もちろん、ぶたぶたドキドキ



本ぶたぶたのいる場所
本ぶたぶたのアップルパイ



「ぶたぶたのいる場所」では、ホテルのバトラー!!
ぶたなのに?と突っ込み入れましたガーン



なぜか「ハムレット」でイアーゴーを演じるはめになるぶたぶたさん。



ハムレットの劇も含めて面白かったですニコニコ



「秘密のアップルパイ」は、こんな喫茶店あったら行きたいです!!!!



それには、まずキリ番を当てないと。
クジ運が、どうしようもないくらい悪いから、この時点でアウト?



キリ番が当たったお客さんで、なおかつ「誰にも言えない秘密」を、会員制の喫茶店の従業員に打ち明けなくてはならないという。



なるほどね~
ぶたぶたさんなら、話したくなるかも。
特製アップルパイもあるし。


イラストレーターの女性に、男子高校生。
そして、それぞれ2人の連れ。
うるうる泣いてしまいました(T_T)



ぶたぶたシリーズの中でも上位ランクインキラキラキラキラ



本毎日がおひとりさま/フカザワナオコ



フリーのイラストレーター、フカザワナオコさんの、おひとりさまライフを描いたコミックエッセイ。



「そうなんだよね~」と共感しながら楽しく読みましたニコニコ



本あせるのはやめました/森下えみこ



これはタイトルに一目惚れして買いました。



シリーズものとは知らずダウン
単品でも面白いけど、前の本も読みたくなりましたニコニコ



もう、ツボに入っちゃって、ゲラゲラ笑っちゃいました。



クリスマスの話とか、凄いよく分かるし。



親戚に結婚の話を振られるのは嫌だけど、なーんにもなくスルーされるのも。


→楽だからいいや~と思いつつ、美容に力を入れちゃうあたりが(笑)



著者は30代半ば。
思い当たる所が私とピッタリで。
ちょっと外では読めないですNG



吹き出しちゃうからガーン