ゆうすのブログ 日々のことつづり -39ページ目

ゆうすのブログ 日々のことつづり

家族でのおでかけ、趣味の読書・節約を中心に毎日のことを綴っていきます。よろしければお立ち寄りください。

月曜日は様子を見ながら自分がリード。夕方は協力が得られるよう交渉。
火曜日は朝は話を聞く時間と人の力を借りて打ち合わせ。午後は外部の力を借りて現実的な落としどころを探る。
水曜日は実質的なキックオフ。これからですね。
木曜日はのんびり打ち合わせのつもりで。
金曜日はキックオフ案件の本格作業開始です。
勇気の書にもあったように、好きか嫌いかは別として、目の前に集中しようと思います。そうすれば開かれるでしょう。



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社労士の資格が塩漬け状態でしたが、この度じぶんなりに光を当てることにしました。自分の守備範囲を増やすことが目的です。
あまり興味がある領域ではないですが、長い目で見て損をすることはないので、これからしばらくは読書をできるだけ我慢して勉強に時間を充てようと思います。
まあ冷静に考えれば一度勉強したことがあるので、思い出す、くらいのつもりで、少し強気に行かないともたないと思うので、頑張ります。期限を区切って二カ月にしましょう。基礎勉強をこの間にやって、それからは応用ということで行きます。八月末まで頑張りたいと思います


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二週間以上かかりましたが、やっと読み終わりました。
読んだキッカケは、会社の会議で紹介があったことと、超入門というのが出てて、オリジナルをまずは読んでみようと思ったことでした。
読んでみての感想ですが、約30年も前に今持って通じる本が書かれていることに驚きましたし、今も昔も環境変化に合わせて自己革新していくかがどれだけ難しいかを思い知らされました。メッセージは少ないですが、分量があり読み応えがあって、面白い本です。超入門を買ってまで読もうとは思いませんが、図書館で借りられたら読もうと思います。
ちなみに、このオリジナルが難しくて読むのを挫折する方もおられるとのこと。恐らくは第一章の6つの戦いの記録に戦争用語や昔の文章の引用があって読みづらいからでしょうね。そこのところはさらっと流し読みすればいいと思います。あまり細かいことはきにしないように。著者が述べたいことは第二章以降なので、あまりこだわらずに。どうしてもつらい方は第二章から読んでは如何でしょうか。超入門は倍の値段がするので、オリジナルで行けるのであれば、リーズナブルですしね。



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久しぶりの東野圭吾さんの本。ごちそうさまでした。何回か行ったり、戻ったりしないとストーリーの全貌が分かりませんでしたが、こういうのが東野圭吾ワールドですね。面白かったです。ドロドロしてないのもいいですね。理解が十分でないところもありますが、楽しかったです!



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自分はこうじゃなきゃ。自分はこの程度しか。自分はこう思う。自分ならここまで。自分だったらこうする。
自分というものは大事だけど、そこにとどまりすぎているのが私。
どうしていいか分からずに、周りからは、全力を出していない、勿体無いと言われる。
本を読んで勇気づけられたこと。
行動すること。失敗も経験であること。それなしには成長しないこと。人の役に立つこと。
やることだね。しかも準備して失敗しないように。



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