「遺体」読了震災の被害にあった釜石市の遺体安置所での出来事をテーマにしたルポルタージュ。現場での苦労、苦悩がほんのわずかだと思いますが、垣間見ることができます。一年が過ぎ、今はどのような暮らしをなさっているのでしょうか。もちろん、暮らしそのものがなくなってしまった方が二万人おられる訳ですが。今でも必要とされているのであれば、行ってみようと思います。iPhoneからの投稿