いきなり予備知識もないまま読み始めたので、手触り感が乏しかったのですが、なんとなく意味合いに触れることが出来ました。著者の定義とはズレがあるかもしれませんが、私の理解では、ゲームの要素やノウハウをビジネスの中に持ち込むこと、ということです。それがお金を稼ぐために直接使われることもあるし、社内の教育とか、社内の活性化のためにも使われることがある。ゲームも遊びの世界だけで使うのではなくて、遊び以外のものに使おうということなのでしょう。
こういう新しい言葉に疎くなってしまいました。頭が硬くなったり、新しい知識に耳を閉ざすのは駄目ですね。
勉強になりました。
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子供向け?中学生向け?の本だったんですね。
でも面白かったです。
コンサルタントにとっては初歩の初歩だとしても、子供の頃から物事を分解して考えていく癖をつけるのはよいことだと思います。
子供に将来読ませたいですね。
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でも面白かったです。
コンサルタントにとっては初歩の初歩だとしても、子供の頃から物事を分解して考えていく癖をつけるのはよいことだと思います。
子供に将来読ませたいですね。
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「人事の法律常識」を読んだら、これを読む必要はありませんでした。
ただ、一般の管理職~主任の部下、下位者をもつ方にはこちらの方が
文章も分かりやすいのでとっつき易いでしょう。
人事部の人は読んでもしょうがないですよね。あさはかでした。
社労士勉強の第一弾です。
覚えているところ、忘れているところ、理解できないところ、腑に落ちないところ、
いろいろ出てきましたが、労働基準法をうっすら読みには良い本でした。
手元に置いておこうと思います。
営業のコツ、分りません。
どうも最近提案書を書いてもヒットしない、プレゼンしても仕事に結びつかないといったことが続いていたので、営業のやり方について少しでも学ぼうと思い、この本を借りました。
自信の作り方 、勇気の書と、続けて参考になったこともあり、青木仁志さんの本を選んだ次第です。
決めつけてはいけませんが、プロダクトを売るセールスとコンサルティングを売るセールスは違うのかな、
という印象です。ここから参考になることを導くつもりで読んだのですが、今一つピンときませんでした。
なんとなあく、うっすら参考になることもあったのですが。それは仕事の違いなのか、私の想像力不足なのか、営業の経験不足なのか、要因は分りません。
ポジティブであること、お客様の立場に立つこと。
これが再三再四書いてありましたが、これはコンサルティングのセールスでも大事ですね。
如何に自分の提案がお客さんのためになるのか、value propositionを見せないといけませんね。
ここが私には足りないのかな。