ずっと待っていた図書館のリクエスト本が読めたので

図書館は便利だけど、予約本がまとめて届くと、なかなか読めないのが難点ですね

2016年3月の読書メーター
読んだ本の数:27冊
読んだページ数:9127ページ
ナイス数:67ナイス
七つの棺―密室殺人が多すぎる (創元推理文庫―現代日本推理小説叢書)の感想密室短編集。分かりやすく気軽に読めた♪元ネタを知っていても楽しめるところは、さすがです!
読了日:3月2日 著者:折原一
!(ビックリマーク) (アルファポリス文庫)の感想怖いというより気持ち悪い。ゾッとする気持ち悪さではなく、生理的な気持ち悪さ。恐怖感があれば面白くなるのに残念。★1.5
読了日:3月5日 著者:二宮敦人
!!(ビックリマーク2) (アルファポリス文庫)の感想途中で読むのを止めてしまった。長い。★★
読了日:3月5日 著者:二宮敦人
!!!(ビックリマーク3) (アルファポリス文庫)の感想ゴミ箱は面白かった。軽いので読みやすい。でも、このシリーズはもういいかな。本格的なホラーが読みたくなった。★2.5
読了日:3月5日 著者:二宮敦人
異世界で『黒の癒し手』って呼ばれています (レジーナブックス)の感想ゲームの知識がそのまま反映される。ゲーマーにとっては良いとこ取りの話。でも、こちらの世界には、こちらのルールや制限があって何でもできる訳じゃない。そこが良いな。続きが気になる♪
読了日:3月6日 著者:ふじま美耶
6月31日の同窓会の感想誰が仕掛けたのか気になって一気読み。登場人物が分からなくなるのも、真梨作品の特徴。誰が誰?と迷いながら読むのも楽しい♪もっとドロドロしてるかと思ったら意外にアッサリ。イヤミスに自分が慣れたからかな?次は辛口を希望。★3.5
読了日:3月7日 著者:真梨幸子
異世界で『黒の癒し手』って呼ばれています〈2〉 (レジーナブックス)の感想よく考えたらイケメンばかりで逆ハーレムなのに、そういう展開にならない所が好感度高し!シアンが、お母さん扱いなのに萌えたり(笑)もふもふに弱かったり。主人公に親近感を持ちやすいので、感情移入して楽しめました。
読了日:3月7日 著者:ふじま美耶
モンテ=クリスト伯 1 (講談社文庫 て 3-1)読了日:3月7日 著者:A.デュマ
モンテ=クリスト伯 2 (講談社文庫 て 3-2)読了日:3月7日 著者:A.デュマ
モンテ=クリスト伯 3 (講談社文庫 て 3-3)読了日:3月7日 著者:A.デュマ
モンテ=クリスト伯 4 (講談社文庫 て 3-4)読了日:3月7日 著者:A.デュマ
モンテ=クリスト伯 5 (講談社文庫 て 3-5)の感想何度読み返しても色褪せない名作。この作品を越えるドキドキには、まだ出会えない。
読了日:3月7日 著者:A.デュマ
演葬会 (角川ホラー文庫)読了日:3月7日 著者:藤ダリオ
汚れた檻 (角川ホラー文庫)の感想落ちていく経緯がリアル。こんなことになるなんて、考えてなかったんだろうけど後味が悪い。得体の知れない王さんが1番怖い。
読了日:3月10日 著者:高田侑
アンソロジー 捨てるの感想怖い話から、ほんわかする話まで。アンソロジーの楽しさが詰まった本。福田和代さん「捨ててもらっていいですか?」、永嶋恵美さん「ババ抜き」、柴田よしきさん「花子さんと、捨てられた白い花の冒険」が良かったです。次回作がありそうなので期待しています。
読了日:3月14日 著者:大崎梢,篠田真由美,松村比呂美,光原百合,柴田よしき,新津きよみ,永嶋恵美,近藤史恵,福田和代
闇鏡読了日:3月16日 著者:堀川アサコ
寒椿ゆれる―猿若町捕物帳の感想久々の猿若町。千蔭の縁談にハラハラしてしまった。上手くいきそうだったのに残念という気持ちとホッとした気持ちと半々。梅が枝と幸せになって欲しい。
読了日:3月17日 著者:近藤史恵
町奉行内与力奮闘記一 立身の陰 (幻冬舎時代小説文庫)読了日:3月19日 著者:上田秀人
ミネルヴァの報復 (ミステリー・リーグ)の感想タイトルからドロドロした復讐劇を想像していたが、全然違った(笑) 読みやすかったけど、あっさりしすぎて拍子抜け。★2.5
読了日:3月20日 著者:深木章子
古道具屋 皆塵堂読了日:3月20日 著者:輪渡颯介
おとなの教養―私たちはどこから来て、どこへ行くのか? (NHK出版新書 431)読了日:3月23日 著者:池上彰
政争: 禁裏付雅帳 一 (徳間時代小説文庫)の感想堅物、真面目な主人公と、気の強い女性の組み合わせは、ちょっと飽きてきた。今回は禁裏付。知らない役職なので、そこは楽しめました♪
読了日:3月24日 著者:上田秀人
バイオハザード〈1〉アンブレラの陰謀 (C・NOVELS)読了日:3月25日 著者:S.D.ペリー
バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ SIDE A (角川ホラー文庫)読了日:3月25日 著者:牧野修
笑う赤おにの感想ミステリーというよりホラーだった。ニュースで報道される事件の裏側って、こういうものだったりするんだろうな。リアルだった。
読了日:3月27日 著者:雀野日名子
バイオハザード リトリビューション (角川ホラー文庫)の感想映画ノベライズ。映画ノベライズを見た時には分からなかった部分が細かく描写してあって納得。でもアリスがホワイトハウスに行く場面なんてあったっけ?
読了日:3月28日 著者:ジョン・シャーリー
キュンとしちゃだめですか?の感想キュンとするポイントが残念ながら作者とは合わなかった。自分だったら~と比較しながら読みました。当たり前ですが、人によって全然違うんですね、びっくり。
読了日:3月30日 著者:益田ミリ
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