンドルズ・パーヴァの謎 (KAWADE MYSTERY)の感想
題材にひかれて。図書館本。てっきり、カーや、ブラウン神父みたいな展開になると思ってたのですが、違ってました。バラバラ殺人でドロドロなはずなのに、ちっとも怖くない。とにかくミセス・ブラッドリーが強烈。40代の女性だと思ったら、おばあさん。これで、おばあさん!凄いパワフル。オチが、あっけないのは残念。期待していたのとは違うけれど楽しめました。
読了日:02月14日 著者:グラディス ミッチェル
([ほ]4-1)活版印刷三日月堂 (ポプラ文庫)
読了日:02月15日 著者:ほしお さなえ
ストレスと適応障害 つらい時期を乗り越える技術 (幻冬舎新書)
読了日:02月16日 著者:岡田 尊司
華栄の丘 (文春文庫)
読了日:02月19日 著者:宮城谷 昌光
繕い屋 月のチーズとお菓子の家 (講談社タイガ)の感想
「ぶたぶたさん」シリーズみたいな本だと思って借りてみた。想像していたのと違って驚いた。傷を食べて消化するのは分かりやすい。でも食べたからHappyendとは限らない。花さんが「私には食べれないし、味がしない」と言う。手助けはできても、その後どうするかは本人次第。心暖まる→ちょっと怖かった。特に悪夢の中に入るシーンはホラー。「温かな湖」、「月と歩く」が良かった。少し、ほっこりしたので。もし私の傷を治すとしたら、どんな料理になるんだろうか?そんなことを考えた。
読了日:02月19日 著者:矢崎 存美
(017)母という病 (ポプラ新書)
読了日:02月19日 著者:岡田 尊司
佳代のキッチン (祥伝社文庫)の感想
この本に限らず、料理が出てくると同じものが食べたくなる。特にカレー。一昨日、食べたばかりなのにカレーの魔力おそろし。
こんな料理屋さんが近くにあったら、毎日通っちゃう。
読了日:02月21日 著者:原 宏一
家族という病 (幻冬舎新書)の感想
家族であっても理解し合えない。頭では分かっていても実感するまで私は長く時間がかかった。「家族だから」、「家族なのに」は間違い。血の繋がりに期待して諦めて。「無情」という言葉が浮かんだ。家族写真の年賀状に著者は批判的だが、私は見ていて微笑ましく、また楽しみにしているので、そこは共感できなかった。続編も読んでみたい。
読了日:02月23日 著者:下重 暁子
暴走老人・犯罪劇場 (新書y)
読了日:02月26日 著者:高橋 ユキ
女神めし 佳代のキッチン2の感想
今回は魚介の料理が多い。両親探しに松江の祖母まで。そうなるのか・・・相変わらず料理が美味しそうで、お腹が空く。ただ佳代の恋愛は、いらないなあ。もちろん幸せになって欲しいけど安っぽい恋愛を入れると面白さが半減する。
読了日:02月26日 著者:原宏一
バウンダーズ―この世で最も邪悪なゲーム
読了日:02月27日 著者:ダイアナ・ウィン ジョーンズ
闘竜戴天2・偽りの英雄・ (〈時の車輪第9部〉)
読了日:02月27日 著者:ロバート・ジョーダン
父という病 (一般書)の感想
「母という病」を読んで、こちらも。序章の「母という病は父という病でもある。」に納得。父親の不在がもたらすもの→当てはまるものばかり。なるほど。杏子(仮名)さんの例は、そのまんま私でした。父親が家にいると落ち着かない。以前から周りと比べて母との距離感が近いとは思ってました。こういうことだったんですね、納得。でも、今さら父親とベタベタしたいとは思わないし、父親を肯定する気持ちにもなれない。この病とは一生つきあうことになるのかも。
読了日:02月27日 著者:岡田 尊司
読書メーター
読んだ本の数:31
読んだページ数:8911
ナイス数:56
テイルズ オブ ベルセリア 上 (電撃ゲーム文庫)読了日:02月02日 著者:山本カズヨシ
テイルズ オブ ベルセリア 下 (電撃ゲーム文庫)読了日:02月02日 著者:山本カズヨシ
ローワンと伝説の水晶 (リンの谷のローワン 3)読了日:02月02日 著者:エミリー ロッダ
終電へ三〇歩読了日:02月05日 著者:赤川 次郎
ネトゲ廃女読了日:02月05日 著者:石川結貴
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト 僕らの世界 上 (ファミ通文庫)読了日:02月06日 著者:工藤 治
ファイナルファンタジー・クリスタルクロニクル リング・オブ・フェイト 僕らの世界 下 (ファミ通文庫)読了日:02月06日 著者:工藤 治
狼と兎のゲーム読了日:02月06日 著者:我孫子 武丸
春秋の名君 (講談社文庫)読了日:02月06日 著者:宮城谷 昌光
あやかしがたり (ガガガ文庫 わ 3-1)読了日:02月07日 著者:渡 航
あやかしがたり 2 (ガガガ文庫)読了日:02月07日 著者:渡 航
あやかしがたり 3 (ガガガ文庫)読了日:02月07日 著者:渡 航
あやかしがたり 4 (ガガガ文庫)の感想図書館本。まとめて借りたから読んだけど、私には合わなかった。ライトノベルは当たり外れが大きい。
読了日:02月07日 著者:渡 航
コンビニたそがれ堂 セレクション (一般書)の感想いつもは文庫で読んでいるけれど、素敵な装丁にひかれて。図書館本。中も綺麗なイラストが書いてあって、やっぱり「紙の本」が好き♪手元に置いておきたい特別な本です。
読了日:02月08日 著者:村山 早紀
とあるおっさんのVRMMO活動記〈11〉読了日:02月10日 著者:椎名 ほわほわ
ジゼルの感想バレエのジゼルにひかれて。図書館本。グイグイ引き込まれて面白かった。でも最後のオチは・・・。無くても良かったというより蛇足。★★★
読了日:02月11日 著者:秋吉 理香子
自薦 THE どんでん返し2 (双葉文庫)読了日:02月12日 著者:乾 くるみ,大崎 梢,加納 朋子,近藤 史恵,坂木 司,若竹 七海
とあるおっさんのVRMMO活動記〈12〉の感想不思議のダンジョンの巻。ゆるゆる~と進んでいくので気楽に読めた。そして続く。指輪が知らないうちに進化してるのが笑えた。愛されてるねアース。
読了日:02月13日 著者:椎名 ほわほわ
ウォンドルズ・パーヴァの謎 (KAWADE MYSTERY)の感想題材にひかれて。図書館本。てっきり、カーや、ブラウン神父みたいな展開になると思ってたのですが、違ってました。バラバラ殺人でドロドロなはずなのに、ちっとも怖くない。とにかくミセス・ブラッドリーが強烈。40代の女性だと思ったら、おばあさん。これで、おばあさん!凄いパワフル。オチが、あっけないのは残念。期待していたのとは違うけれど楽しめました。
読了日:02月14日 著者:グラディス ミッチェル
([ほ]4-1)活版印刷三日月堂 (ポプラ文庫)読了日:02月15日 著者:ほしお さなえ
ストレスと適応障害 つらい時期を乗り越える技術 (幻冬舎新書)読了日:02月16日 著者:岡田 尊司
華栄の丘 (文春文庫)読了日:02月19日 著者:宮城谷 昌光
繕い屋 月のチーズとお菓子の家 (講談社タイガ)の感想「ぶたぶたさん」シリーズみたいな本だと思って借りてみた。想像していたのと違って驚いた。傷を食べて消化するのは分かりやすい。でも食べたからHappyendとは限らない。花さんが「私には食べれないし、味がしない」と言う。手助けはできても、その後どうするかは本人次第。心暖まる→ちょっと怖かった。特に悪夢の中に入るシーンはホラー。「温かな湖」、「月と歩く」が良かった。少し、ほっこりしたので。もし私の傷を治すとしたら、どんな料理になるんだろうか?そんなことを考えた。
読了日:02月19日 著者:矢崎 存美
(017)母という病 (ポプラ新書)読了日:02月19日 著者:岡田 尊司
佳代のキッチン (祥伝社文庫)の感想この本に限らず、料理が出てくると同じものが食べたくなる。特にカレー。一昨日、食べたばかりなのにカレーの魔力おそろし。
こんな料理屋さんが近くにあったら、毎日通っちゃう。
読了日:02月21日 著者:原 宏一
家族という病 (幻冬舎新書)の感想家族であっても理解し合えない。頭では分かっていても実感するまで私は長く時間がかかった。「家族だから」、「家族なのに」は間違い。血の繋がりに期待して諦めて。「無情」という言葉が浮かんだ。家族写真の年賀状に著者は批判的だが、私は見ていて微笑ましく、また楽しみにしているので、そこは共感できなかった。続編も読んでみたい。
読了日:02月23日 著者:下重 暁子
暴走老人・犯罪劇場 (新書y)読了日:02月26日 著者:高橋 ユキ
女神めし 佳代のキッチン2の感想今回は魚介の料理が多い。両親探しに松江の祖母まで。そうなるのか・・・相変わらず料理が美味しそうで、お腹が空く。ただ佳代の恋愛は、いらないなあ。もちろん幸せになって欲しいけど安っぽい恋愛を入れると面白さが半減する。
読了日:02月26日 著者:原宏一
バウンダーズ―この世で最も邪悪なゲーム読了日:02月27日 著者:ダイアナ・ウィン ジョーンズ
闘竜戴天2・偽りの英雄・ (〈時の車輪第9部〉)読了日:02月27日 著者:ロバート・ジョーダン
父という病 (一般書)の感想「母という病」を読んで、こちらも。序章の「母という病は父という病でもある。」に納得。父親の不在がもたらすもの→当てはまるものばかり。なるほど。杏子(仮名)さんの例は、そのまんま私でした。父親が家にいると落ち着かない。以前から周りと比べて母との距離感が近いとは思ってました。こういうことだったんですね、納得。でも、今さら父親とベタベタしたいとは思わないし、父親を肯定する気持ちにもなれない。この病とは一生つきあうことになるのかも。
読了日:02月27日 著者:岡田 尊司
読書メーター