もちろん、ぶたぶた

ぶたぶたのいる場所
ぶたぶたのアップルパイ「ぶたぶたのいる場所」では、ホテルのバトラー

ぶたなのに?と突っ込み入れました

なぜか「ハムレット」でイアーゴーを演じるはめになるぶたぶたさん。
ハムレットの劇も含めて面白かったです

「秘密のアップルパイ」は、こんな喫茶店あったら行きたいです


それには、まずキリ番を当てないと。
クジ運が、どうしようもないくらい悪いから、この時点でアウト?
キリ番が当たったお客さんで、なおかつ「誰にも言えない秘密」を、会員制の喫茶店の従業員に打ち明けなくてはならないという。
なるほどね~
ぶたぶたさんなら、話したくなるかも。
特製アップルパイもあるし。
イラストレーターの女性に、男子高校生。
そして、それぞれ2人の連れ。
うるうる泣いてしまいました(T_T)
ぶたぶたシリーズの中でも上位ランクイン


毎日がおひとりさま/フカザワナオコフリーのイラストレーター、フカザワナオコさんの、おひとりさまライフを描いたコミックエッセイ。
「そうなんだよね~」と共感しながら楽しく読みました

あせるのはやめました/森下えみここれはタイトルに一目惚れして買いました。
シリーズものとは知らず

単品でも面白いけど、前の本も読みたくなりました

もう、ツボに入っちゃって、ゲラゲラ笑っちゃいました。
クリスマスの話とか、凄いよく分かるし。
親戚に結婚の話を振られるのは嫌だけど、なーんにもなくスルーされるのも。
→楽だからいいや~と思いつつ、美容に力を入れちゃうあたりが(笑)
著者は30代半ば。
思い当たる所が私とピッタリで。
ちょっと外では読めないです

吹き出しちゃうから
